シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2007年01月12日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 政治家の汚職が連夜のように、報道される。全く、この国の指導者という奴は、一体何を考えて生きているのかあきれてしまう。

 お前らの為に、イラクで何人もの血が流されているのか?

 お前らの為に、これまで、どれだけ日本人が失業に陥り、衣食住を失い、自殺に陥ったのか?

 お前らのエゴのために、どれだけ、罪のない人々の幸せが奪われたのか?

 この国の指導者は、本当に人間なのか? 恥を知れ!

 一体、いままでに、こんな汚職マミレのアホ指導者の為に、何人の人々が犠牲になったのだろうか?

 文部大臣という地位にあるものが平然と汚職を行っている。

 総理大臣という地位にあるものが、汚職を見て見ぬ振りをしている。

 自分たちの地位を守ることにばかり固執している。



 連日連夜、人殺しのニュースが巷を賑わす。全く日々地獄の世界だ!

 欲深な金持ち連中は、自分たちの罪を知らずに、欲望や快楽に身を委ねる。

 吐き気がする世界とは、いまのニッポンに他ならない。

 本当に、こんな国はなくなった方がいいのかもしれない。

 国がなくなる前に、せめて、あのような汚職をしても、恥知らずな連中をなんとかして欲しい。

 フランス革命ならば、断頭台の刑になっていただろう。

 江戸時代ならば、切腹になっていただろう。

 そんなにカネが欲しいのか?、そんなに人を欺き騙したいのか?

 あぁ、嫌だ嫌だ! 自分勝手な指導者たちをなんとかできないものだろうか?

 真面目に働くのが本当に馬鹿らしくなる世の中である。

 犯罪が増えるのもわからなくはないだろう。

 国家の指導者が率先して犯罪を行っているのだから。

 このようなニッポンが異常といわずとして、なんというのだろうか?

 鮫脳の森政権から、この国はどうやら制御不能に陥ってしまったようである。

 国を建て直そうとしても、悪い奴ばかりで、もはや手遅れである。



 人知れず隠れているのがいいのかもしれない。

 せいぜい、悪いことばかり、現世利益を追求して、地獄の火で焼かれるがいい。

 自業自得なのだから。





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Last updated  2007年01月12日 22時54分29秒
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ゆがみ  
武侯仁従  さん
大阪の八尾で精神療養院に入所している人が予想外な「子供への暴行」事件があった。子供好きなひとだったが、害するというのはまったく無かった人だが・・。かのところまで社会の悪影響がある。あるいは、社会の闇・病みをかのような人に敏感に感じて発現するのかも知れない。

日本の今はマリーアントワネットが話題だそうで。糞みたいだ!彼女の母、マリア・テレジアは政治家としてど素人だったが、戦争の天才フリードリッヒ大王と渡り合い、何度も自殺寸前まで追い詰め、旧態依然としたオーストリアの「近代化」の基礎を築いた傑物である。母親は娘の国家の滅亡を娘の手紙から予感していたとか。かのような親身な助言を抱きながら、王国を滅亡させてしまった彼女はその地位かが無位無官になるまで「馬鹿娘」そのものだった。
彼女を「究極のセレブ」という日本は「ぼんくらの王国」であろう。

ゆがみ、狂っている。再見! (2007年01月18日 14時53分25秒)

Re:ゆがみ(01/12)  
5dolphin  さん
どうも、現代孔明こと武侯仁従さま
 マリーアントワネット=安倍総理の構図が思い浮かびます。そういえば、鮫脳森総理のときにも、モリーアントワネットと揶揄されたことがありましたっね?
 奇人変人小泉総理と、公共電波を使い、プライベートなチーズがどうのこうので馬鹿な芝居をしていたのが思い浮かびますね。
 フランス革命ならぬ、明治維新ならぬ正真正銘の日本革命が必要な年なのかもしれません。
 坊ちゃん安倍の唱える美しい国に、誰が住みたいと思うでしょうか? 自分一人だけの孤島にいって、美しい国でもつくったらと思うばかりです。アホらしいことばかりですよ。 (2007年01月18日 21時52分52秒)

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