シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年12月16日
XML
カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 ハルマゲドン選挙は散々な結果に終わりそうである。しかし、本当の勝負は、最後までわからない。それは4年前、選挙で勝って政権交代した民主党の、いまのブザマで醜い姿をみれば明らか、だからである。

 まだまだ、マスゴミの洗脳は解けないようである。

 不正をしてまでも勝つというのは、将来への禍根を残すことだからだ!

 これから激動の時代に入ることは確かである。米国の要求は一層厳しくなるだろう。

 コイズミの郵政民営化の選挙のときを思い出した!

 あのときも、事前にできる限り警告したのだが、洗脳者たちは、コイズミを選んでしまった!!

 その後、警告した通りに進んでいった。もう取り返しはきかない。

 いま警告できることは、以前に紹介したトーマス・ジェファーソンの次の言葉しかない。

テレビや新聞をみていて、自分が幸せでないのなら、見ない方がよいのです。



-「何も読まない者は、新聞しか読まない者より賢い。なぜなら、嘘を信じる者より真実に近いからだ。」


 いまできることは、政治家やマスゴミの嘘から、耳を塞ぎ、目を閉じることしかないのである。

 そう、悪夢をみた、と思うしかない。生命を奪われたわけではない。

 それよりも、不正を行い、良心を失った連中の罪深さを憐れもう。

 不正をして総理になったカンのいまの情けない姿を、どんどん落選していく嘘つき民主党の連中を!

 いまの不正故の勝利者の4年後を先取りして笑ってやろう!

 いま不正で当選して笑っている連中よりも、その4年後を予測しながら、高らかに大きく笑おう。

 マスゴミの嘘情報のせいで、公約論争にはならずに、全てが準備不足で、まったく酷い選挙だったが、とりあえず、嘘つき民主の政治家たちを落選させることができたと思えば、いま当選している連中だって、嘘やヘマを犯して、自滅することは確実だろうから、次が見ものである。

 勝負は最後までわからない、とりあえず笑おう!

 選挙で、予め政治家の資質を選出できないのなら、実際に地獄を経験してもらうしかないのだろう。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012年12月16日 22時00分03秒
コメント(2) | コメントを書く
[軟弱日本を斬る!] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: