シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年11月21日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 前回は、文字数制限で尻切れトンボに終わったが、ネット情報を謀略論でも活用すると支配者の姿が漠然とだが露わになることがわかる。

 前回の情報が、6月中旬に書かれていることからしても、5ヶ月先の予測が見事に的中しているわけで、イシハラとハシモトが偽第3極としてくっつく背後の勢力が統一教会であることが証明されたといえる。

 恐らく、偽ユダヤ蛇人連合は、地球人を奴隷とすべく、日本の国政選挙に介入してくるに違いない。そのための餌は、日本の司法が挙げられる。経済的拘束の前提として法的拘束を狙ってくるだろう。そのためのTPPといえる。TPPは撒き餌なのである。

 さて、これまでの経緯から、ある推測がなりたつ。以下はその推測である。

 そもそも、事の発端は、米連銀にある。米連銀が、ドルを刷りすぎ、米国債を日本に買い取らせ、暴利を貪り、仮想バブルを生み出し、リーマンショックを引き起こしたせいである。世界的恐慌を引き起こしておいて、何の責任もとらないのが、偽ユダヤ人たちなのである。自分たちの生活水準を落としたくないので、そのツケを庶民にまわそうとしているわけである。

 イラクに進出したのも、偽ユダヤが膨大な利益を貪るためで、大量破壊兵器などはなく、大義名分がなかったことはいまでは明らかである。そもそもフセインは、米国の傀儡政権だったはずである。米国は植民地をつくりあげてきた。そのための米軍である。

 そして、日本を軍事で恐喝して金銭を巻き上げてきたわけである。味をしめた偽ユダヤ蛇人たちは、今度は、中国にも手を広げ、恐喝し、米国債を買わせてきたが、中国人は日本人よりもプライドがあるので、米国政府に、条件をつけた。

 すると、偽ユダヤ蛇人たちは、悪魔崇拝なので、「生意気な!」と思ったようで、中国を叩くことに決め、コンピュータでシュミレーションしたが、いまの米軍では、中国軍に負けるという結果が出て、第一、中国が、米国債を売り払えば、米国は戦費が調達できないわけで、無給で働くことになり、内乱を招きかねない。

 そこで、米軍ではなく、他の軍隊に戦わせることを考え、日本の自衛隊に白羽の矢が立ったと考えられる。中国と日本を戦わせれば、一石二鳥で、自分たちは漁夫の利を得ることができ、米国債も有耶無耶にすることができる、と踏んだのだろう。



 以上のような推測を前提とすると、ヨハネの黙示録に出てくる、悪人と善人の戦いが思い出されてくる。この日本では、売国奴と愛国者の戦いともいえる。自称神様は悪魔なのと同様に、自称愛国者は売国奴なので注意すべきである。

 大言壮語の連中の言動には、ヒトラーと同じように、偽ユダヤに洗脳された思想が垣間見られるので、決して信じてはならない。ブログを穢したくないが、私は、個人的に、公約を反故にした売国奴、裏切り者の政権交代で財務大臣に就いたフジイだけは人間として許すまじき下衆、外道と思っている。地獄に行くことを願っている。

 似たような人物として、イシハラ、ハシモトについては、以前にも紹介したが、以下のサイトに詳しく載っているので、改めて抜粋して紹介する。

ニュースの真相
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/

 ☆  ☆  ☆

維新政治塾と橋下&石原の正体

 橋下徹氏が、維新政治塾の塾生を選抜したそうです。
なんでも、2,000人のうち、915人を正式な塾生としたとか。

 維新政治塾、選挙資金ある915人を正式塾生に
 地域政党・大阪維新の会(代表・橋下徹大阪市長)は11日、「維新政治塾」の受講生約2000人のうち、915人を正式な塾生に選抜した。

 維新政治塾は3月に開講。塾生は、論文や受講態度、面接を基準に選抜した。23日に大阪市内で開かれる入塾式では、東京都の石原慎太郎知事の特別講演が予定されている。
 読売新聞 6月12日(火)7時33分配信
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120612-00000068-yom-pol

 さてさて、この915人!
 選挙資金がある人間だけを選んだそうです。


 選挙資金は最低でも1,000万円用意しておけ!なんて話があったそうですが、そんな資金を持ってるって事は、すでにスポンサーがついてるって事かなー?

 で、そのスポンサーっていうのが、統一教会や創価学会あたりの、北朝鮮カルト=CIAの下部組織だったりして!

 つーか、本当の事言っちゃえば維新政治塾って、統一教会の別働隊で、CIAの孫組織も同然って事なんじゃないの?(笑)

 ありゃりゃ、それじゃあ、まるっきりオウム真理教と同じって事・・・?
 なるほど! だから、石原さんと仲が良いんだー(笑)

 ▼石原慎太郎氏とオウム真理教と売国と
 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120406/1333675760

 さてさてこんな感じで、維新政治塾は、予定通り公募した塾生の中から、統一や創価の息のかかった連中のみに、塾生を絞り込んだようです!

 そして、この後、何をやりたいのかと言うと・・・。

 維新政治塾:参加者に評価と落胆 神髄に触れた/人多過ぎ
 「改革への熱い思いが湧いてきた」「人数が多すぎて議論ができない」--。大阪維新の会(代表=橋下徹・大阪市長)が次期衆院選に向けた候補者養成の場と位置付け、3月下旬に開講した「維新政治塾」には今、受講生の高揚と落胆が入り交じる。社会保障や外交・安全保障など、国政課題を学んでいる約2000人を半数程度に絞り込むまで、予定されている講義は5回。12日には第4回が開かれた。

 「橋下改革の神髄に触れることができた」と話すのは大阪府内で介護の仕事に携わる40代男性だ。公務員制度改革などに共鳴し、「自らも大阪を変えたい」と参加した。1時間程度の講義をただ受けるだけでは物足りないと、受講する講師の著書を5、6冊買って予習して臨む。受講生の有志約10人で自主的な勉強会も計画している。「参加者全員が改革に熱い思いを持っている。明るい話題が少ない日本で元気になれる」と意欲を見せる。

 中部地方の30代男性は、勤務先のメーカーの社内ベンチャーの仕事で国の規制に不満を感じたのがきっかけで参加した。「民間でも政治を学ぶ人が増える良いきっかけとなっている」と評する。外交評論家の岡本行夫・元首相補佐官の講義を聴いた公認会計士の男性は「国防のことはよく知らなかったが、岡本先生の話で、領土問題でも中国のプレッシャーが強くなっていると分かった。もっと危機感を持たないといけない」と述べた。

 一方、塾の方向性に違和感を抱く人もいる。コンサル関係の仕事に就いている男性は「受講生は全体的に保守の色が強い」と指摘。所属する班のグループディスカッションでは「徴兵制」がテーマとなり、25人中20人が「賛成」と答えたという。「体制を変えたいという橋下市長には共感するが、選挙で大勝したら日本はどうなるのか」と戸惑う。また、東京都の男性は「1班が20~25人で、発言も1人1分で議論なんてできない。期待していた人には納得いかないのではないか」と運営に不満を漏らした。【平野光芳、林由紀子】
 http://mainichi.jp/select/news/20120512k0000e010223000c.html

 どうやら、中国がプレッシャーを強めてるから、
 日本にも徴兵制を採用して、国防に励まなくてはいけないって事?

 そして、ユダ米の言いつけ通り、中国と戦争しろ!って事?(笑)

 以前に、このブログで石原氏と橋下氏が、ユダ米軍の極東戦争担当部隊だというお話をしたと思います。

 ▼丹羽中国大使の発言と極東戦争担当部隊
 http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120608/1339113353

 上記の記事を読んで「おいおい、マジかよ?」なんて、半信半疑の方も多かったと思います。

 でも、実際、維新塾のディスカッションでは、25人中20人が徴兵制に賛成してるんですよ!

 皆さんの周りを見回して、「徴兵制に賛成!」なんてイカれた人って、こんなに居ますか?

 こんな奴等が大挙して国会議員になんかなった日には、この国は、本当に戦争に持って行かれかねないですよね?

 とりあえず、「何か大きな大義がなければ国政に進出しない」
なんて発言したそうですが、ご覧の通り元から大義もヘッタクレもないし、何よりも、言ってる事をコロコロ変えるのは得意技ですから。

 消費税増税を自民・公明にやらせるために、国政に参加しないかも?って言ってる可能性もありますし。

 とりあえず、念のため、石原氏&橋下氏の正体=ユダ米軍極東戦争担当部隊
維新政治塾=統一&創価=CIAって事を整理して、ダメ押ししておきました。

 ☆  ☆  ☆

 統一教会といえば、他にアベが有名だが、つまり、選挙後に想定されることは、その名の通りの統一教会による政党統一ということだろう。イシハラ、ハシモト、アベによる日本国殖民奴隷支配連合政権ですな。蛇人たちの地球人支配を見抜くことが重要である。

 このように考えると、ゆとり教育というのも、ゆとり教育で若者を問題視することで、若者に徴兵制を敷くためのレールだったような気もしてくる。連中が第3極と連呼するのなら、第4極、もしくはアンチ第3極を連呼すべきに思えてくる。

 そもそも政党は政策が生命なので、はじめから政策などなく、B層の受け皿になって選挙を通過すれば、後は一緒になって国民いじめをすればいいという野合政党の魂胆が見透かされるわけである。

 公約がしっかりした政策なのか、見抜く必要があり、庶民の生活を考慮すれば、政治の基本とは強者を戒め、弱者を保護する政策を実現させることなので、少なくとも現状では、反原発、反TPP、反消費税増税であるはずだろう。 





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Last updated  2012年11月21日 15時16分31秒
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