シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2014年08月01日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 相変わらずの出鱈目大河ドラマに沿ったアホ総理の出鱈目ぶりが明らかになり人気が急下降し巷を賑わせつつあるが、出鱈目大河は出鱈目の本能寺の変が終わったところで、これまた出鱈目の中国大返しをこの間やっていたが、ここで、真相に近い話を探るうちに、非常に興味深い話が出てきたので、以下に紹介する。

 ついでに、私の見解はというと、信長殺しはイエズス会である。

 ★     ★     ★

最終兵器オバマ
http://aioi.blog6.fc2.com/blog-entry-2657.html?sp

 今回のアメリカのデフォルト騒動を引き起こした茶会事件を深く洞察する際には、450年前に起きた織田信長暗殺の「本能寺の変」にまで遡って洞察しないとならないと前記事に書きました。

 その事件を契機にイエズス会と日本の特定寡頭家族群れとの接点が出来たとオイラは睨んでいますが、この接点はドイツ・フランクフルトのゲットー出身のマイヤー・アムシェル・ロートシルト(ロスチャイルドの祖)とイエズス会の接点ができる250年も前の話。この出会いがその後のイエズス会の悪魔性を決定付けていった。

 このことを深く述べる前に、現在のアメリカを構成する裏事情をざっと述べておかねばならない。

 有名なイェール大学の秘密結社「スカル&ボーン」がありますが、爺ブッシュ、大ブッシュ、小ブッシュもジョン・フォーブス・ケリーもこのボーンズ出身というのはよく知られた話ですね。ロスチャイルドが資金提供していた「ものみの塔(エホバの証人)」はチャールズ・テイズ・ラッセル(メーソン33階級)によって始められたましたが、これはカソリックを抜けた元信者を受ける「受皿」としてイエズス会が創始したもの。同様にチャールズの属するラッセル家(悪魔の13血流の1つ)が「スカル&ボーン」を創設した。そしてこのどちらもがネオナチであり、シオニストである。



 爺ブッシュ(プレスコット・ブッシュ)は、このスカル&ボーンでハリマン家の人物と出会い、その後、ハリマンと銀行家の道に進み、ナチスドイツに鉄鋼石炭王ティッセン経由で資金提供していた。ナチスがユダヤ人を圧迫し裏からシオニスムを推進する役割をもっていたのはこうした関係から。

 バチカンとナチスは1933年に「ライヒス・コンコルダート(政教条約)」を締結し、ナチス側がカトリック教徒を弾圧しないことを保証し、またカトリック教会側は聖職者と宗教を政治と分離することに同意した。

 そして、第二次世界大戦が勃発する。

 枢軸国側となったのは、このバチカンのあるイタリヤ、ナチスのドイツと何故か日本(爆)。この連携には大きな秘密(密約)がある。

 敗戦後、ナチスのゲシュタボ(秘密警察)残党の海外逃亡の手助けしたのがバチカンであり、米国亡命したゲシュタポとOSS(戦略事務局)とを統合して出来た組織がCIA。この為か歴代のCIA長官はボーンズマンが務めている。CIAは戦後日本で児玉誉士夫、笹川良一、岸信介、田中清玄、正力松太郎(元読売新聞社社主)などをエージェントとして使っていた。

 「スカル&ボーン」は毎年12人を入会させるが、その入会儀式では男色パーティをして会員間の固い結束を図っているが、この男色ネットワークが米国及び日本の政財界・軍を支配している1つの流れだと云われ、かのキ○ンジャーもそうなどだと云われる(あはは)。松○政○塾の創業者は風呂場で待っていて塾生の背中を流すのが晩年の楽しみだったといい、松○政○塾はその為に作られた塾だという話すらある。だから、ここ出身の野ブタも前○もこのネットワークによって見出されたのだろう。

 イエズス会No2のフランシスコ・ザビエルが日本上陸して一番驚いたのが、当時の名のある男は男色(衆道)に励んでいたという事実。

 ※周防には古代の鋳銭所が二箇所もあり、イエズス会が毛利氏を使って大内氏を乗っ取らせた。この大内氏が野に下り非賤民(エタ)となったのが田布施だという。

 なぜ、カソリックで大きな罪とされる男色(同性愛)が合衆国で蔓延し、支配階級のネットワークとして機能しているのか?

 ここからが本題だす。

 織田信長はイエズス会の力を利用して日本制圧後には中国に進出しようといていた。天皇家も北朝から牛頭天王の津島天神つながりで縁のある南朝系に入れ替えて藤原北家を排除し、その上に君臨し東アジアの覇王となる野望を抱いていた。その為には仏教勢力を抹殺する必要があり、自らを「第六天魔王」と称して都の鬼門の方角に安土城を築き、信長を示した「盆石」を神として崇めさせ、一向宗、石山本願寺、比叡山を焼き払った。



 しかし、信長が関西で主流だった銀本位制を金本位制に変えようとしていた為、儲けが無くなってしまうことを危惧し、 蜷川一族がイエズス会と協力して信長排除を図る決定を下した 。

 嵯峨野にある天台宗の寺院・二尊院は角倉家の菩提寺ですが、ここは公家の三条家、鷹司家の菩提寺でもある。京都の豪商・角倉家は藤原北家の摂関家とは壇家つながりがあり、同様に信長に怯えていた藤原氏を仲間に加えていったのだろう。※五摂家筆頭の近衛家は大徳寺が菩提寺

 実際には、明智光秀は本能寺を急襲していなかった(八切説)。オイラもそう思う。これほどの資料が揃う暗殺劇なのにその真相がハッキリしないというもの珍しい。これは意図的な誤情報が多く含まれているからだろう。

 光秀の居た亀岡から本能寺までは30kgもある重い具足を付けたままの移動では、急襲したとされる明け方には間に合わない。また前日に降った雨で桂川は氾濫していて、橋のない桂川を渡るのは不可能。真相はイエズス会の手配した新型爆弾で一瞬のうちに信長の居る本能寺を爆破。その後、明智光秀が急襲したと触れ回った。「本城惣右衛門覚書」などはこのシナリオに沿って出されたものだろう。



 ヤスケは「本能寺の変」で唯一死んでいないばかりか、信長急襲の報を二条城にいるに告げに行ったとされる説もあるが、ヤスケは光秀に捕らわれたが「不思議なこと」に殺されることも無くインドのイエズス会に引き渡されたと云われ怪しさ爆発です。

 オイラが思うに蜷川親長の義理の弟でもある斎藤内蔵助(斎藤利三)に明智の桔梗紋の付いた幟を出させて急襲し(偽旗作戦)、その急襲の合図とともに、ヤスケが暗闇で信長を襲って首をって隣の寺に持ち込み首検分。その後、本能寺もろとも爆破した。その首は遥々富士宮市の西山本門寺に運び込まれ埋葬。

 人が近づかないように近衛家と縁が深い後水尾天皇の位牌を寺に移し、本堂裏の首塚の前に配置。位牌背後は不敬にあたり誰も入り込めないようにして、ヒイラギを植えて封じたとみる。※寺の過去帳には「天正10年6月 惣見院信長 明智の為に被誅さる」と記され、信長の死が信長より上位の者によって為されたことを示す。ただ「明智」とあるのは、シナリオに沿ったのは言うまでもない。

 本能寺の変の前日、京都入りした信長は茶会を開き、天下の茶器(3つあるうちの2つを信長が所有)を自慢げに見せていた。 信長上洛の狙いの1つは家康の暗殺にあったという研究結果があるが、これは家康の心理(賀茂氏の出で、松平氏とスリ替りがバレたか?)を突いた蜷川一族の作戦であり、家康と信長の間を裂くシナリオによって実行された 。

 つまり、 本能寺の変とは、摂関家、蜷川角倉吉田一族、イエズス会の金融マフィア連中の見事な連携による9.11同様の権力側が仕掛けたインサイドジョブだったのだす。※9.11の動機は石油利権、CGによち偽航空機、最後に爆破して証拠隠滅。この構図は動機が銀利権、偽の明智軍、爆破と「本能寺の変」と全く同じなのである 。

 これが特定寡頭家族群れとイエズス会の接点であり、密接な結びつきの発端。この強い結び付き故に、大阪堂島で世界最初に行われた先物取引も「衆道」も日本からイエズス会経由で伝達していったのだろう。(多分)

 で、このヤスケと同じ役回りがオバマであると睨んでいる。

 オバマ大統領の背後にいるのはイエズス会だとオイラは睨んでいますが、これはオバマがイエズス会のシンボルマーク「IHS」を極度に嫌うのがその証左。オバマはイエズス会経営のジョージタウン大学の講演で、このシンボルマークを見ると気持ちが悪くなると言い出し、マークに布を被せて講演したというが、これは深い洗脳を施された故だと思われる。そしてそれはIHSによって為されたのだと睨む。また、オバマのあの「眼力」は普通の人間のものではなく、深く洗脳された者のみが放つ眼光であると睨んでいる。底深い闇を感じるのだす。

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(彼らが崇拝するのが「黒い太陽」、つまり、黒い太陽=土星=サタン)

 きっとオバマはあるキーワードで後催眠誘導されるように仕掛けられているだろう。(ふふふふ)

 ヤスケが大砲をブッ放して本能寺を瓦解させたように、アイソン彗星到来の際に起きる自然災害に人工災害を加えて全米が震撼となった時、オバマは突如、「国家緊急事態宣言」を発令して戒厳令を敷きFEMAが動きだす。更に「デフォルト宣言」して世界の金融を瓦解させカオスに突入させるだろう。

 今回の米国茶会デフォルト騒動とは「デフォルトするとこうなるのだよ~」ということを一般市民に学習させ、実際のデフォルト発令の時に恐怖に駆られて動いてもらう為の暗示(動機付け)。

 これは「本能寺の変」の前日に開催された茶会に相当するのだす。※堺商人や公家がこぞって本能寺の茶会に来訪。この時の信長の警護状態を見て最終的な確認とGOサインが出された。

 つまり、オバマやウォール街は「悪人」役の追い込み役であり、そして従順な羊(人類)は安全と思われる方に一斉に逃げるが、そこには影の支配者層がデ~ンと待ち構えていて、一網打尽にされあっさり捕獲(NWO樹立)というオチなのだす。これが日月神示がいう「一の大将とニの大将の背後には、それらを操っている悪の大将がいる」という構図。表に立っているものは操り人形(コンプラドール)に過ぎないと見切ることが肝要なのだす。

 ※関ヶ原の戦いではイエズス会が憑いた石田三成側の東軍と英国エリザベス女王が憑いた徳川家康の西軍に分かれて戦いましたが、カレン・ヒューズの話のように、 バチカン(イエズス会)と英国王室は一見、相反する勢力でありながら、実際にはつるんでいる 。

 その後、 家康がこの陰謀に気づき鎖国政策を取り、バテレン追放令を発したのでマカオに戻ったイエズス会は家康をサタンに見立てて教会のファザードに刻んで呪ったというわけです 。

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 悪い輩はどこも同じですな。





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Last updated  2014年08月01日 14時36分41秒
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