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一昨日 だが、今年初めて根幹バランスへ行った、
昨日は好転反応で一日中からだの各所が痛かったが、今日はスッキリしている、おかげで両手を上で組んでそのまま5分くらいは歩けるようになった、デューク更家のこれね、

(余計なことだが、ウォークエクササイズでこの姿勢をとるのは容易ではない、
逆に体を痛めると思う、くれぐれも体が緩んでからやること、)
ウォークも一段と軽さが増してきている、
上半身はまるで飾り物で、骨盤が歩いている、そんな感じ、先ほどプールに行っても、 ドルフィンがスムーズにできて、
バタが水面近辺で可能になりつつあった、体が柔軟性を取り戻すとは、喜びの復活でもある、
「夕暮れ時に光がある」と、何かに書いてあったが、
今はまさにその心境、
ところで、さっきプールで泳いでたら、
例のNYのエアバス不時着水がまた思い出されて、
繰り返し 繰り返し シーンが頭の中に出て来た、そもそも不時着水って口で言うほどやさしくない、
陸上の不時着より水の抵抗が大きくて難しいとか、
ちょっとしたアンバランスでたいていこうなるそうな、

http://jp.youtube.com/watch?v=nV7yE4hK2hI
全員生還と言うのは、つくづく、すごい奇跡だと思った次第、
さて、来週は、大統領就任式、
ネットでもパウエル氏の言葉とか、イロイロうわさが流れているがどうなるか、いくつかネットで見てみよう、
まず昨日の夕刊に、
ヘッジファンドの解約停止続く、ほかの金融資産の売り圧力に。
2009/01/17, 日本経済新聞 夕刊
一部大手ヘッジファンドによる解約(資金償還)停止措置が続く中、ヘッジファンドを解約できない投資家が日本株など別の保有資産売却に動くのではないかと、市場で警戒感が高まっている。金融危機による市場の混乱でヘッジファンドの運用成績は急激に悪化。これを受けて投資家が相次ぎ解約を申し出たが、「昨年十月ごろから」(フォルティス・プライム・ファンド・ソリューションズ・ジャパンの橋口英毅社長)解約に一定期間応じないファンドが出始めた。
保有資産の売却で運用成績が一段と悪化するのを防ぐためだ。借り入れで運用額を膨らませていたとみられる一部のヘッジファンドが、金融危機をきっかけとした調達金利の上昇で、資金確保が難しくなったことも背景にある。
シタデル・インベストメント・グループやチューダー・インベストメントといった老舗の大手ファンドも今年三月まで解約を停止したため、日本の機関投資家にも影響が出ているようだ。ファンドに詳しい西村あさひ法律事務所の五十嵐誠弁護士は「問い合わせが増えている」と打ち明ける。ただほとんどの場合、投資環境が急変したときは解約を一定期間停止できるとの内容が契約書に記載されているので、「ファンド側の対応が適法か調べる程度で、ほかに打つ手はない」(五十嵐氏)という。
このため投資先の資金が一定期間“凍結”された日本の投資家は、現金を確保するために株式や債券など流動性の高い金融資産の売却に動く可能性がある。 (以下略)
例のHFはやはり要注意、
直近で海外の解約凍結ファンドが日本株で換金売りを仕掛ける可能性があると、日本株もいい迷惑だ、
次、SP500、( Event Risk から、)

http://3.bp.blogspot.com/_eKH-tiSXFbc/SXBTsbirjbI/AAAAAAAAE3Y/otGbZcJnseI/s1600/spx%2Btrendline.gif
先日はBKX比で売られすぎているのでラレーがあるかもと言う分析があったが、Macromanの見方は、既に上値支持線にきているので、ココからはイベントリスク(大統領演説)に注意と言うもの、
(1/16現在でSP500は850、反発している、)
次、NYSEの金融株、( Financials, the Long Good Bye より、)
BKXのようなものだが、upsidetraderのコメントは、
They may bounce, but maybe not .
(反発するかもしれんし、しないかもしれん、)
というのも、金曜の金融株はSP500の動きとは違い下げている、
下記チャートはBKX、
やはり気が抜けないのだ、 特にCitiとBOA、
オバマの希望 Vs. 金融機関への失望、の対決相場と言ったところか、
(但し、日本株はHFの換金売りに狙われやすいので注意と、)
あなたの伴侶は? 2023年01月11日
不動産投資をやめた理由 2014年01月23日 コメント(2)
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