シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2005年11月14日
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カテゴリ: 夢日記
 土日は競馬どっぷり生活なので、肝心の夢はほとんど忘れてしまう。で、今日の夢もあまり思い出せないのだが、やはりゲームをやっていた夢だった! 大金を稼ぐような人生ゲームのようなもんであったと記憶しているが、詳細は忘れてしまったのだった。

 そういえば、最近、ダイワハウスのCMでおなじみな、ボード版ゲームの人生ゲームは、子供の頃によくやったぞ! あと、億万長者ゲームも、子供の頃の定番だった。そのときは、なぜかゲームで最下位になる友人がいて、そいつをいれると、最下位はいつも決まりだったので、ブービー争いになった。ゲームにも運が存在することをその友人から教わったような気がする。ゲームで、必ず最下位になるというのも1つの特技だろうか?

 あと、小学校時代のボードゲームといえば、名前は忘れたが、赤塚不二夫のタクシーの運ちゃんゲームみたいなやつを、よくやったような記憶が残っている。進学校に進学が決まった小学校内ナンバーワンのやつと、決まったお祝いもあったのだろうが、遊びまくった記憶が残っている(そいつは、不断から勉強一筋のような環境だったようで、弾け富んでいた記憶があった-あまり遊びすぎて中学で反動が出たのかどうかはその後、会っていないので不明である-風の噂では駒場東邦にいったというのを何処かで聞いた)。

 大人も楽しめるボードゲームの定番といえば、モノポリーだろう。モノポリーは大学時代から、酒の肴に徹夜でやった記憶がある。一種の徹夜麻雀みたいなものだろうか? ただし賭けてはいなかったが…。





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Last updated  2005年11月14日 09時50分30秒
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