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3/1の 週の予定など、
1(月)
インド市場休場
米1月個人所得(22:30/0.4%)
米1月個人支出(22:30/0.4%)
米2月ISM製造業景気指数 (2日0:00/57.9)
米2月ISM支払価格(2日0:00/68)
米1月建設支出(2日0:00/前月比-0.5%)
2(火)
豪中銀政策決定会合
米上院トヨタ公聴会
米2月自動車販売(3日7:00/1050万)
米ABC消費者信頼感指数(3日7:00)
3(水)
米2月ADP雇用統計 (22:15/-1.0万)
米2月ISM非製造業景気指数 (4日0:00/51.0)
米地区連銀経済報告(ベージュブック、4日4:00)
4(木)
ECB理事会
英中銀金融政策決定
米新規失業保険申請件数 (22:30/47.5万件)
米1月中古住宅販売保留(5日0:00/1.5%)
米2月ICSCチェーンストア売上高(5日00:30)
5(金)
米2月雇用統計 (22:30/9.8%/-4.0万人)
米1月消費者信用残高(6日5:00/-380億ドル)

FOMC発表前後のNYDJを思い出してしまうのだがーー、
少しテクニカルの話題を、
As you know I tend to agree, but with the important caveat that we are in a very different monetary landscape than the last time the Fed engaged in quantitative easing, the early 1930's. The biggest difference is the lack of 'external standards.'
過去のQE(1930年代)と比べ、今回との決定的な違いは、当局に、規制枠がないこと、(FEDの独断場であること、)
An extraordinary expansion of the Monetary Base by the Federal Reserve not seen since the aftermath of the Crash of 1929, and a swath of financial sector support programs from the Fed and the Treasury, resulting in a spectacular fifty percent retracement rally from the stock market bottom.
昨年3月からのFEDと財務省の介入は、1929年以来見られなかった規模で行われ、50%以上のリバウンドをもたらした、
A comprehensive program of perception management by the government in conjunction with the financial sector to sustain consumer confidence and reduce the chance of further panic.
そして、この介入は一見、経済が持ち直しているかのような各種経済指標をもたらした、(GDPとか、消費者信頼指数とか、)
So what next?
それで、次はどうなるか、
Another leg down in the economy and the financial markets is a high probability.
(そろそろ化けの皮が剥がれて、)
経済と金融市場のもう一段の下落がありそう、だと、
というところで、
Jesseは、いい例ではないかもしれないが、
1987年ブラックマンデーのパターンを紹介してくれた、
1987年の例は、あまりいい例ではない、
なぜなら、テクニカル的な(プログラム売り)暴落だったから、しかし、デリバティブを多用していた点では共通性がある、自分でもこのチャートは、
チョッと気にしていたところだったので、
メモで貼っておこうと思う、上の1987年のチャートの拡大、

「直近TOPから、約2ヶ月弱で本格下落の開始を見ている、」を覚えておいて、
こちらを見る、

歴史が繰り返すかドーかは、神のみぞ知るだが、
一つの目安にしてみる価値はあるかもしれない、
まずは2’nd Lowが1'st Low(9835)を、切るかどうかで見極めてみようかと、これはNKも同じで、

9867がポイントになる、
(NYDJと似ているのが香ばしい、)逆に、2'nd Highを超えたら、又、待機となる、
津波の周期がいまだに止まないのが気にはなる、
下記に高知県須崎のリアルタイム潮位表を貼っておこう、
外の 満月 はすごくきれいなんだけどねーー、

(参考) 月齢と災害統計
1901年~2006年3月までの、世界と日本の災害等のデータをまとめてみました。全部のデータが網羅されているわけではありません。日本中心でどうしても日本の災害が多くなっています。かといって、偏った選び方をしていません。出来上がったデータを見て私自身驚いています。
面白い結果が出ました、やはり新月・満月を中心に災害等が偏っています。月齢に何らかの働きがあることが見えてきました。
満月・新月は大潮になりますので、大災害につながりやすくなります。満月や新月当日ではなく、1日前や3日後に気をつけてください。
あなたの伴侶は? 2023年01月11日
不動産投資をやめた理由 2014年01月23日 コメント(2)
昔の名前で出ています、リンゼーウィリア… 2013年07月03日