レーザーと音楽・水と花火のショー「ビームスペクタクル in ハーバー」では約3,000発の花火を打ち上げる
横浜開港祭は、「Thanks to the Port 開港を祝い、港に感謝しよう」をテーマにした市民参画型の祭典。1859年の横浜開港を祝うとともに、先人たちの歴史と伝統を称え、港に感謝することを目的としている。期間中はマリン、ランド、ステージの3エリアで、アーティストによるチャリティーライブやダンスパフォーマンス、東日本物産展、ファッションコンテストなど多彩なイベントが行われる。
初開催となる「韓流 vs 横浜開港祭グルメバトル」では、韓国料理の屋台を集めたグルメイベント「韓流グルメフェスタ日本一決定戦」(1月開催)の上位5店舗と、横浜開港祭推薦「美食軍団 横浜グルメ5店舗」による対抗戦を実施。2日間で全5試合開催し、一般公募による審査員が実食判定する。オフィシャル・サポーターは、「AKIHABARA バックステージ pass」。