天気中心の日記 & scrapbook

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2020.02.08
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カテゴリ: 人間関係
2020/2/8土曜日

晴れ、

モモ朗用な昼飯

バインチュン、ゴボウと人参の天ぷら、エビ天ぷら、ピーマンと卵黄炒めゴマまぶし、
秋鮭スモクサモン、ホタテ貝柱(刺し身で、わさび)
西洋かまぼこ(札幌中一のホウレンソウと何か(忘れた)テリーヌ)
西洋かまぼこは、、、大昔は美味と思ったが、やはりNXHの影響で「?」な感じだった。
食べ物の嗜好は元に戻っていないようだ。次回の購入は無いなぁ。。

モモ朗が彼女と「婚前お試し」同居するということで

はあ~
揚げ油は圧搾な太白ごま油に限る!、、、んだけどなぁ
菜種よりゴマの方が良いと感じて、昨年前半からゴマに変えたのだが
それはモモ朗からの影響だ。
たぶん、人間が大昔から食べてきた油は動物油脂だと思う。
抽出が単純で一般家庭でも取り出すことができるからだ。
特に豚脂。
ゴマは、ゴマそのものを食べているし、油分が多いので抽出が容易だ。
調べてはいないが、菜種から抽出した油を食べるようになったのは
動物脂に比べると歴史が浅いと思っている。
もしかしたら江戸時代は菜種油は灯明油として使っていたかもしれない??

菜種よりゴマの方が油含有率が高いと思う。
菜種をゴマのようにそのまま菜種として食す習慣は、、、昔の日本には無かったのでは??

モモ朗はごま油しか使わないが、彼女はごま油の風味が苦手て
すべて中華味になることに抵抗があるらしい。
って、太白なら大丈夫だろうが。。。。でもボトルにごま油って書いてあったら先入観で拒否か?


食育がダメダメだな。。
食べ物の選択の不一致による「別れること」に対して、モモ朗は「別れてもいい」と決めているので
引越し完了したら調味料などの食材を一括で送ることに決めた。

モモ朗には
「最初が肝心。今のままの彼女の思考では結婚して子供ができてからも、(内海的表現だと)グ~ミンな食事を与えるようになるので、とにかく最初が肝心だぜ。ココで彼女に妥協すると一生グ~ミンな
食材を食べ続けることになる。今日の食べ物が明日の身体をつくるのだぞ」
と、伝えた。

でも、モモ朗の口からでは伝えきれないだろうから、内海医師の「マンガでわかる日本人だけが知らない
汚染食品」な本をアマゾンに注文した。
まず、自分が一読してからモモ朗に贈呈するのだ。
自分自身はこの本は、未読だが、こういった分野な業界で四半世紀食ってきた自分としては
この辺りは譲れないな。

以前の彼女の時のように、出された料理でモモ朗が下痢しまくり、、になると、今回の彼女が「改善」するか?或いは別れるか?になるだろう。







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Last updated  2020.02.09 22:01:08
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