天気中心の日記 & scrapbook

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2020.09.28
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カテゴリ: 人間関係
2020/9/28 月曜日

晴れ

唇が割れている、、冬になると乾燥して出来るアレだ。
確かに、湿度は低めだが、、、風邪気味っぽい
風邪って、食べすぎとか、身体にマッチングしないものを食べたり、
疲れるとなるなぁ

午前中、畑に出た時、フラフラした。風邪で熱が高い時でる症状だが発熱は感じない。
調子悪い。軽い熱中症みたいなかんじでもあるが、違う。
身体が直射日光を浴びることを要求しているみたいだったので


8月種まきのカボチャも防風ネット→防虫ネットに変更した。
既に2匹ほどウリハムシが侵入していた。
あと、ウドンコ病がでている。

境界線の件で、怪獣が自然農の人に直接伝えた。
理解してもらえたようで整地してあった。

もしかしたらJA管理の市民農園でもクレームがついたのかもしれないな




夢で見田さんが出てきた。軽自動車を運転していて道に迷い、道を訪ねていた。
自分は呼び止められなかったら、話し声で見田さんとわかったので
「あれ?見田さん、久しぶりやね。どうしたん?」
って、呼び止めて、一緒に行動することにしてクルマに乗った。


で、ニワトリを買いに来たのだと。。。

で、なんか、町家みたいだけれどボロい店を見つけて入ったらソコが目的の店だった。
陳列カゴには山ぶどうのような貧相なブドウや、ドイツパンのような黒くて
丸いパンが置いてあったが、ニワトリも居た。

見田さんはニワトリを抱えて「これ、これ、これが欲しかったんだって・・」

ニワトリはおとなしく抱かれていた。




、、、変な夢だったな。。クルマはぜったい運転しないよな。。免許持っていないし。。
場所は何処なのだろうか?現実世界では見たこと無い。架空の場所か?
町家の一角のような建物なのに、周辺は空き地で、しかも砂利道だった。

でも、夢の中で共に行動した自分は楽しんでいたよな。

で、怪獣に話すと、
「見田さん、死んだんじゃないのか?イイ歳だし。。何ヶ月か前、ジャガイモ君が夢に
でてきたことがあっただろ?あれキクちゃんが死んだことを伝えに来たのかもしれん。」

確かにな、、生きているならば90才過ぎか。。。
脳出血で倒れてから記憶障害みたいな症状が残っていたもんなぁ
最後に生身で会ったのは2012年の晩秋の夜。
一人暮らしで時々ヘルパーさんも来るらしいが、自分で天ぷらを揚げて夕食を作るくらい
簡単にこなしていた。
でも、話すと、断片的に記憶が消えていたからなぁ。
あれだけ長年な付き合いなのに、彼女の関心は、関わった違う人との
「教育問題」であった。。。

向かいの工場、、、社長が肺ガンになって、続けることが出来ず、清算したが、
その後、一度、酸素?つけながら家族と一緒にクルマでやってきて、知り合いの人の畑の
野菜の収穫に立ち会っていたが、それから工場は解体して更地になり、セイタカアワダチソウが
群生する野原になった数年後、夢を見たんだよな。。
社長たちが出てきて、何かお祝いをする夢。餅投げしていた。
自分らも便乗してワイワイやったが、これもきっと社長が鬼籍にはいったことを知らせる夢だったのだろう。
今まで、社長が登場する夢なんか一度も見たことがなかったのだ。
で、この夢は1回だけだ。





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Last updated  2020.09.30 08:26:10
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