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今回の病院変更により先発品からジェネリックへ薬が変わりました。 ワーファリン以外はすべてです。 これは病院の方針らしく仕方ありません。 しかし私が飲んでいる薬でアダラートCR40がありますが特徴として長時間作用するようにコーティングされています。 このコーティングによる薬の溶け方が気になるところです。 私は今まで意図的にジェネリックを避けていました。 理由は先発品で効果が出ている。 ジェネリックが後発品として成分同じで安くてもコーティングの部分で溶け方による効果が不安。 血圧の薬を飲んでる人ならば分かると思いますが降圧剤は調整が面倒。 量もそうですが、薬自体の効果を確認する必要があります。効かない薬は飲んでも意味ありませんからね。 薬が変わると2週間程度、効果を確認して医師の診断を仰ぎます。降圧効果があって副作用も問題なければ継続して使う。効果なければ違う薬で同じ確認を繰り返します。私も最終的にアダラートで血圧が安定しておりますがこの薬に決まるまでは調整が大変でした。 そんな理由によりジェネリックは避けておりましたが、バイエルから沢井製薬のアダラートに変わりました。 毎日血圧測って確認するしかありません。
2019.08.08
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私は機械弁を装着しておりますのでワーファリンを飲み血液のサラサラ具合をコントロールしています。 よって特に納豆(納豆キナーゼ)は食べると1週間程度、菌が腸に居座り続け、薬の効果を下げるので食べることが出来ません。 しかしネバネバ食感がどうしても楽しみたい時はオクラ、山芋、生卵を混ぜ、白米にのせて鰹節をふりかけて楽しんでます。 美味いですよ。 猛暑が続く今の時期はサッと食べれるのでお勧めです。
2019.08.08
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は東京ハートセンターで手術前のカテーテル検査を受け、冠動脈瘤、これを見つけた循環器の先生、大きな声出して興奮してたな。私は何がなんだか分からず、また新たな病気かと思って嫌な感じでしたね。その検査はカテーテル検査といい日常的に心臓の精査目的で行われる。私は経過観察が長かったので5回くらい受けた気がする。葉山で3回、東京ハートセンターでは 2回かな。 葉山では1泊2日、東京ハートセンターでは日帰りだった。動脈に太い針を刺すので止血が大変でした。最近ではCT装置が良くなったのか、CT造影検査が主流らしい。勿論日帰りというか1時間かからない。静脈への点滴だし。またレントゲン撮影だと2Dの平面で見るが、CTだと3Dで立体的に心臓が見ることができる。切り分けとして、心臓全体、冠動脈を見る目的であればCT造影検査、動脈内の心臓弁の動きを調べる場合はカテーテル検査になるのかな。 何れにせよ、患者にとっては検査が楽になる事は有難い。今回私の冠動脈瘤は大きさ4mm、冠動脈が4mmなので全体では8mmらしい。磯村先生の経験からして全く問題なし。過去一列だけ破れた症例があったらしいが私の場合はあの世まで持っていけるらしい。また大きな安心をいただけました。先生の著書から、視力、集中力、手術の確かさ、のいずれか一つでも欠けた場合は引退、と書かれていますが、お会いするたび、先生のパワーと笑顔に元気をいただき感謝しかありません。3か月後の検診が待ち遠しく感じたりもします。これからも後進育成と技術伝承、沢山の患者さんを助けていただきたいですね。
2019.08.08
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