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有機にこだわるようになり、
バナナもチト高いけど、有機バナナを買っている、
*これは、確かに違う、(粘りが違う!)
で、今朝、こちらを拝見して、
『2021年版:最も危険な野菜とフルーツ類は?』
ショーーック!
「Dirty Dozen」とは、最も農薬や除草剤のような発癌物質がふりかかっているトップ12の農作物です。
トップから、 イチゴ
、ホウレンソウ、ケール(カラシナ)、ネクタリン(ズバイモモ)、 リンゴ
、 ブドウ
、チェリー、桃、 梨
、唐辛子、セロリ、トマト
の順です。
これらの農作物は、ダイレクトに毒薬がふりかけられているので、私も長年食べていません。
普段、食べているものばかりじゃん、
(特にイチゴとりんご、)
関連するEWG
(
翻訳
)
の記事で、
*Environmental Working Group、EWG
Raisins: No. 1 on the Dirty Dozen List?
翻訳
)見ると、
レーズン
(干しブドウ)はダントツ一位、
アララー、これもアウトか、
逆に、農薬が少なかったのは、 プルーン
、
(これは自分には朗報、)
GreenMatters:2021年のダーティ12とクリーン15
(翻訳)
から、
クリーンベスト15は、トップから、
アボカド/スイートコーン/パイナップル/玉ねぎ/パパイヤ/
甘いエンドウ豆(冷凍)/茄子/アスパラガス/ブロッコリー/
キャベツ/
キウイ/カリフラワー/きのこ/ハニーデューメロン/
マスクメロン
注意点として、
1)柑橘類(オレンジ、みかん、レモン、グレープフルーツ)は通常ダーティ12の果物ではありませんが、農薬イマザリル(ホルモンかく乱に関連している農薬)の検出頻度は非常に高い(約20倍)。
2)EWGのダーティー12は避けるのではなく、栄養価の観点から、有機栽培(高いが)の選択を考慮。
3)地元で調達された生産物は遠方(輸入)のものよりも農薬が少ない可能性がある。
4)EWGは、果物や野菜は健康的な食事の重要な部分であり、 果物や野菜を食べることは農薬のリスクを上回るため 、従来型かオーガニックかに関係なく、人々はたくさんの新鮮な果物や野菜を食べることを推奨しています。その際はリストを参考にしてください。
フムフム、農薬もバランスだな、
全く避けたら、栄養が偏るかもで、
極力、有機&地元、あとは、農薬の影響を減じる方策で、
それにしてもイチゴはショック、
地元産(高いけど)に切り替えるか、
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