シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2012年12月19日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 隠遁するつもりでいたが、ネットでは、不正選挙であることがわかる情報が流れてきたので、一応、抜粋して紹介する。

 ☆  ☆  ☆

アメジスト紫峰の輝き
http://ameblo.jp/amezisto0214/

☆今回の選挙に疑惑が浮上!☆

 もう一方で、投票用紙の読み取り方法への疑惑もあるようです。

 今回使われた自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」の製造販売会社である(株)ムサシ への疑惑と、投票読取機ソフトに不正があったのではないか?という疑惑です。

 最も肝心な集計プログラムソフトが「株式会社ムサシという一社に独占」
 http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/773.html



 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」に関するメモ より
 http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6662040

 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」 

 製造販売:(株)ムサシ →筆頭株主:(株)上毛実業 →商号変更:(株)価値開発

 筆頭株主:(有)アルガーブ →親会社:(株)ダヴィンチ…旧郵政互助会と取引

 実質支配:フォートレス・インベストメント…ニューヨークに本拠地を置く、世界最大の上場ヘッジファンド運用会社

 共同会長:ピーター・ブリガー氏…ゴールドマンサックスより移籍

 (中略)

 ☆2000年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その1

 デイヴィッド・ロックフェラー(David Rockefeller) … ロックフェラー財閥の当主
 ↓

 ↓
 CFR
 ↓
 メンバー
 ↓

 ↓
 共同会長
 ↓
 フォートレス・インベストメント・グループ(Fortress Investment Group LLC)
 ↓
 実質的な支配
 ↓
 株式会社ダヴィンチ・ホールディングス … 旧郵政互助会と取引
 ↓
 親会社
 ↓
 有限会社アルガーブ
 ↓
 発行株の36.97%を支配
 ↓
 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命保険の商品販売                        を行って保険の商品販売を行って
 ↓
 発行株の17.18%を支配                
 ↓
 株式会社ムサシ ⇒自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」

 ☆1990年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その2

 ジョン・アダムス・モルガン(John Adams Morgan) … モルガン財閥の当主
 ↓
 支配者
 ↓
 JPモルガン(モルガン財閥の中枢企業)
 ↓
 元社員
 ↓
 古倉義彦 … イェール大学大学院修了
 ↓          *イェール大学はブッシュの出身校でスカル&ボーンズが有名
 代表取締役
 ↓
 クレアモントキャピタルホールディング
 ↓
 実質的な支配
 ↓
 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命
 ↓                         保険の商品販売を行って
 発行株の17.18%を支配                 おります。
 ↓
 株式会社ムサシ ⇒自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」

 ☆1990年代後半の関係図(株式会社ムサシ-上毛実業株式会社 編)その3

 ロスチャイルド財閥
 ↓
 古倉義彦がロスチャイルド財閥の代理人として設立
 ↓
 クレアモントキャピタルホールディング(〔旧:ロスチャイルド・キャピタル・ホールディング株式会社〕)
 ↓
 実質的な支配
 ↓
 上毛実業株式会社(〔現:価値開発株式会社〕) … アメリカンファミリー生命
 ↓                         保険の商品販売を行って
 発行株の17.18%を支配                 おります。
 ↓
 株式会社ムサシ ⇒ 自書式投票用紙読取分類機「テラックCRS-VA」

(株)ムサシは確かに怪しいです。
2月の決算予測は4月に上方修正 。売り上げ4.4%の微増に対して営業利益57%の激増、予想配当は10円から25円に15円も特別配当を加算しています。
よほど利益率の高い商品が大量に売れたのですね。

 ☆1998年11月1日から2000年12月3日にかけて、上毛実業株式会社〔現:価値開発株式会社〕の社長を務めた古倉義彦には、逮捕歴がある。

 *古倉義彦=ロスチャイルド財閥の代理人、クレアモントキャピタルホールディング
        〔旧:ロスチャイルド・キャピタル・ホールディング株式会社〕の設立者
         JPモルガンの元社員、イェール大学大学院修了

 *上毛実業株式会社=ムサシの筆頭株主

 ☆大正生命破綻させた男のあきれた実像
 http://www.nikkeibp.co.jp/archives/111/111648.html

 「ついに、あの男も化けの皮が剥がれたね」。兜町関係者が話す。
「あの男」とは、大正生命保険(東京・千代田区)から85億円の資金を騙し取ったとして、8月28日に東京地検特捜部に逮捕されたクレアモントキャピタルホールディング(同)社長の古倉義彦容疑者(39歳)。
 大正生命は同日、資産運用が著しく不適切として、金融庁から一部業務停止を命ぜられ、事実上破綻した。大正生命に加え、上毛撚糸や三洋投信委託、証券業界紙などを次々と買収し「兜町の風雲児」と持て囃された元野村証券マンは、今や「生保を破綻に追い込んだ詐欺師」の烙印を押されてしまった。

 上毛実業は、ロックフェラー、モルガン、ロスチャイルドといった、世界3大財閥のすべてが、どうやら背後にいる、直系の企業らしいです。
 間接所有したり、幽霊会社を挟むことで「真の株主」を隠ぺいしているような疑いが拭えません。
 株式会社ムサシは信用ある銀座の企業ですが、来るべき電子投票詐欺の準備として、ユダ金の傘下に組み入れられてしまった感があります。

 カネボウの子会社「上毛撚糸=上毛=価値開発」の孫会社が「上毛実業」でした。
上毛実業はおそらく伊勢崎市で昭和15年に創業し、本社を本駒込に移転後、平成13年に解散したようです。

 カネボウは節約意識の強い保身的企業で、子会社の価値開発も孫会社の上毛実業も、流行の後追いばかりする鈍臭い企業で、ユダ金が買収し弄ぶのに都合のよい会社のようです。

 銀座の株式会社ムサシは、昔から金融機関等から信頼の厚い同族企業で、ユダ金が幽霊会社2社を使って買収し、「パソコン連動型不正開票システム」の開発と営業を進めさせているように見えます。

 ムサシが他社に後れをとっている「電子投票機」のソフト開発に、富士通を呼びこんで急がせているのも、ユダ金の指図と考えることができます。

 平成15年岐阜県可児市に納めたムサシの電子投票機は、過熱のため全29箇所の投票所でフリーズして大失敗、訴訟されています。
全米各州でも頻発してますね。

 投票読取機ソフトに不正はないのか?
 http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2012/12/16/6661843 

 【投開票疑惑考】

 このところ各種選挙に於ける不手際に加え投開票疑惑が詮索されつつある。
 戦後から今日まで微塵も疑いがなかったが、このところ気になってしようがない。
 杞憂かも知れないがはっきりさせておかねばならないと思う。
 疑ってかかるぐらいで丁度良いのではなかろうか。これを確認しておく。

 確か、いつの年度だったか忘れたが、小泉首相下の選挙の際、神奈川県のとある市で投票数より開票数の方が多かった事例が報告されていた。
 特段気に留めなかったが、オカシイものはオカシイ。
 こたびの2010参院選では、国民新党の低票数疑惑が話題になっている。
 投票数0地域の多さ、「無効票の多さ」等々との関連が問題にされている。

 他にも、期日前投票がし易くなり次第に増えているが、保管は大丈夫なのだろうかという疑いの余地がある。
 投票用紙二重交付、有権者の二重投票、不在者投票の投票箱入れ忘れ、投票用紙の選挙区と 比例区逆配布事例等々が報告されている。
 これらの事例がたまたまの間違いなら許せるが意図的故意な場合にはどうなるのか。
 疑問が次から次へと生まれている以上確かめて安心しておくべきではなかろうか。

 この問題に関して、国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」の2010.7.13日付け配信「突如として消えた国民新党票100万票の行方を探せ 」が、逸早い関心を見せている。
それによると、開票作業の迅速化と人件費の削減の観点から全国の自治体に投票読取機が導入されつつあるが、これに疑惑を寄せている。

 機械は、1分間に最大で約480枚の投票用紙を候補者別に仕分けし、最新機は癖字や続け字も判別できるという。

 この機械が正確に作動しているのなら良いのだが、不正使用の疑いが払拭できないと云う。

 投票読取機導入そのこと自体は時代の流れであろうが、透明性公正性が確保されているのだろうか。

 危険なことに、最も肝心な集計プログラムソフトが「株式会社ムサシという一社に独占」されており、同社が「手書き文字読み取り機能」と「仕分け機能」を一元管理していると云う。その企業の得体が知れないと云う。

 概要:「株式会社ムサシはジャスダック上場企業であるが株式の三割が誰の所有かわからない。大株主は上位2社が圧倒しているが、トップは平成13年に解散した会社名義になっている。2番目は検索してもまったく見当たらない幽霊会社となっている」と云う。

 こういう会社に委託して良いものだろうかと云う疑惑がある。

 今回の参院選で使われた「自書式投票用紙分類機」には、ムサシのテラックCRS-VAとグローリーのGTS-500の二社製品が使われたと云う。

 ソフトが選挙要員派遣まで包括的に手掛けており、「ソフトは選挙後に証拠隠滅をはかるためにあたふたとソフトメーカーがやってきて早朝にもちかえってしまう」と云う。こういうことで良いのだろうか。

 (中略)

 更に考えられるのは、投票読取機のプログラムソフトの不正である。ソフト設計の中身については知らされていない。仮に特定の候補者にあらかじる基礎票の上積みを設定していたらどうなるか。あるいは特定政党の票を無効票にするような仕掛けにするとかの危険性はないのだろうか。即ち得票数の改竄は可能なのではなかろうかという疑念が払拭できていない。

 ☆  ☆  ☆

 以上のように、不正を行うとしたら、プログラムソフトの改竄であろう。これは統計を使えば、理論的にも簡単にできる。例えば、未来の票の何%を自民に加えるなんてことは小学生でもすぐに数式をつくることができる。今回は、恐らく、全体的に無効票や不在票を増やして、投票率を低くし、自民を過半数に導く数式が使われたのだろう。

 もう馬鹿らしくて、選挙なんか行く気が失せるけどね。とにかく機械で数えるのは駄目です。





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Last updated  2012年12月19日 11時18分24秒
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