シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年05月28日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 マスゴミの流す情報は洗脳情報なので、その情報を元に思考しても土台から腐っているので無駄である。TVのコメンテイターなどは、自分が洗脳されていることにも気づいていないのか、あるいは割り切って金銭のために洗脳に加担しているのかのどちらかだろう。

 例えば、米国と国連を一緒くたに語る洗脳が進行している。そこで、国連と米国を分けて考え、そのような洗脳から逃れるために興味深いサイトから、国連についての話を以前にも紹介したが再度抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

シオン長老会サンヘドリン
http://ameblo.jp/uruseiblog/entry-11404581369.html

●国際連合に属する合衆国

 われわれは、もはやアメリカ合衆国の市民ではない。
 われわれは今や、他のすべての国々と同様、国際連合の市民である。



 ロックフェラーとスタンダード石油の代理人たちが会議をアレンジしたが、ドイツとイタリアと日本の代表は出席しなかった。


 このような超政府の典拠はどこにあるのだろうか?

 それは、約50年前に発行された記録集『シオン長老の議定書』にある。

 プロトコールは、キリスト教世界の破壊と「長老」たちによって支配される世界政府創出のための計画を略述している。

 「シオンの長老」とは誰なのだろうか?

 彼らは、自称し、自任するサンヘドリンとして知られるユダヤ人たちのグループである。彼らは他のすべてのユダヤ人を支配していると主張し、世界を支配することを目的としている。
現在、彼らは合衆国と大英帝国とロシアと征服したすべての国々を支配している。

 2000年前、サンヘドリンはイエスに濡れ衣を着せ、ユダヤ人と異教徒の文明を破壊した。

 50年後、サンヘドリンの犠牲になったユダヤ人たちが、ローマ軍によって滅亡させられた。

 サンヘドリンはなぜイエスに濡れ衣を着せたのであろうか? 
 それは彼が神とモーセの律法、制限法を擁護したからである。

 制限法とは、モーセが旧約聖書のなかに記している法である(「レビ記」第25章)。


 ラビたちは金融支配者たちに仕えていたために、旧約聖書を放棄した。

 そして、制限法を除いたタルムードを著したのである。

 その結果、文明は腐敗した。

 ユダヤ人を支配していると自任していたサンヘドリンは、強欲な政治家と金融泥棒たちによって構成されていたからである。

 イエスはまた、旧約聖書の「申命記」にあるように、私的債務の免除を唱えた。

 数百年後(紀元前900年頃)リクルゴスはスパルタで同じ法律をつくった。

 紀元前500年頃ソロンはアテネで同じことを行ない、紀元前367年頃ローマでリキニウスがそれにならった。

 これらの男たちは、当時の文明を救い、法律の施与者として知られている。

 かつて存在したすべて国は、同じ方法、すなわち個人の努力を通して発展した。

 富がひと握りの連中に集中しはじめたとき、法律によって富は制限され再分配されるか、もしくは破壊されたのである。

 文明は地球を循環し、富の力が支配する。
 その結果、われわれは二度の世界大戦を経験した。

 もし過度の私有財産が法律によって制限されず、強欲が抑制されないかぎり、やがてすぐ三度目を経験することになるだろう。

 金融泥棒とサンヘドリンは、手を組んだ同じ穴のムジナである。
 金融泥棒は過度の富と権力を維持しようとし、サンヘドリンは支配しようとする。

 国際連合とは、その結果できあがった機関なのである。

 サンヘドリンの支配権は、パレスチナがユダヤ人国家となったときに認識されることになるだろう。

 政治的シオニズムはこの目的を達成するための彼らの計画の重要な一部分である。
 超政府は、徐々に確立されようとしている。

 そのためのあらゆる準備的な段階がとられてきた。
 その体制は、いわゆる国連の安全保障理事会がアメリカと大英帝国とロシアの原子爆弾と陸軍、海軍、空軍を管理するときに完成される。

 スタンダード石油=サンヘドリン・グループが安全保障理事会を支配することになろう。
彼らの科学者たちが原子爆弾を開発し、合衆国の陸軍と海軍、空軍を支配している。

 アメリカ合衆国は、現在、国連の合衆国であり、超政府が存在するかぎり、その状態が続くであろう。

 アメリカの自由のために戦い死んでいった人びとは、いたずらに戦い、ムダ死にしたのである。

 サンヘドリンと金融泥棒は、国際連盟をとおして彼らから成果を取り上げようとしたが、失敗した。

 彼らは国連を通じてそれに成功するであろう。

 彼らの成功は、どれくらいの期間持続するのであろうか? 

 国民が、新聞とラジオがコントロールされているにもかかわらず目覚めるまで、それとも国民が奴隷にされ破壊されるまでか。

 彼らは、金融支配者たちとサンヘドリンに仕える専門的な宣伝屋と雇われた報道の代理人たちによって、一杯喰わされ、ペテンにかけられてきたのだ。

 プロトコール計画は、国民を奴隷にし、すべての国家を破産させ、世界の王座にダビデ王の子孫を就けることである。

 これが行なわれるとき、サンヘドリンとして「シオンの長老たち」が世界の完全な支配権を握ることになるだろう。(了)

●「呪縛」から脱しないかぎり、ユダヤ人は悲惨な運命をたどることになる

 カハール(超極秘組織ユダヤカハール)はユダヤ人たちを伝統的で無知のままに保とうとするが、これはより簡単に怖がらせることができ、コントロールすることが容易になるからである。

 彼らは、ユダヤ人たちが従順でありつづけ、命令されたまま服従することを欲しているのだ。

 ところで、ユダヤ民族は徹底してコントロールされているが、しかしそれはなんのためなのだろうか?

 すべての国々において彼らに敵対する反撃が猛烈だったからである。

 彼らは、今日も容認しているように独自の道を歩み、自薦した支配者たちの教義に服従しつづけるべきなのだろうか? 

 それとも軛(くびき)から脱し、人種的・宗教的マインドコントロールからの自由を宣言すべきなのであろうか?

 彼らが後者の道を採用しないかぎり、ユダヤ人は悲惨な運命をたどることになるだろう。

 今日まで彼らのほとんどは、自発的な奴隷と見なされてきた。

 彼らを無知と恐怖に縛りつづけるためのあらゆる種類の不正なプロパガンダで、彼らは飼育されてきたのである。

 ユダヤ人を結集させ慣行を守らせるために有利な方法として、ユダヤ人とキリスト教徒は、人種的憎悪をかきたてるために利用されてきた。

 プロトコールは次のように述べている。

 「より偉大な成果を得るためには、たとえある部分を犠牲に供しようとも、わが同胞を結集するために反ユダヤ主義がわれわれには必要なのである」

 いったい、誰のためのより偉大な成果なのか? 

 大衆としてのユダヤ民族のためか、それとも、単なるひと握りの、権力に狂ったサンヘドリンの連中のためにか? 

 確かなことは、大衆としてのユダヤ民族は、ひと握りの連中の計画についてなにも知らないということだ。

 大多数のユダヤ人は、サンヘドリンがなにを行なっているか知らないのだ。

 彼らが知っていることは、カハール、そしてコントロールされた報道機関とインチキな宣伝屋たちが彼らに言っていることなのだ。

 ☆  ☆  ☆

 カハールについては後に抜粋紹介するとして、以前にも紹介したイルミナティと外交問題評議会についての興味深い話を再度抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

イルミナティと外交問題評議会
http://www.millnm.net/qanda3/The_Illuminati_Agenda.htm

 国連は、合衆国から主権を奪おうとする大きな陰謀と、アメリカ国民を国連の世界統一独裁体制の中で奴隷化しようとする企みの中心的存在である。この企みの方法と理由は、ほとんどのアメリカ国民の目から隠されている。

 わが国(米国)と自由世界全体を脅かす、この恐るべき危機について、なぜ我々が無知であるのか、その理由は単純だ。マスコミ、とくにテレビ、ラジオ、報道機関、そしてハリウッドが、この陰謀の首謀者によってことごとく絶対的に支配されているからだ。

 周知のように、国務省、国防総省、ホワイトハウスは、大胆にも「我々にはニュースを検閲し、真実ではなく、人々に信じさせたい内容を語る権利と権限がある」と宣言してきた。

 彼らが、この権限を獲得できたのは、この大きな陰謀を実行する、彼らの親分がそのように命じたからであり、その目的は、人々を洗脳し、合衆国を、国連を中心とする世界統一政府という奴隷制度に組み込むことにある。

 ☆  ☆  ☆

 次回に続く





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Last updated  2013年05月28日 11時19分19秒
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