シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2008年09月26日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 どうも、麻生内閣も、自分たちの存在意味すらわかっていないようである。はやくも、選挙をせずに、任期を真っ当しようとするようなKYぶりのようである。どうやら、痺れを切らしている公明党の立場を理解していないようである。

 国民は更に痺れを切らしているというのに、阿呆もいい加減にして欲しいものだ!

 手を変え、品を変えても、支持率は下降するばかりだろう。大体、公明党が裏切ったら、自民の立場なんか、吹き飛んでしまうことに、考えが及ばないようである。

 誰が好き好んで自民などに投票するだろうか?

 公明党頼みの選挙戦に、公明党に裏切られたら、比例代表だって、危ういに違いない。公明党によって、福田が辞任に追い込まれたことが理解できないようだ。

 福田じゃ戦えないから、麻生にしたわけだろう。麻生で更に戦えなくなったら、公明党は平気で、自民を裏切るだろう。自民は馬鹿じゃないのかルンバ!

 党内滅茶苦茶で、醜いねぇ、小泉チルドレンは路頭に迷うわ、安倍や福田や、麻生に、ポストをとるため、尻尾を振り振り、派閥の長は、風見鶏ぶりで、支離滅裂、その混迷振りは、醜悪もいいとこ。そのうち現地の自民候補が、たまりかねて、裏切り誘発の事態になるかもしれないというのに。馬鹿な人たちだ!

 マスゾエなんか、麻生の暴言から、馬鹿扱いしていたのに、いまや、ポストに居座るために、ヨイショの太鼓もちだし、節操のないこと、この上ない。軍事オタクが、総裁候補に立候補して、最低票数でも、農水大臣のポストを得て、今度は、農水改革だと馬鹿の一つ覚えのように、連呼する。皆、小泉詐欺病から、精神分裂してしまったようである。

 改革、既存勢力の掃討といいながら、小泉チルドレンを刺客として擁立しておきながら、通用しなくなると、正真正銘の小泉チルドレンならぬチャイルドに世襲する、小泉という男は、最低のエゴイストで、最低の男だったといえるだろう。よくもまぁ、こんな人間が総理に就いたものである。



 駄々っ子が、両親に、集団的自衛権買ってよぉお、総理になったらねと説き伏せられても、総理になるまで、待つの嫌だ嫌だぁあ! いま欲しいと、玩具屋の前で泣いている子供と同じ精神である。

 そして、総理になると、両親が、無理を承知で説き伏せていたことにきがつかず、ほら、総理になったから、買ってよねと平気でいう御馬鹿ちゃんなのだろう。

 だから、三者とも、同じような言動を繰り返すのだろう。麻生と安倍が酷似してきた! 同じ轍を踏まないという原則を知らない御馬鹿には、国民が泣かされるだけである。

 これでは、漫画でも読んで静かにしてもらった方が楽だ! 金融危機で世界恐慌寸前に、戦争ごっこを持ち出す無神経ぶりには、辟易させられるね。そんなにやりたければ、単身で乗り込んでくれ!

 自民はタイムマシンでももっているのか?と思うが、恐らく、永田町という洞窟で権力抗争している間に、思考回路がショートして、過去のまま、進歩しないのだろう、だから時代にもついていけないのだろう。暴言の連続は、現代感覚についていけていない証拠ともいえる。もはや過去の人間を、いまに連れてきてどうするのだろうか?

 教育を日教組のせいにしたり、成田問題をゴネ得とか、一体いつの話をしてるんだ! いまでも、昭和の感覚なのだろう。

 だからいつまでも、小泉期待論が蒸し返されるのだろう。辞めても小泉と言い出すに違いない馬鹿ばかりだ!





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Last updated  2008年09月26日 22時52分46秒
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