シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年08月03日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 この国の歴史を調べてみると、古くから支配層と奴隷層に大別されてきたことがわかる。だから大金をはたいてでもインチキな家系図がつくられてきたのがその証拠である。

 アベラ―をみていると支配層の劣化が激しいことがわかる。

 友好国が攻撃を受けた時点で既に戦争状態なのに、しかもその友好国が世界一の軍事国家の米国を想定しているのだから、戦争法案が戦争ではないと平気で嘘つくアベラ―がノータリンなのは小学生でもわかり、支持率の急下降とともにこの国の洗脳奴隷民にも明らかになりつつある。

 大体、最強の軍事力を誇る米国と戦うなんて無謀なことをするのは愚の骨頂で、米国がこれまでしてきた戦争の多くが米国が利権を拡げるための米国側の都合で相手国への罠による軍事介入であった。

 そういう過去の歴史すら調べもせずに戦争屋の宣伝を感情論とともに垂れ流すアホバカは罠にはまっているのに気づいていないアホバカである。

 米国がやってきたことは恐喝と強奪で、戦争により莫大な富を築いてきた戦争屋と呼ばれる軍事兵器関連企業、つまり多国籍企業が沢山あるのがその証拠である。

 漫画の「進撃の巨人」ではないが、進撃の多国籍企業とも呼ぶべき人類を脅かす存在である。人類は巨大なモンスターをつくりだしてしまったといえる。このモンスターを速やかに眠らせ、解体しなければ、このモンスターに人類はやがて滅ぼされてしまうのは明らかである。

 アベラ―が拘る集団的自慰権などの背後にこのモンスターが暗躍しているのである。

 多国籍企業の利権獲得と保護のために米軍があり、米軍が戦争により肥大し、米国財政を食い散らかしたので、国家の一部が機能不全に陥ったために、その米軍の支配下に自衛隊を置こうというのが戦争法案であるからだ。



 この悪徳の300人委員会をなんとかしないと駄目なんだろう。

 この連中は金貸しや商業は神の国では禁止にされているのに平然と行い神の名を穢している。神に離反する連中であるのは確かである。

 進撃の巨人の顛末はみていないのでわからないが、人類の滅亡に関わることは確かだろうという話を、お馴染みの播州武侯祠遍照院さんのサイトでみつけたので要点だけを転載する。

 ★         ★         ★

死の使徒は死都東京を作る。このまま阿呆で改心ないなら死んでしまえ。 渾沌堂
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

 京の風 より

 (以下要点)

  国家権力は、一部の人間のためにある暴力と騙し です。

 「一部の人間」というのは、 実は、とんでも人たちです。 まともな、良心があると考えないほうがいいです。

 言っていることとと、やっていることが、違っていても、全く気にしない人たちです。 まさに、「二枚舌」。



 どの国にも、地域にも、自分だけ特別で、自分がどんなに嘘を言っても、他人を困らせても、自分が生き延び、富貴を得るためなら、許されると考える、オオバカがいるのです。

 それも、受験勉強に勝ち、日本の特殊な階層に入ったと考える、思い上がっている人間は、既存の特権層と組んですすんで利権を作り、自分たちの失敗を認めず、言い訳、糊塗、ごまかし、責任転嫁、解決の引き伸ばし、より大きな問題を言い出しては、真実から目を背けさせることをします。 

 ゼネコンの機能の一つに、 国家のカネを、特定一族に、回すものがあります。 これを、司法もメディアも知っていても、自分もグルになります。

 日本の電力会社が、どんな多くの経費が出ても、その経費の20%を利益にしていい、とこの国では、法律で決められていますから、ここでも、経費を、どんどん、「・・・対策費」として、喜んで使います。

 消費者に、上乗せすればいい。



 国防費でも、アメリカからの装備品を、あえて高く買う。 国民に、持たせればいい。

 こうしたバカどもが、イチバン!嫌がること。

 会計帳簿を、全て、公開されること。 

 人件費まで含めて、いつ、どこに、どれだけ支払われたか?

 実は、ここが、統治体を管理する、主体者になることの意味だけど、

 それを、教えない。

 何が、特定秘密保護法安だ。   

 統治体をまともにするには、 完全な情報公開 が第一歩。

 しかし、自分たちは、国家に守られているという公務員が、最初に護るのが、

 アメリカと、戦前からの特権一族の利権作りの関係。 

 そのために、 闇の世界の住人も、飼っておく。

 この部分が、 日本版イルミナティーという言っていい。 

 やりての経営者が上場企業に成長させた後は、 その企業を使って、 二束三文の勝ちしかないと分かった企業の株式を、高値で買わせて、そのボロ企業の株主たちに、現金を大量に供給する。

 日本の大企業が、 千億単位の損失を出すのは、 これは、この次元で見れば、 承知した「付け届け」

 私達は、こうした構造の中で、公務員や、いい会社 を目指して、 受験勉強をさせられてきたのです。

 自分で、未来をつくるためではなく、 考えない高級奴隷に なるためだったのです。

 今、裁きの時代です。

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 続いて、こういうアホバカがこの国を破壊し、その罪を国民になすりつけてきたという話を。自分が悪いのに言葉巧みに他人のせいにする。

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「自民党」とかいて「ヒトデナシノアツマリ」と読む。 渾沌堂

 ネットゲリラ より
http://my.shadowcity.jp/

 上記文抜粋
・・・・・・・・・

自民党は基本的人権を認めません
 自民党の若手議員なんだが、劣化が激しいという事で、世襲を別としたら、あとは統一協会ばかりだしw 自民党は完全に、統一協会に乗っ取られましたw 国家社会主義者どもですw ウヨクですらない。天皇陛下どころじゃない、統一協会なので、彼らの王様担いでますんで、日本の天皇なんか、知ったこっちゃない。

 *バカバカバカ*バカバカバカ*バカバカバカ*バカバカバカの転載なんで

「基本的人権の尊重」について 。
 (以下はこのバカの主張で、以下のブログに載っている。よくもまぁ、議員やってられるな!)
 http://ameblo.jp/mutou-takaya/entry-11937106202.html
 私はこれが日本精神を破壊した「主犯」だと考えているが、この「基本的人権」は、戦前は制限されて当たり前だと考えられていた。
 全ての国民は、国家があり、地域があり、家族があり、その中で生きている。
 国家が滅ぼされてしまったら、当然その国の国民も滅びてしまう。
 従って、国家や地域を守るためには基本的人権は、例え「生存権」であっても制限されるものだというのがいわば「常識」であった。

 (頭がおかしい。ノータリンですね。こういうことをいうやつこそ自分で認めているのだから、基本的人権は制限されてよい。他人のではなく、自分のを制限しろよ! バカ!!)

 もちろんその根底には「滅私奉公」という「日本精神」があったことは言うまでも無い。

 (滅私奉公は人に強制するものではありません。自主的に行うことですから、まずこのような言動は滅私奉公ではないので、全く自分を棚にあげて他人に責任転嫁する悪人ですな。)

 だからこそ第二次世界大戦時に国を守る為に日本国民は命を捧げたのである。

 (勝手に死を美化され解釈されてはたまったもんじゃない。こんなバカに誰が捧げるか、アホ! まず自分が先に戦場にいって命を捧げろよ! 

 そもそも三百万人もの非戦闘員を含む人々が死に、いまは政治家の売国により米軍の属国の扱いが、国を守ったといえるのか? 国と人民の命を奪ったのではないのか。)

 しかし、戦後憲法によってもたらされたこの「基本的人権の尊重」という思想によって「滅私奉公」の概念は破壊されてしまった。

 「基本的人権の尊重」という言葉に表された思想の根底には、国家がどうなろうと社会がどうなろうと自分の「基本的人権」は守られるべきだという、身勝手な「個人主義」が存在している。

 (個人主義に、「身勝手」をつけるバカ。こういう身勝手な言動こそ個人主義的観点からも問題である。個人主義というのは権威に圧迫されない自由のことを意味する。そもそも基本的人権の尊重を敵視する身勝手な解釈が戦争を起こしたのではないか?)

 従って、国民は国家や社会に奉仕することをしなくなり、その身勝手な個人主義に基づく投票行動が政治を衆愚政治に向かわせ、政治は大衆迎合するようになっていった。

 (こんな議員がでるのは政治が不正選挙とダマスゴミの洗脳のせいで、大衆迎合したB層やネトウヨのせい。というか金儲けに迎合している連中がいうな、である。戦争屋に迎合したジミンの議員たちよ!)

 それは言うまでも無く「国民の生活が第一」を高らかに叫ぶ今の政治に如実に表れている。

 (国民主権の憲法からいって国民の生活が第一なのは当たり前である。そのために税金徴収がある。国民のために使うから国民から徴収されるのだ。)

 *バカバカバカ*バカバカバカ*バカバカバカ*バカバカバカ    

 とうとう、 憲法まで否定したかと思ったら、今度は「基本的人権」を否定です 。人権なんか要らないので、滅私奉公せよ、だそうです。とりあえず自民党議員の給料をなくしましょう。滅私奉公だそうだからw

 (後略)

 ★         ★         ★

 アホラーがナチスをパクリンピックしたせいで、ジミンの連中はアホアホアホが増殖中のようである。劣化が激しいですな! この国の破壊が進行している証拠である。

 バカなくせに説教したがりなのはGHQに洗脳されたノータリンのせいなんだろう。こういうノータリンが洗脳をそのまま伝播するから性質に負えない。同じ日本人、それも出来の悪い連中なのに、自分が優秀だと思い込み、他を選別しようとしている。

 制限すべきはこのようなアホバカたちの権威であって、基本的人権ではない。

 つまり制限すべきは国家を超えた多国籍企業の商業活動や金儲けであって、つまり制限すべきなのは軍事力介入の目的のための集団的自衛権であって、個人主義や基本的人権ではないのである。 

 大体、個人の延長に国家があることすらわかってないアホバカなんである。個人主義なき国家に国家の意味はない。なぜなら個人の創造性を高めるために国家はあるのだから。

 国家のために個人主義を制限しろという後ろ向きのアホバカの主張こそ自虐的である。こういうのが高給や高待遇のために、つまり私利私欲のために政治をやるから問題なんである。こういうのを速やかに辞めさせるべきである。





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Last updated  2015年08月03日 11時17分12秒
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