シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2006年10月06日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 気がつかないうちに、国政が、学級会のようになっていた。カフカの変身じゃないけれど、社会科見学に来た小学生が、作文を読んでいる姿には、呆気にとられた。もはや、なんでもござれ、政治のことなど、アホらしくて、語る気にもならない倦怠感を催すだけである。

 この国の政治家は、もはや救いようのない連中ばかりである。官僚たちが、子供扱いして、無視する気持ちが痛いほどわかる。政治家たちは、どうみても、知性に欠ける連中ばかりで、痴性丸出しだからである。

 イラクの場所もわからずに、イラク派兵賛成をするような馬鹿自民議員。そのような馬鹿に、支持されて、身の程も知らずに指導者の地位に就く、まるで子供のような人格の持ち主。国家がもっていることさえ、不思議である。

 情勢が悪くなると、北朝鮮を持ち出すが、解決のめどは立たず。かつて馬鹿大統領が、立場が悪くなると、イラクを持ち出したのと変わりがない。あまりに下手な芝居のようで、裏でつるんでいるのではないかと薄々、国民も気がつきはじめているといえる。

 安倍学級委員よ!僕ちゃんは、一体、何しに国会に出てきているの? その発言は、あまりに知性の無さを感じさせ、あまりにアホらしくて、もはや総理大臣という名称こそ捨てるべきだ!

 安倍内閣なんておこがましいぞ! 安倍学級でよい。

 どうせなら、社会科見学として、小学生やニートを政治家にした方がまだマシでさえある。これまで、語るのも恥ずかしい位、低レベルなので、語らずにきたが、全くアホらしくて、嫌になるよ!!

 こんな国、滅んでしまったほうがよいのかもしれない。





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Last updated  2006年10月06日 19時03分57秒
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