PR
カレンダー
キーワードサーチ
コメント新着
昨夜、浮かんできたーー、
Walk in the Spiritとは?
ブログのタイトルでもあるが、元々、
ガラテヤ5:16 霊の導きに従って歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。
からの引用で、
こちらの英訳から取っている、KJV:This I say then, Walk in the Spirit , and ye shall not fulfil the lust of the flesh.
ところが最近の英訳でよく見かけるのが、
NIV:So I say, walk by the Spirit , and you will not gratify the desires of the flesh.
実は、このinとbyの違いが当初、
と言うか、最近まで良くわからなかった、*walk by the Spirit の方が、
意味的にはスッキリしたものだがーー、
そんな中、昨夜、出てきたのは、
量子論からパラレルユニバースのイメージ、
ナールホド、
KJVの発想は明らかに異なる、御霊によって歩むと言うのは、
肉の努力のニュアンスが残る、*ナントカシテ、御霊に委ねる、
是が非でも御霊に頼る、
これは、ズット自分の中の矛盾だった、
御霊が歩んでくれることを、
自分の意志・力で委ねようとするのである、が、異次元を言っているなら、わかりやすい、
Walk in the Spiritとは、
御霊に委ねて、御霊の導きに頼って歩め、ではない、御霊の次元にはいれ、そして歩め(動け)、

であろう、
そうして、これは、
終末が近いといわれ、

マタイ24:3「お話しください。いつ、そのようなことが起こるのでしょう。あなたの来られる時や世の終わりには、どんな前兆があるのでしょう。」24:4 そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「人に惑わされないように気をつけなさい。24:5 わたしの名を名のる者が大ぜい現われ、『私こそキリストだ。』と言って、多くの人を惑わすでしょう。24:6また、戦争のことや、戦争のうわさを聞くでしょうが、気をつけて、あわてないようにしなさい。 これらは必ず起こることです 。しかし、終わりが来たのではありません。24:7 民族は民族に、国は国に敵対して立ち上がり、方々にききんと地震が起こります。24:8 しかし、そのようなことはみな、産みの苦しみの初めなのです。
荒れ狂う この時代に、

対抗する最強の手段と思われ、
もう一度、この出来事を振り返ってみる、
(マタイ 27 :50) イエスはもう一度大声で叫んで、ついに息をひきとられた。 すると見よ、神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。
*幕は至聖所と聖所とを仕切る隔ての幕で、聖なるものと俗なるものとを隔てるものであった。
神と人の間にあった隔ての中垣(幕)が裂け、
異次元(神の次元)へのポータルが開かれる、ここに入らずして、
この世で信仰生活を送るとは、
自身で徳を積んだり、
自身で 誘惑を守ろうとする宗教の世界、

疲労困憊、悲惨の一言、
こんな感じかな、

甲田光雄の菜食主義とケルブラン 2025年03月16日 コメント(3)
WEF2030食品ピラミッドにおける豆乳の位… 2025年03月11日