天気中心の日記 & scrapbook

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2024.12.25
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2024/12/25 水曜日 

地植えアボと農ビの接触点が枯れている(日焼け?寒さ?)ので支柱を立てて触れないように手直し、
ついでに、各所、気温観察。

アボハウス 3.3℃
葡萄ハウス 2.8℃
ドブハウス 5℃

地域の気温に当てはめると、、

アボハウス 大府
葡萄ハウス 愛西


ラスト、山梨から苗が届いた(葡萄、モモ、栗)ので
メネデール100倍希釈でドブ漬け中。

夜、腹いっぱい食べたはずの怪獣が、女特有の口直し?
きなこ棒を1本取り出した。
(え?まだ食うんか?腹いっぱいじゃあなかったのか?)

と、1回目かじったあと激しくむせた。

「はい、はい、鼻で息して!」
と号令をかけながら、
「だから、きなこ棒を食べる時は、ペロペロと全体のきなこを舐めまくって
しめらせてから食べるように、昨日、言っただろう?」

ダメなんだ。聞いていないし、過去のことでも自分の記憶の方が正しいと信じている。

怪獣が言うには「雨がふっていないから」

なんと!過去の写真を調べると、なんと!場所によっては3年連続な連作だった。
でも怪獣は頑固に否定する。

で、2022年、2023年の写真を見せる。
「連作だって!」

「写真は嘘つかないから!」

最近、こういうパターンが多い。
なんか脳内のバーコードの線が1本1本ぬけている印象だ。

そのくせ、子供時代や20代のことはよく覚えているのだ。
身体能力が子供→幼児→乳児 と戻っていくだけでなく
記憶も昔へ戻っていくのかもしれない。

自分もそうなるのかな?

怪獣のドテラ姿を見ていて、ドテラを羽織ると運動制限されてしまう印象だ。
それはよろしく無いのでは?

袖無しのドテラを急遽注文した。
これで手の自由度が高くなることを期待する。

賢いオバサンが来て、「ごっさま饅頭」を5個くれた。
怪獣は勝手に自分3個、ワシ2個と分けた。
「要らない、全部、オタクが食べたら」
と言ったが、アカン、アカン、砂糖中毒の怪獣に全部与えるのはヤバすぎる!
で、怪獣がくれた2個をありがたくワシは胃袋に入れた。

甘いものを食べると急激に血糖値上昇するとのことが、
確かにそうだろう。

でも、体感的印象?では
嫌になるほど噛んで噛んで噛みまくって唾液でドロドロにすると
不思議と甘みが消えていく。
これ、口内吸収されているのか?
それとも唾液が糖分をちがうものに変化させているのか?

今日、買ってきた残念なカボチャでも実験したが
唾液でドロドロにすると甘みが消えていく。

逆に、ご飯、、どんなにパサパサで不味いご飯でもよく噛むと甘くなるのだw





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Last updated  2024.12.25 20:16:47
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