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昨日のC.Brownの祈りのところで、
主は、私たちがとりなしの祈り手となり、
そして、祈るのです、
私たちの国が罪から離れるように祈るよう望みます、
世界中で、私たちの手を挙げ、私たちの心を一つにし、
そして、ひざまづき、主にもう一度向き直って、
主の御前に出ましょう、
日本で、また、世界中でなされている、
偶像崇拝に対して、赦しが与えられるように、
それによって、私たちは、
主の栄光を見ることになるでしょう、
特に、日本で、また、世界中でなされている、
偶像崇拝に対して、 赦しが与えられるように 、ここが、印象的で、心に残る、
で、こちら、
既に犯人は逮捕されているわけだが、
この犯人に対して、
祈りの文句がやってきた(感じがした)、
まず、犠牲者の方には、
天での慰めがありますよう 、冥福を祈り、
そして、ご家族にも、
ねんごろな慰めが与えられますようにと、
次に、犯人には、
天誅がくだされますように、とか、
天罰がありますようにとか、考えてしまうのだが、
実際に来たのは、
”罪が赦されますように”、だった、
正直なところ、
これは自分の気持ちとは相容れない言葉だ、
それは、C.Brownの祈りもしかり、
今、混沌とした気持ちの中にいる、
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