シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年03月20日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 毎度訪問させて頂いている播州武侯祠遍照院さまのブログに興味深い話が載っていたので、少し遅くなったが、転載したい。

 ☆  ☆  ☆

播州武侯祠遍照院
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

水瓶座時代より
http://ameblo.jp/mademoiselle-ai/page-3.html#main

不幸で儲ける不幸な文明。 渾沌堂


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悪さをそろそろやめる時

 一番儲かることは、人をぶんなぐって連れてきて、タダで死ぬまで働かせること、、、実際にやりましたね。大航海時代といえば聞こえはいいですが、獲物探しの歴史ですね。

 女性をうむも言わせず連れてきて、売り飛ばすこと、、これもやりましたね。これで財を作った財閥も多かったようです。

 人の土地に来て、住んでいる人を殺し、自分のものにしてしまう、、、インディオなど原住民はほとんどやられてしまいましたね。

 家を焼き、人を争わせ、国と国を戦わせ、すべてをぶち壊す、、  両方の国に武器を売れますね、、無数の家が焼かれれば、あとで膨大な需要がありますね。何せ、人の買うもので一番高いものが家ですから、これを定期的に壊せば、けっこう儲かりますね。

 確かに戦争は必ず、定期的に起こりましたね。

 決して治してはいけない病気があると儲かりますね。病気が治ってしまうと、薬もあまり売れなくなってしまいますね。人は病気がちの方が儲かりますね。

 おおきなテロが起きれば、それを名目に戦争ができますね、、、911も真っ赤なウソでしたね。

 銀行に預けたお金は、もう銀行のもののようですね。何かあったら戻ってこないし、大体、紙幣はいったい、だれのもので、誰が印刷できるのですか、、その原資はいったい何なのですか、、、そんなもの、もうありっこないですよね。膨大な赤字に耐えられる原資なんてないですよね。

 そんな紙幣のために過労死までさせたり、人を奴隷化することがそんなに楽しいのでしょうか。



 その方が儲かるからですか。そうではないと思います。宇宙は無限に発展していますから、人や地球を幸福にしていった方が本当は儲かるのではないですか。

 その方法も本当はあるのではないですか。

 ケシュ財団がそうした一部の情報を公開しているということだそうです。

 飯島先生など、もうフリーエネルギーは当たり前なところに来てますね。

 もう、人を不幸にして儲けるよりも、幸福にして儲けることの方が有望ですよね。



 戦車も爆撃機も航空母艦もそんなもの、たとえ戦争するにせよ、もう不要なんではないですか。

 情報戦争、、、経済戦争、、、細菌戦争、、、原発テロ、、、何もドンパチやる必要などないですよね。本当にやりあう場合でも。

 戦車や戦闘機や空母も金を使う手段ですよね。本気で戦争するなら、システムダウンさせてしまえば、経済も金融もすべてパーでおしまいですよね。

 数十人のマインドコントロールされた決死隊が原発テロするだけで、一国を滅ぼせますよね。戦争もだから嘘ですよね。

 そろそろ人を幸福にしてたくさん儲ける方法にシフトする時期ではないのですか。

 ネガティブなエネルギーをそれとも必要としている人がいるのですか。そうだとしたら、悪魔というよりも、それは神経症ですね。

 だから時代が神経症の時代の様相を呈しているのでしょうね。

 神経症はしかし、そんなに怖いものではありませんよ。むしろ、感謝すべき素晴らしいものなんです。

 絶対マイナス温度は決められてますが、上の温度は無限です。それと同じで、本当は悪魔なんていないんですよね。

 いかにもそれらしく見えるものは当然あると思うけど、本当は神経症ですよね。

 幽界も神経症意識が作り出した、特に特別でもない、世界なんではないですか。

 なので下に行くとどれも似てくるのは、マイナス温度に限界があるからで、上に行くのは、色々、いっぱい、道も流れもたくさんあります。

 多様性が宇宙にはあっているのですし、原則ですよね。

 歓喜の表現は無限ですが、お化けは大体似てくるものですよね。

 お化け方向をやめて、悪さもそろそろお仕舞にして、エネルギー源を歓喜の方向にシフトチェンジする時期ではないでしょうか。

 人も、社会も、国も、、神経症をやめて、正しい道に戻りませんか。

 あなたが生きているのではない、、生かされているだけ。だから楽でいいんです。必至に生きる必要なんてなかったんです。

 どうせ一つの命なんです。それなのに敵対したのは、神経症だったからです。神経症は嘘だから、あきるんです。

 そろそろ、あきが来なくちゃおかしいですよ。あきが来ないものは、命しかないんです。

 あきが来ているものをみんなで必至に守ろうとしてるから、疲れて、面白くないわけなんです。

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 抜粋終わり

 孟子が言っていたようなことで

 「君子は、仕事を慎重に選ぶ。悪い仕事で人が不幸にならないとダメな仕事「墓堀人・軍人・兵器製造業とか」は、人を傷つけたり、不幸にしないと、食べれない。ので人の不幸を望むようになる。ただ「生きていく」だけのためなのに、悪事・不幸を積み重ねていく。そのような不幸・不道徳を侵さないようにするために、君子は仕事・就職先は慎重に選ぶのです」

 今の文明は、「金持ちになるために、人の不幸を望む・人を不幸にする」のですから、もう「不道徳・不幸」なのです。

 もうそういうのは、辞めましょう。

 孟子の時代からみると、文化・技術は進み、そのような不道徳・無慈悲をなるべくしなくても生きれるようになってきているのに・・・

 今の文明ってなにでしょうか・・・「文明」という看板をつけたアホだけでしょう!!

 お読みくださりありがとうございます。

 ☆  ☆  ☆

 水瓶座(アクエリアス)の時代が到来しているようです。全てを水に流す時代です。





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Last updated  2014年03月24日 12時51分02秒
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