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HAARPとCERNの地震の起こし方の違いは何か、
Massive Earthquakes & The CERN Strangelet Connection with Anthony Patch December 9, 2016 KEV
HAARPは言わば、電子レンジと同じ原理で、
WOW! 6.5mag Earthquake Hits Off California Coast .HAARP vs CERN のアンソニーの解説によれば、震源の深さ 10km付近は 、
HAARPの特性、フィンガープリント(証拠の指紋)であり、

地殻をヒートアップし、 亀裂(Snap Crack)を起こすところの
電磁波照射オペレーション上、 オプティマムな深さであると、ナルホド、
では、CERNは?
問題はこちらの方で、

震源深さは23kmだった、
これは如何に?
以下、 Massive Earthquakes & CERN's Antipodal Strangelet Connection with ANTHONY PATCH から、
アンソニーは、これは、自分の推測だが、と断って、
おそらくAntipodalに関係すると、即ち、地球の反対側というロケーション、
https://www.antipodesmap.com/

CERNの地球の真逆は、NZ付近の沖合い、
CERNでは、LHCは、
一応、実験装置ということになっていて(!?)、
高速で、プロトンを正面衝突させ、
ストレンジレット(粒子群)を発生、

宇宙の生成を証明するのだ、
とかナントカ、言っている、ところが、このプロトン、
あるいは、発生するストレンジレットは、
それ自体が強力な破壊力をもつ、このストレンジレットの放射口を地球のコアに向け、
放射するなら、その反対側では、地殻の爆発を起こし、
大地震となる、アンソニーの推測では、最近のM7以上は、
おそらくCERNが絡んでいるだろうと、(個人的追記)
ここで、思い出すのが、日本の SuperKEKB 、

ニュートリノ(スーパーライトビーム)を地下経由で、
300km先の容器にピンポイントで放射、

ストレンジレットはコー言う芸当ができるわけで、
(SuperKEKBよりも大規模なCERNなら、)
地球の裏側でも、ピンポイントで狙える可能性が高い、で、戻って、
CERNはまだ、動かして間がなく、
紹介されたのが、オペレーションスケジュール、
来年から、本格化するそうで、運転のパターン上、
要注意が5/8の週、及び、8/末から9月(特に9/23)、さらに大き目の地震が頻発する可能性がある、
しかし、これは、付帯であって、
CERNの本命は、地震以上に、ポータルが開くこと、
(CERNのチーフディレクターが公言していた、「送ったり、招いたりできる」)
即ち、黙示録9章の現実化にある、
(イナゴが出てくるやつ、)
(個人的追記)
上のスケジュール表で、今年のスケジュール見ると、
NZのM7.8は現地時間11/14、AM2時だったが、
LHCの特別運転(イオン運転)の開始日と一緒である、HAARP(上空)とCERN(地下)がコラボで来られたら、
たまランわ、(実際、NZではソーなっていた!?)再度、確認、
震源深さ10km付近は照射特性からHAARPを、
10kmより深め、
且つ、M7以上(M7以下でもあるが)、
また、Antipodalから、スイスの裏側、
即ち、オーストラリア東海岸沖の地震は、CERNを疑う、

*しかし、あれだ、CERNも、来年は、
Antipodalの精度が上がって、地球上、どこでも、
ストレンジレットをお見舞いできるようになりソーな予感、
更新日 2016年12月18日 02時22分47秒
追記)
パプアニューギニアやソロモン諸島では、
でかい地震が頻繁に起きている、
昨夜もM7.9、
以前から気になっていたが、連続する割には、
各地震の震源深さが、定まっていないこと、しかし、地球の裏側から起こしているのなら納得、
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