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今冬の厳寒の中でよく長持ちして咲いてくれました。遠くまで良い香りが漂っていましたが、いよいよ枯れてきました。 三香木のうち、この沈丁花と夏に咲くクチナシ(梔子)は我が家にありますが、秋に咲くキンモクセイ(金木犀)はありません。
May 3, 2026
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イワヤツデ(岩八手)は、3月の芽吹きの時には、花の先がほんのりと赤い色をしているので丹頂草(タンチョウソウ)とも呼ばれています。 一番下の画像を参照してください。 また葉の形が八つほどに割れています。我が家も大きな庭石の陰に植わっています。岩八手の名前のとおりです。
April 29, 2026
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中国原産。江戸時代初期に日本に来たそうです。この花は我が家の前庭にありますが、今年は花の付きが良くない感じです。他の木が色々混雑しているからかも知れません。 唐書の『冷斎夜話(れいさいやわ)』に「海棠睡(ねむり)未だ足らず」とあるのは、唐の玄宗皇帝が、楊貴妃を評した語、まだ酔いのさめきらない美人のなまめかしさをたとえたもの(広辞苑)。とありますが、それほど奇麗な花でしょうか。
April 27, 2026
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ハナズオウ(花蘇芳)の花が咲いています。花の色がスオウの木から採った濃い紅色の染料に似ていることから、ハナズオウと呼ばれています。 暑さ、寒さにも強く、手入れが簡単です。裏庭から表の庭に移植しましたが、確実に根付いてくれました。
April 24, 2026
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「ヒマラヤ雪の下」の花が咲いています。その名のとおりヒマラヤ地方が原産のようです。 寒さに強く、真冬から「雪の下」でも咲き出す花や様々ですが、2,3月から咲くものが多いですね。4月には花が大きくなり丈も高くなります。
April 20, 2026
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水仙にも色々な種類があるものだなあと思わされます。 このほかにも何箇所か別の場所に違った水仙の花が咲いています。花の植えてある場所、日向、日陰などの違いによって開花する時が大分違います。
April 19, 2026
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通り道のよその家の雪柳の木を見ると雪のように白い花が付き、柳のように傾(なだ)れているので本当にきれいだなあと思います。 我が家は狭い場所に植えてあるので、ただ上に伸びるだけで、傾れている様子が分かりません。可哀そうです。
April 16, 2026
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庭の3か所に椿の木があります。 日の当たる所の椿は咲いたあと散りかけています。花びらが一枚ずつ落ちる場合と花の元(顎)から全部一緒に落ちる場合とあります。 二つ目の椿は半日蔭のような場所にあるため咲き始めが遅く、まだ蕾のものも幾つかあります。 三つ目の椿は家の横道を冷たい風が諏訪湖畔へと吹き抜ける日陰の場所にあるため、冬のあいだに葉が半分くらい枯れてしまいました。花も付いていません。(画像はありません。)
April 15, 2026
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我が家から花岡公園の桜を見上げたところです。花岡公園に上れば桜の間から諏訪湖と八ヶ岳が一望できます。
April 13, 2026
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諏訪湖周の桜の花を見てきました。丁度満開という感じでした。令和天皇御成婚記念公園に続く遊歩道の桜並木横河川流入口の桜下諏訪町砥川公園の遊歩道の桜並木ハーモ美術館湖畔の遊歩道の桜並木諏訪市、高島城の桜
April 9, 2026
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オウバイは漢字では黄梅と書きますが、梅の仲間ではありません。中国原産のジャスミンの仲間で、迎春花とも呼ばれています。庭先に同じく黄色い花でレンギョウがあったのですが、他の木と混雑している関係で残念ながら処分してしまいました。
April 7, 2026
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紫のクロッカスと白のクロッカスが咲いています。以前は花畑にこの二種類のクロッカスが密集して咲いて綺麗でしたが、今はもうポツンと何本か残っている程度になってしまいました。
April 3, 2026
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裏庭の水仙と福寿草は丈が高く大きいですが、この表の庭の水仙は丈が10センチほどしかありません。福寿草も小さいです。
March 28, 2026
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シラー・シベリカの可愛らしい白い花が咲いています。どこから買ったのか、貰ったのかも覚えていません。本当に小さな花です。花丈が10センチもありません。 春先、早く咲く花の一つです。花びらの中に青い線が入っています。
March 26, 2026
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スノードロップは2月の終わりころ芽を出し、2本の細長い葉から一本の花茎を伸ばし、釣鐘草のように白い下向きの花を咲かせます。 花弁は外側の長いものと、内側の短いものとありますが、内側の短い花の先には可愛らしい緑色の小さな斑紋が付いています。
March 20, 2026
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この春、茅野市に住んでいる方の家から福寿草を貰ってきました。大きな固まりのまま植え込みました。 雨や曇りの日などは小さく、しょぼんとしていますが、天気が良く日が当たると、日差しの側を向いて大きく花を開き、きれいに咲いています。
March 19, 2026
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以前、信濃川島駅近くの農道添いに自生している白い花の「節分草」を見に行ったことがあります。 今回友人が自宅の庭で育てている黄花節分草(キバナセツブンソウ)を分けて鉢のまま頂きました。とてもきれいな可愛らしい花です。 ヨーロッパ原産の節分草のようで西洋節分草とも呼ばれているようです。花が終わったら地植えにすると良いようです。
March 14, 2026
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3月になってから暖かい日が続き、雨も降ったりして家の周りに雪は何も残っていません。諏訪湖のまわりを見ると高い山には薄っすらと雪が残っています。上の画像―鉢伏山 中の画像―三峰山 下の画像―鷲ヶ峰 です。
March 6, 2026
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岡谷市立湊小学校の6年生19人が2月20日(金)に諏訪湖ハイツの入口を入った所の広間でロビーコンサートを開きました。リコーダーの演奏と合唱のコンサートです。リコーダーの合奏が「なんと素晴らしい音だ」6重奏など4曲、合唱が「翼をください」など5曲。素晴らしい演奏に、聴衆は盛大な拍手を送っていました。 湊小学校のリコーダー学習は50年以上前から続いていますが、 2015年には、「全国こども音楽コンクール」合奏第1部門で第1位の「文部科学大臣賞」を受賞しています。
February 22, 2026
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我が家の庭先のオタフクナンテンはやや傾斜の土地に地植えをしてあります。普通の南天は丈が高く、白い花が咲き赤い実が生りますが、オタフクナンテンは丈も30センチ程度、実も生りません。 夏は、緑の葉ですが、秋になり寒くなると葉が次第に赤みを帯びてきて、霜が下り雪が降り真冬になると、葉がほとんど真っ赤な色になります。
February 17, 2026
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今朝、庭先の寒暖計を見たらマイナス10度でした。多分、諏訪湖は全面結氷しているだろうと思い昼間、湖辺を見に行きました。① 一番上の画像は諏訪湖の西側、雪の八ヶ岳が見えるところから撮ったものですが、ここからだと諏訪湖全体の様子が良く分かりません。② 次の画像は岡谷南高等学校の諏訪湖側の広場から諏訪市の方を見たものですが、諏訪湖全面が凍っているのが見えます。③ この場所は塚間川が諏訪湖へ流れ込んでいるので、その部分だけは氷が張らず鴨が群れていました。多分、バンではないかと思います。④ 天気が良く暖かい感じなので湖辺を家族連れの散歩しているのが見えました。
February 10, 2026
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昨日雪が降りました。夜中に降って朝は止んでいました。僅か7センチほどの雪ですが、家のまわりの雪かきをするだけで大変です。でもこの冬は大雪が降らないので有難いことです。
February 9, 2026
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ナナカマドは、春には白い花を付け、秋に美しく紅葉します。また熟した赤い実が鮮やかなことから、街路樹や公園などに植えられています。「7回かまど(竈)に入れても燃えないほど堅い木」だからと、その名が付けられたという俗説があります。 冬には、このように赤い実をつけていますが、やがてムクドリやヒヨドリなどが来てこの実を食べてしまったり、自然に落ちたりして実はなくなってしまいます。
January 29, 2026
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この寒中の寒さの中、葉牡丹は良く枯れずにいます。昨年秋、諏訪市のホームセンターでポットに入ったハボタンの苗を買ってきました。 大きい鉢に植え、日の当たる場所に置き、水遣りをしたら大分大きくなりました。我が家には牡丹の木が二本ありますので、それとは違うよ、という意味で私は、この葉牡丹を花キャベツと呼んでいます。
January 19, 2026
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高い電柱に張られている電線の上に群れをなしてヒヨドリが止まっています。よく見ていると、近所の家の柿の木の取り残してある実を食べに下って来て、また電線へ戻って行くことを繰り替えしているようです。 柿は昨年暮れまではかなり残っていましたが、今はほとんどありません。習慣でやっているのでしょうか。
January 12, 2026
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今朝、庭の寒暖計を見たらマイナス8度でした。この冬一番の寒さでしたので諏訪湖が凍っているのではないかと思い岸まで見に行って来ました。 夜中に全面、氷が張り詰めたようですが、波があるので沖の方は氷がバラバラに割れているのが見えました。 岸辺には氷の形が残っていました。また船附場には氷の上に鴨が一羽留まっていました。
January 9, 2026
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この時期、葉牡丹(ハボタン)の寄せ植えが正月飾りのように玄関先に飾られているのを見かけます。紫色、桃色、白色など色々あってきれいです。私は種まきから始めたことはありません。いつも出来合いのものを買っています。 この花を私は、花キャベツと呼んでいます。これは、単に名前が覚えやすいからという意味です。
January 3, 2026
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ビオラはこの寒冷地では外に植えで育てるのは無理ですので鉢植えにして日の当たる昼間は外に出し、夜は家の中に取り込んでいます。花の少ない時期に咲く貴重な花です。
December 31, 2025
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我が家の山茶花は細い木です。寒い冬のさ中に風に揺れていて可哀そうです。山茶花は冬の季語ですから、寒さの中で咲いていても仕方がないですね。 下の方から咲いて、散っていきます。上の方にはまだ蕾が幾つか残っています。
December 26, 2025
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イルフプラザへ買い物に行ってきました。1階の通路に賑やかなクリスマスの飾りつけがありました。子供達の塗り絵がツリーから下がっていました。3階の展示などを行うスペースには、大きなクリスマス・ツリーがありました。
December 24, 2025
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レイク・ウォーク岡谷店へ行って、東京に住んでいる孫たちに贈るお菓子などを買ってきました。1階の広場にサンタ・クロースの人形とクリスマス・ツリーの置物が飾ってありました。昨年と同じものでしたが、季節の雰囲気は出ていました。
December 22, 2025
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この時期、クリスマス前の4週間をアドベント(待降節)といいます。玄関先にクリスマス・リースを飾ってあります。毎年同じものですが、半分は既製品、半分は手作りです。
December 19, 2025
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ムラサキシキブの実は、元々は美しい紫色の果実を重なるほど多く生らせる所から「ムラサキシキミ(紫重実)」と呼ばれていたものが「源氏物語」を書いたことで知られる「紫式部」に名が似ていることから紫式部と言われるようになったとのことです。 上の2枚の画像は、秋にまだ葉が残っているときのものですが、一番下の画像は冬になって、葉が落ちて実だけが残った今のものです。 余計なことですが、昨年の大河ドラマ「光る君へ」は楽しく観ました。紫式部を演じた吉高由里子に好感が持てました。
December 18, 2025
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ヤツデの花は秋遅く、ほとんど冬になって咲く花で、他に咲いている花が殆んどないので、蜂やアブなどが群がって来るはずですが、今年はどうしたことでしょう。暑い日が続いて、花の咲くのが遅かったからでしょうか。昆虫の類が全然寄ってきません。蜂などがすでに死んでしまったのかも知れません。 ヤツデ(八つ手)は別名テングノハウチワ(天狗の羽団扇)と呼ばれるようです。低木にしては太い幹です。どんな部分で剪定してもそこから新芽が出てきます。全体のバランスを取るのが難しいです。
December 14, 2025
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新聞に載っていたので白鳥が二羽、諏訪湖に来ていることを知りました。諏訪湖ハイツを利用した帰りに湖畔に出てみました。 横河川が諏訪湖に流れ込む砂洲の芝草の上で二羽の白鳥が休んでいました。多分寝ているのだと思います。周りに鴨たちも休んでいます。 この白鳥は、岡谷の横河川の先と下諏訪の砥川の先を行ったりきたりしていると思います。諏訪湖の向こうに八ヶ岳が見えますが、前山に隠れてよく見えません。
December 13, 2025
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ヤブコウジは、夏に白い花を咲かせ、秋から冬にかけて真っ赤な小さい実を付ける可愛らしい常緑の小木です。 我が家も皐月(サツキ・五月)の木の下にあります。艶のある葉と赤い実が美しいです。 別名十両と呼ばれているようです。万両でも千両でもなく小さく淑やかな植物ということで十両と言うようです。
November 25, 2025
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我が家の南天の木は大きくなりすぎて屋根の下まで届いてしまったので高枝切鋏で切りました。春にはまた、土から新芽が出てきますので、間引いて、本数を減らしています。この南天の赤い実を使って正月飾りの活花とするのが我が家の恒例です。
November 23, 2025
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サフランの花は春に咲くクロッカスの花によく似ています。「秋咲きクロッカス」とも言うようです。 赤い色の3本の雌蕊、黄色の3本の雄蕊があります。雌蕊を乾燥させて、香辛料や生薬、染料として用いるようです。
November 18, 2025
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前庭のドウダンツツジが紅葉しています。通り道沿いのツツジなので毎年、植木屋さんに確り刈り込んでくれるようお願いをしています。
November 15, 2025
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フジバカマは、蕾のうちは藤色をしてきれいですが、花が開くと白くて糸のような花びらが出てきます。何か不思議な形です。 フジバカマは、咲いている花は桜餅に似た香りがすると言われていますが、よく分かりません。3本を切り花にして花瓶に挿し台所に置いたら、確かに良い香りがしました。 萩・すすき 葛・女郎花 藤袴 桔梗・撫子 秋の七草 秋の七草の覚え方を自分なりに工夫してみました。はぎすすき、くずおみなえし、ふじばかま、ききょうなでしこ、秋の七草 短歌の定形、五七五七七に並び変えるととても覚えやすいと思います。
November 13, 2025
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先日、ウォーキングに出掛けようとしたら急に雨が降ってきて中止しました。最近、晴れたり曇ったり、雨が降ったり止んだりで、秋晴れというような天気はなく、不順な天候です。 その日、諏訪湖の上に雨が降り、夕日が西山へ沈む時間帯に我が家の諏訪湖側のガラス戸から外を見たら諏訪湖の上に虹が架かっているのが見えました。
November 11, 2025
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湊地区の湖畔公園は昨年、半分が駐車場になってしまいましたが、残る半分はドウダンツツジの垣根に囲まれています。 いま、そのツツジの垣根が赤く紅葉してきれいです。春には白い鈴蘭のような可愛らしい花をたくさん付けます。これらのドウダンツツジは大きな木は高さが2メートルもあります。
November 10, 2025
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諏訪湖畔、県道岡谷茅野線に沿った街路樹の桜並木が紅葉しています。 横断歩道橋から撮影しました。この道路は諏訪地域では通行車両の最も多い道路の一つではないかと思います。
November 5, 2025
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昨日、諏訪湖畔を散歩していたら八ヶ岳に雪が降ったのが見えました。ずっと雲が掛かっていたのでいつ降ったのかは分かりません。いよいよ冬かと思いました。
November 4, 2025
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秋明菊が雨が降ったり、寒くなったりして、散り始めています。この秋明菊は八重の花ですが、一重の方がすっきりしてきれいだと思います。また去年まではもっと丈が高かったような気がするのですが、低いところに咲いて驚いています。数年前までは、薄紫の花があったのですが、消えてしまいました。色々変わるものですね。 秋明菊は中国原産で室町時代に渡来し、京都の貴船地方に繁殖し全国に広がったそうです。それで貴船菊とも呼ばれているようです。 また日本からヨーロッパに渡り、品種改良が行われ、ジャパニーズ・アネモネ(Japanese anemone)と呼ばれているようです。
November 1, 2025
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冬が目の前に迫っているこの時期に赤い色が残っていると可愛らしいものです。このコキアが出来ている場所は、花畑と通路が一緒になったような所です。 我が家のコキアは種を撒くのではなく、こぼれ種が芽生えたものの中から、邪魔にならない物を残すという程度で育てています。 枯れたあと紐で縛って箒にも使えるのでとても便利です。家の周りの所々にコキアの箒を置いてあります。
October 31, 2025
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八月に咲いた檜扇(ヒオウギ・一番下の画像)の花の下にあった黄緑色の苞(ほう)が割れて、中から光沢のある黒い射干玉(ぬばたま)と言われる実が出てきました。 ぬばたまは、本当に真っ黒な玉です。短歌ではその種子の色から「黒」や、黒を連想させる「ぬばたまの」という枕詞が用いられます。例えば「夜」「髪」「夢」「月」「寝」「夕」などという言葉を修飾します。
October 27, 2025
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紀伊の国のホトトギスの花は絶滅危惧種の花だそうです。 上臈は昔、御殿に仕えた身分の高い婦人のことをいうそうです。ホトトギスの花は鳥のホトトギスの胸の斑紋と似ていることから、その名が付けられたようです。 二枚目の画像に黄色の花の内側が見えますが、そこに斑紋が見えます。三番目の画像の上向きのホトトギスは白い地に紫の斑紋が見えます。色々とややこしい説明でごめんなさい。
October 25, 2025
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紫苑はキク科の多年草、シベリア、モンゴルなどアジア北東部の草原と、西日本に広く分布している(広辞苑)。とのこと。 紫苑の「苑」というのは庭園のことです。紫の庭園って意味になりますね。また中国でもこの花を日本語と同じ紫苑と書くようです。
October 20, 2025
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岡谷から湖畔を通って上諏訪まで行ってきました。豊田地区の沖に鳥たちが沢山見えたので車を止めて写真を撮ってきました。コサギがほとんどでした。コサギが湖上の藻(菱)の上に留まり、魚が泳いでいるのを見ると嘴で突いて食べるのだと思います。 一番下の画像の中の一番左はコサギではなくアオサギです。大きな鳥で羽を広げると一メートルにもなる大きな鳥です。 二十日も前の写真なので、今は様子が大分変わっていると思います。
October 20, 2025
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