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2017年09月21日
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カテゴリ: ミニストリー

昨夜、浮かんできたーー、

Walk in the Spiritとは?

ブログのタイトルでもあるが、元々、

ガラテヤ5:16 霊の導きに従って歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。

からの引用で、
こちらの英訳から取っている、

KJV:This I say then, Walk in the Spirit , and ye shall not fulfil the lust of the flesh.

ところが最近の英訳でよく見かけるのが、

NIV:So I say, walk by the Spirit , and you will not gratify the desires of the flesh.

実は、このinとbyの違いが当初、
と言うか、最近まで良くわからなかった、

*walk by the Spirit の方が、
意味的にはスッキリしたものだがーー、

そんな中、昨夜、出てきたのは、
量子論からパラレルユニバースのイメージ、

ナールホド、
KJVの発想は明らかに異なる、

御霊によって歩むと言うのは、
肉の努力のニュアンスが残る、 

*ナントカシテ、御霊に委ねる、
是が非でも御霊に頼る、

これは、ズット自分の中の矛盾だった、

御霊が歩んでくれることを、
自分の意志・力で委ねようとするのである、

が、異次元を言っているなら、わかりやすい、

Walk in the Spiritとは、
御霊に委ねて、御霊の導きに頼って歩め、ではない、

御霊の次元にはいれ、そして歩め(動け)、

であろう、

そうして、これは、
終末が近いといわれ、

マタイ24:3「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」24:4 そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「人に惑わされないように気をつけなさい。24:5 わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。24:6また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。 これらは必ず起こることです 。しかし、終わりが来たのではありません。24:7 民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。24:8 しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。

荒れ狂う この時代に、


対抗する最強の手段と思われ、

もう一度、この出来事を振り返ってみる、


物理的側面と霊的側面、CERNを例に

(マタイ 27 :50) イエスはもう一度大声で叫んで、ついに息をひきとられた。 すると見よ、神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。

*幕は至聖所と聖所とを仕切る隔ての幕で、聖なるものと俗なるものとを隔てるものであった。

神と人の間にあった隔ての中垣(幕)が裂け、
異次元(神の次元)へのポータルが開かれる、

ここに入らずして、
この世で信仰生活を送るとは、

自身で徳を積んだり、
自身で 誘惑を守ろうとする宗教の世界、

疲労困憊、悲惨の一言、

こんな感じかな、







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最終更新日  2017年09月21日 16時13分54秒
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Re:Walk in the Spiritとは(09/21)  
のりあれみ さん
「in」と「by」、この違いは大変に大きいと思いまして、下記のところで確認してみました。

https://www.biblegateway.com/verse/en/Galatians%205 :16

いろいろバージョンがあるんですね。本当はもっとあるのでしょうけれど。

今回の記事、最後の画像図、信仰心はなくても感謝できる心はあるぞと思いたいワタクシですけれど、大変に分かり易いです。ありがとうます。

講談社文芸文庫、旧約聖書外典、下巻に続き、上巻も読みました。本来は上巻からなんでしょうけれど(笑)

(2017年09月21日 17時40分00秒)

のりあれみさん  
tt555  さん
ここは結構キーです、

随分前から神の次元、神の国の話題は聞いていました、
しかし、すべて、この世の次元の出来事として捉えていました、

自分が変ったのは、量子論をかじり始めて、多次元の世界があることを知った時からです、

全く、発想を変えなければならないことに気付きました、

イエスが、(matt:12:28)「しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに来ているのです。」と言った時、神の次元はこの世に干渉(攻撃)を始めたということです、

これはエポックメーキングな出来事で、神の次元、神の領域が拡大を始めたと言うことです、

その拡大の業(癒し、奇跡、宣教)は、イエスの十字架後、聖霊降臨により(それを受けたものたちにより)世界中に広がり、今なお継続中です、

あわてたのはこの世の支配者サタン・堕天使たち、
まさか、十字架で、神の支配域の拡大のきっかけを作ったとは夢にも思わなかった、

神の支配の拡大を食い止めるべき、(偽の)教会組織を作ったり、迫害を繰り返します、もうまもなく最終の戦いを仕掛けてくるでしょう、(それが昨今のAI、IoT、CERN、内戦の勃発、DNA操作、気象操作、性差撤廃政策など、)

どの道、敵が仕掛ける災害、迫害、支配の勢いは(イエスが言っている通り)止まらないと思います、

しかし、(ホント、気付いてよかったのですが)敵の支配領域はこの世だけです、

おどろおどろしいイベント(自然災害など)で恐怖心を煽る敵ですが、異次元(神の国)に位置し、そこから見るなら、又別の風景(Deception、欺きの風景)が垣間見えることでしょう、

ちなみにガラテヤ5-16の各聖書比較は
http://biblehub.com/galatians/5-16.htm

紙の媒体(聖書)と言うのは内容を操作しやすいのです、敵は「聖書至上主義」を打ち立てておいて、翻訳を乱立状態にして惑わせます、

(2017年09月21日 22時34分13秒)

Re:のりあれみさん(09/21)  
のりあれみ さん
tt555さんへ

>イエスが、(matt:12:28)
>まさか、十字架で、

「万人に隔たりなく示し、繋ぎ明かされたのであるから、その道(the Spirit)を行きなさい。この世に契約でもって権力を与えられた者たち、及び、それら族団体の数々があなたの肉によるからの様々な欲や不安を刺激し、煽り、騒ぎ立て、混沌、混乱を演出し続け、その道を必死で隠そうとし、法の律でもって強制的にあなたを縛り付けようともするけれども、肉の道は、所詮、肉の道に過ぎないのであるから、彼らが造り出した幻影に惑わされることなく、愛と感謝と自らの選択、意志を持って、その道を共にWalkしようね。そのように生きようね」

という理解でおよそ合っていますよね(笑)

>紙の媒体

大変に良く分かります。彼らの必死さを含め。その、彼らの必死さとは以下のような捉え方です。

堕天使、サタンの方々には滅びの道しか残されていないとエノク書に記されていますよね。つまり、人や動物のDNAを利用したバケモノ造りの遺伝子操作を含め、物質変化、元素変換に関わるような多数の摩訶不思議な技術を持っていても、恐らく、命が生まれ出る物質そのものは造り出せない。永遠の生を与えられ人間をとりなす立場である彼らであったのに、肉を欲し、役目を放棄し、人間をとりなすどころか人間にとりなしを頼むことになるも、その願いは受け入れてもらえないと分かり、天へと上がれなくなった自らの保身の為に人間を利用し、気に入らなければ命までをも奪い、次回来るべき天上との大きな戦いに備え、授かった技術をさらに悪用し、契約を交わした人間たちにもそうした技術を分け与え共同研究を行い、軍勢としての頭数を増大させることにも万全の策を講じ、今のこの瞬間も、彼らと彼らと契約した人間たちは天との戦いへの準備に「滅ぼされてはこりゃ堪らん」と、全力を上げて必死に取り組んでいる。天へと上がることを禁じられた彼ら、及び、彼らと契約を交わした人間の糧となるものは、愛や感謝や義ではなく、憎悪に嫉妬に偽に疑に絶望であるから、絶えず、飢えており攻撃好きで破壊的、破滅的な行動をとる。それは彼らの内部でも起こり得るものであるから、内ゲバ防止策として、秘密、戒律、恐怖、罪好きに罰好き、シンボル好きにブランド好き、ひとつ目に、ピラミッド構成を好ませることにおいても、その必死さが垣間見える。

という捉え方です。およそ合ってますよね(笑)

先月31日に、血のつながりはないのですが、付き合いの長い「おっちゃん」を失いました。病室から、一度くらい、外へと連れ出してあげたかったのですが、入院して2週間後には痰が絡みやすくなってしまったので危険と言われ、実行できませんでした。入院してから新たなる旅立ちのその日まで、ほぼひと月でした。

生前、外を自力で出歩くことができた頃、雲を使って空に答えを書いてと、あるお願いを彼にしたのですが、US Patentでもって邪魔されてるのでしょうか(笑) 彼からのお返事は、まだ、確認できていません。空を見上げることが習慣となりました。今の飛行機雲は以前と違ってなかなか消えないのが多いです。これもあのPatentものに関係するものなんでしょうね。

街を歩いても電車に乗っても、スマホを見ている人が多くて、風景に目をやったり空を見上げる人が大変に少なくなったように思います。

あのアフガンへ米軍増派の方針というニュースも今日ありました。人の目では見えない異次元においては既に苛烈な戦いが繰り広げられているような、そんなことを想起させるような報道、出来事が、災害を含め、増えて来ましたね。記事にされておられるように、遠くはない近いうちに、大きなそれは起こるのでしょう。

こっちは雨模様ですけれど、今日も一日、元気良く楽しんで過ごしたいと思います。感謝です。先ずは、ちょっと遅れた三時のおやつをいただくことにします。違うかな(笑)

(2017年09月22日 15時41分45秒)

のりあれみさん  
tt555  さん
文章拝見しますと、
異次元の表現が出てきたりで、
世の中の見方が変ってきていますね、

いいことだと思います、

(2017年09月23日 01時40分48秒)

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