シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2005年11月16日
XML
カテゴリ: 夢日記
 今日の夢は結構覚えているが、非常にクライものなので、あまり書く気が進まない。その夢は、福山雅治似の友人らしき人のところの職場に見学にいくものだった。その職場の雰囲気が、牢獄か収容所のようにとても暗くて、語るのが嫌になるので、やっぱりやめたい。

 自分の人生のなかで、これと似たようなことを探してみるのだが、福山雅治似の友人で思いあたることは、かって、研修所にいったときに、同じ研修をしていた知人のことである。その研修所は、確かにボロい施設で、田舎にあった。研修所というより収容所という感じで、六本木ヒルズとは正反対の方向性にあるといえた(ただし、10年前の話だから、六本木ヒルズも誕生してないからなんともいえないが)。

 その研修所がなぜにそんなに暗いかというと、放射線を取り扱う施設だから、放射線が外部に漏れないように、つくりが牢獄(同じ外に出られないようになっている)のようになっているからだと思われる。確か、天井もいま話題のアスペスト(ヤバイ?)だったと記憶している。

 その当時、職場には不満だらけだったが、いくら好きな職でも、あの研修所の環境で働くのなら、マシかもしれないと思ったものだった!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005年11月16日 09時52分16秒
コメント(0) | コメントを書く
[夢日記] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: