シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2007年07月11日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 あまりにも、政治が選挙当選主義一色なので、もう、なんでもありな状況になっているが、こんなにカラ約束を乱発していたら、万が一、アホ総理のアホ政権が続いたとしても、約束反故乱発で、かえって、国民の怒りが更に頂点に達して、内乱状態になること請け合いだろう。

 「いやぁ、もう、こんな御馬鹿な総理はみたことがない」

 よくもまあ、、総理大臣になれたものである。せいぜい、高校の生徒会長や学級委員並であろう。

 質問には、はぐらかし、真剣に答えようとせず。みていて腹が立ってしょうがない。横に、ツッコミ役を入れて、漫才にした方がまだマシである。

 御馬鹿総理をみていて、思い出すのは、「ああいえば、じょうゆう」といわれたオウム真理教の上佑である。全く、質問に答えず、自分たちの主義主張をまくしたてるばかりで、挙句の果ては、会見拒否で、史上最悪のテロ事件を起こした!

 話せば、上佑で、その行動は、いま巷を賑わす、羽賀研二というとこか? さしずめ、国民を恐喝するのは、中川幹事長か、前トンデモ総理の子鼠だろう。

 ルックスの良さだけで、女性を騙し、女性ファンを虜にしてきた。自民の選挙アピールは、まるで、キャバクラである。カネをバラまき、マスコミジャックし、セックスアピールしか脳のない。それなら、総理ではなく、ホストに立候補して欲しい!

 国際会議で相手にされなかった理由がわかった。話の中身が空っぽである。一度、自分の答弁を自分でみてみろ、空っぽの程度がわかるというものである。



 それが政策をまるで、勉強しない御馬鹿連中なので、いわば仲良しクラブになり、この指に止まれで、権力権威主義になってしまったのである。馬鹿な芸能人を政治に取り込み、政治が堕落し、低脳化してしまった。

 さぞ、自民の真面目な連中は、悔しさ、ひとしおだろう、タイゾウというような、まるで苦労しらずの学生が代議士なんだから、子鼠チルドレンなんて、まるで、モー娘感覚である。権力や権威にしがみついてまで、政治家という特権が欲しいのだろうか、そんなにオイシイのか? 自民のマトモな代議士は皆、死んでしまった。さぞ、死んでも死に切れなかっただろう。怨んでも怨みきれずに、いまでも、あの世から呪っているだろう。

 大体、小池が防衛大臣なのだから、いま、何かあったどうするつもりなのか? よく、自衛隊が不満爆発しないか不思議でもある。誰が総理になっても、アホ総理よりは、マシだと思う。「総理と呼ばないで」というドラマを彷彿とさせる。

 今度の選挙は、自民が滅ぶか、日本が滅ぶか、どちらかの選択なのである。

 ついでに占うが、アホ総理は、引退後、石原真理子のように、政界暴露本でも書いて、印税で暮らすがいい。その本のタイトルは、「醜かった国、ニッポン!」である。

 テポドン打って、総理にしてもらった人物にはお似合いであろう。

 しかし、もっと、真面目で、マトモな答弁をして欲しいものだ、まるで誠意というものが感じられない。誠意は押し付けではない。美しい言葉を吐こうが、人格がダメな奴は、ダメなんである。

 もっと真面目に国政やれや~ぁあああ! 選挙の当選ばかり考えてんじゃねぇえええ!

 あんな阿呆総理に、こんなオンリー御馬鹿防衛大臣、それもこれも、「しょうがない」で原爆級発言の自爆大臣に、「産む機械」発言の厚労大臣、挙句の果てには、汚職で自殺した大臣の後も、また汚職大臣で、あ~ぁ、やんなんちゃった♪ あ~ぁ、驚いた♪ 牧信二復活しないかな?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007年07月12日 00時22分31秒
コメント(2) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


ボロ神輿!  
武侯仁従  さん
安部首相を見ると、もう自民党は、神輿に担ぎ上げる人間すらいない!

安部さんは良い人かも知れないが、東条さんのように自分の人格・能力に不相応な地位について、日本を破滅させるような、そう感じる。
首相になるのは、もったいない。一議員として真っ当するのが彼の限界であろう。もう議員としても人間としても、「不測の地位」について、それが原因で終わってしまった!!
おしまい!

再見! (2007年07月12日 15時20分12秒)

Re:ボロ神輿!(07/11)  
5dolphin  さん
どうもお久しぶりです。現代孔明こと武侯仁従さま
 政権への異様な固執ぶりにその器の小ささが現れています。結局のところ、身辺の掃除もできない人間失格の品性なのです。
 苦労知らずの馬鹿息子の典型で育ってきてしまったのでしょう。恥じ知らずもいいとこです。国際舞台で、日本を醜い国にした張本人といえるでしょうね。
 江戸時代では、どんな商家でも、出来が良くても、二代目に継がせるより、番頭を外から入れ、継がせたそうです。やはり、どこかに奢りがあり、それがプライドになって、家を滅ぼす素となるのです。
 つまり、江戸時代は、世間通(ツウ)の時代だったようです。外国の手前、薩長に看板だけは差し替えたけど、内実は、江戸時代の遺産で、食ってきたようなもんです。
 岸というのは、どうしようもない売国屋さんだったようですが、その馬鹿息子もこれでは浮かばれませんね。 (2007年07月12日 20時07分40秒)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: