シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年11月15日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 以前、謀略論を裏づけする話を抜粋紹介したが、その後の更新を以下に抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

☆2013年10月2日、ECB理事会で話されたこととは、欧州の経済の崩壊を何とかごまかそう、今後も好調に持っていくのは難しい、ということ。

☆2013年10月2日、米国ヘーゲル国防長官と韓国の金寛鎮(キムグァンジン)国防相が、ソウルで定例安保協議で話したこととは、米国は南北併合に介入しないから、自分たちでやれ、ということ。

☆2013年10月3日、東京で小野寺防衛大臣と岸田外務大臣が,米国のヘーゲル国防長官とケリー国務長官と日米安全保障協議委員会(「2+2」)で話されたこととは、内戦が起こると経済も疲弊するので米国を助けてほしい。

ホワイトハウスへの車の突入事件の犯人は、CIAエージェントでテロを起こすのが目的

☆2013年10月7日~8日、インドネシア、バリ島でのAPECで話されたこととは、米国の影響を排除しようということ

☆2013年10月9日から14日まで東京で開催された、第67回国際通貨基金(IMF)・世界銀行グループ年次総会(以下、総会)で話されたこととは、金塊の所有国にお金を出してほしいということ。

経済はアジアがけん引するしかない。金市場に出せる金塊は刻印を押された認められたものだけ。金塊は使用方法を申告し許可を得ないと通貨に転換できない。アジアには多くの金があるが自由には通貨転換、使用できない。



☆2013年10月23日、パキスタンのシャリフ首相は23日、オバマ米大統領とホワイトハウスで会談ではなされたこととは、 予算がないので米軍は撤退するからタリバンからCIAも撤退する、ということ。

☆2013年10月24日、EU首脳会議で話されたこととは、ユーロ圏の経済の悪化をどうごまかし、市場に投資を呼び込むか。

☆2013年10月31日、日銀金融政策決定会議で話されたこととは、緩和策をいつやめるかについて。

☆2013年11月1日~2日東京、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相とセルゲイ・ショイグ国防相が来日し、日ロ外務・防衛担当閣僚級会議(2+2)、で話されたこととは、米国が撤退した後、中国が内戦になった場合、難民が来ないよう準備すること。

☆2013年11月1日、モスクワで、 ロシア・フランス首脳レベル政府間委員会で話されたこととは、フランスに対してロマノフ王朝の財宝を返すように、と言った。

☆2013年11月4日、中国の武大偉、朝鮮半島問題特別代表が北朝鮮を訪問して話したこととは、韓国側は、南北統一すると韓国経済が負担が増える、のを恐れているので、北朝鮮に産業技術を教えてどう経済発展をさせるか、ということ。

☆2013年11月7日、韓国のソウルで、日中韓外務次官級協議で話したこととは、北朝鮮の経済発展のため投資をどう呼び込むかについて。

☆2013年11月7日のECB金融政策理事会で話したこととは、今後、欧州経済は製造業も金融業も行き詰り発展の余地がない。どう発展させたらいいのかわからない、通貨ユーロを変えるしかないということ。

☆11月7日~8日スイスのジュネーブで、アメリカやロシアなど6か国とイランの核開発協議には、イランの核開発は黙認する、 もう悪役をやめていい 、ということ。

☆2013年11月8日、 オバマ大統領がイスラエルのネタニヤフ首相と電話で会談し、米国は中東から手を引くので後は自分たちでやれということ。

☆秘密保護法案をやらせたがっているのは、フランスの原子力利権(ロスチャイルド)。311でバレたから。



☆2013年11月10日イランのテヘランで、岸田外相がザリフ外相と会談し話したこととは、石油利権を核燃料と見返りに渡す。

 (もしかすると、イランをアメリカに攻めさせたかったのはフランスのロスチャか?)

☆2013年11月12日、岸田外相が、インドのクルシード外相と会談して話したこととは、アジアのファンド作ってやっていこうということ。

 ☆  ☆  ☆

 という話だが、どこまで本当だろうか、11月10日に、イランで核燃料と石油利権の話があった後で、コイズミが原発ゼロ発言をはじめたのは、いかにもタイミングがよすぎるので、岸田をネットで調べると、小泉内閣のときの文科省副大臣で、もしやコイズミのスパイか?とも思えてくる。アホの寝首を掻くつもりだろうか…。政界の一寸先は闇ですな。



 一方の原子力利権の拠点がフランスのロスチャイルドであり、福島事故の黒幕がロスチャイルドであることが、秘密保護法案との絡みで明らかになりつつあるのだろうか?

 さて、同じような話を、御馴染みのサイトから抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

フィリピンの巨大台風ハイエンと米中の支援の差
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20131114/1384407055#seeall

 フィリピンを襲った史上最大の台風ハイエンは、各地に甚大な被害をもたらしました。

 まずは、被災者の方には、心から哀悼の意を表します。

<比台風>支援に差 手厚い米、一方の中国は…
 【ワシントン白戸圭一、北京・石原聖】台風30号で甚大な被害を受けたフィリピンの支援で米国と中国の対応に差が出ている。米国は軍投入を中心とする大規模で迅速な救援活動を実施するが、中国は今のところ哀悼の意表明と支援金の発表程度。人道支援でフィリピンとの同盟関係を強化し、存在感を示して中国の南シナ海進出のけん制を狙うとみられる米国の対応の手厚さが際立っている。
 オバマ米大統領は12日、フィリピンのアキノ大統領と電話協議し、米国が支援物資・資金の見積もりを速やかに終える必要があるとの認識で一致した。米国際開発局は11日、2000万ドル(約19億8000万円)の緊急拠出を決定。米政府は見積もりが終わり次第、さらに大規模な拠出に踏み切る方針だ。
 米軍も続々と被害の深刻なレイテ島に展開。沖縄駐留海兵隊員約90人の到着を皮切りに、空からはC130輸送機2機、垂直離着陸輸送機MV22オスプレイ8機、KC130空中給油機3機を投入。海上では空母ジョージ・ワシントンや巡洋艦2隻、駆逐艦2隻、補給艦1隻を派遣した。
 オバマ大統領は先月、フィリピン訪問を断念。代役のケリー国務長官も直前に訪問を取りやめ、米国の存在感低下は決定的になった。米側には訪問中止の負い目もあるとみられ今回の支援は失点を挽回する機会でもある。
 一方、中国の支援は、政府が11日「お見舞い」を表明し「中国紅十字会」(赤十字)が10万ドル(約995万円)の緊急援助を表明。13日に習近平国家主席がアキノ大統領への電報で、犠牲者への哀悼の意を示した。
 中国とフィリピンは南シナ海のスカボロー礁(中国名・黄岩島)領有権をめぐり国際仲裁裁判で係争中。両国関係は悪化の一途だ。
 中国の災害援助のあり方にはネットなどでは意見が噴出。米国や日本と支援額を比べ「大国を自称しているくせにケチ」と嘆く声から「四川大地震(08年)でフィリピンからの援助はなかった」と支援不要論まである。
 中国外務省の秦剛(しんごう)・報道局長は13日の定例会見で「できる範囲で人道援助をしたい」と述べた。
 http://www.freezepage.com/1384387275MCVGDJGBTR

 台風の被害を大きくしたのは、その規模の大きさにもあるのですが、じつは、台風と同時に発生した、地震と上げ潮だったそうです。

 このブログをお読みの方は、この時点で「やりやがったな!」

 という感じかと思うのですが、はじめての方も多いと思うので簡単に!

 311東北太平洋沖地震が、米国のテロであった事は、もはや常識ですよね?

▼2013年4月13日淡路島の人工地震と311テロと元米国国家安全保障局の内部告発
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130415/1365995287

▼人工地震と気象テロと不正選挙と戦争経済
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130814/1376440334

▼自然地震の波形と核爆発による人工地震の波形について
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120316/1331861144

▼3.11東北地方太平洋沖人工地震テロの波形を再検証!
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120414/1334371200

▼北朝鮮の核実験と米国式戦争ビジネスと人工地震
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20130213/1360686934

 つまり、311テロの最終目標は、日本経済にダメージを与える事で、強い通貨である円にもダメージを与え、米ドルの基軸通貨を守る事。

 このために原発テロを起こしたかった訳ですが、原発テロのためには津波が必要で、津波のためには地震が必要だった訳です。

 つまり、地震→津波→原発放射能漏れ→日本経済に打撃→円に打撃→ドル防衛という流れです。

 これを念頭に、創価学会付属毎日新聞の記事を読むと・・・

▼四大新聞社の裏側と実態!(まとめ)
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120117/1326761770

▼統一教会と創価学会、そしてCIAの関係とは?
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20120120/1327020002

 「人道支援でフィリピンとの同盟関係を強化」

 「中国の南シナ海進出のけん制」

 米国とフィリピンの同盟強化と中国へのけん制!

 つまり、フィリピンと中国の分断が目的だそうです。

 要は、落日のユダヤ米国を尻目に、中国になびきそうになっているフィリピンを恫喝するのが目的って事!

 って事で、甚大な被害をもたらすためには津波がベストなのですが、津波は単独では起こりませんよね?

 で、ちょっと前までは、311のように人工地震をドーン!とやってから津波テロをやっていたのですが、この手口は中露に完全にバレてて、対潜哨戒機飛ばされちゃうんですよね。

▼10月9日ロシア機の接近と新潟県の観測史上最高気温の関係
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20131010/1381370113

 それで、今度は史上最大の巨大台風をカバーにして、ドサクサ紛れに、高潮って事にして、津波を仕掛けたって感じでしょうか?

 そして、311の時と同じように、トモダチ作戦だかなんだか知りませんが、シレーっとした顔で、軍隊を上陸させて支援のフリをして、フィリピン国民を騙す。

 この辺りの自作自演の流れを全て知ってる中国は、バカバカしくて、通り一遍の援助しかしないのは当たり前ですよね?

 まったく、毎度ながら本当に心から虫酸が走る連中です。

 ☆  ☆  ☆

 何処の国の偽ユダヤもほんと性懲りもない連中ですな。よほどの性悪なんでしょう。バレバレでミエミエなんですがね。

 天変地異を神様だなんだとかいっている自称霊能力者の怪しさも倍増です。なんでも神様のせいにされたら、神様だってたまったもんじゃありません。





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Last updated  2013年11月15日 11時29分55秒
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