シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年11月10日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 ゴミウリ虚人賭博問題にしても、東芝インチキ会計にしても、その処分の顛末を詳細にみるとトップには非常に甘い処分が、特にA級戦犯を代表に、明治以来行われてきたのはなんらかの利権保持のためではないかと勘繰ってしまう。

 A級戦犯がCIAのスパイであったことは、もはや米国市民の情報公開法から明らかになっているが、つまり、インチキに対するインチキ処分により、悪魔がインチキ処分を利用して、この国の精神を腐敗堕落させてきたことが、トップに甘い処分から明らかなんである。

 インチキをインチキで蓋をすれば、この世でバレなくても、あの世の審判で地獄にいくことは必定なんである。というのも、この世に生まれてくるのは精神の向上のためで、不正やその誘惑に手を染めない本当の自由な精神を獲得するためだからである。

 この世の誘惑に負けなかったから御釈迦さんやキリストは、ホームレスになれたのである。

 つい最近も、この国の多くの住人を犠牲にしたジャパンハンドラーズのニセモノユダヤ悪魔の手下に勲章を与えるなどの泥棒に追い銭をやるようなことをしたのが以下のリンク先で紹介されている、この国の精神腐敗の売国奴たちである。自分達さえよければよいという腐敗した精神が人類を滅ぼすことがわかっていないアホバカたちである。

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日本を乗っ取っている米国戦争屋のブレーンに勲章を出す神経
http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201511060000/

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 あるとするなら、生きているときよりも、死ぬ間際の態度であろう。他の人間を犠牲にし、この世を地獄化しておいて勲章も減ったくれもない。まさしく下衆の極みである。

 これ以上話すとオカルトの話になってしまうので、その手前までにとどめておくために、お馴染みの播州武侯祠遍照院さんのサイトからリンク先を転載紹介する。

 オカルトからいえることは、人間はこの世を天国にすべく生まれてきている、ということである。それを地獄化するのは「自分さえよければいい」というエゴの考えにある、ということである。

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日中共食い計画を斬る。 混沌堂
http://tyuubukou.blog.shinobi.jp/

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 人類を支配しようとしている悪魔の手下のような連中は、人類から裏切者を集い人類同士を戦わせて修行を怠り楽をして、原罪を免れようとしているアホバカな落第生連中のことである。

 南沙諸島の人工滑走路建設と、辺野古の米軍滑走路建設のどこがどう違うのか?

 沖縄は米軍の土地ですと言う表明と南沙諸島は中国の領土ですと言う表明の違いでしょ。いずれも地球上の線引きに変わりはないエゴの闘争にすぎない。こんなアホバカな連中の話をマトモにとりあげるほど人類はアホバカになってしまった。



 こういう落第生たちに巻き込まれると、精神が益々腐敗するので、ここまでにして、続けて、この国の食の欧米化による、東洋の精神の腐敗について紹介する。

 ニセモノユダヤは、食の欧米化と同時に医学の欧米化を、メーソン革命といわれる明治維新からこの国に導入した話を紹介する。

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西洋医学の歴史がすべてを物語る~現代医療が世にはびこる真の理由~
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/426653580.html



 人間だけでなく動物も風邪を引く(体調不良になる)ことがありますが、人間はすぐに病院に行き、もらった薬をのむために無理やり何かを食べて解熱剤やら抗生物質やらを飲みます。ところが、野生動物は何も食べずじっと体を休めて自己治癒力で体を正常に戻します。

 その昔、人間も自己治癒力を促進するための医療行為が中心でしたが、いつの間にやら何かしらの毒薬を体内に摂取し、即効性の反応を期待する対処療法が主流になりました。

 この西洋医学への転換期こそ我々が知らなくてはならない愚かな動物になった瞬間といえるでしょう。。

西洋医学の歴史の原点はケガを治すことからはじまった!

 (これが西洋医学の愚かな出発点で、裏を返せば、怪我がないと、西洋医学は発展しないことになる。つまり怪我をつくりださないと儲からないわけで、だから悪知恵からはじまっている。いまでも病院を儲けさせるには、患者をつくりださないといけないわけである。米国なんか高額医療のために医療を独占する保険屋がのさばる始末である。つまり西洋医学は出発点から間違っている。)

 その転換期を先に言ってしまうと1899年だったのです。医療の歴史が大きく変わったターニングポイント1899年に一体何が!?

 その前に1899年前までの西洋医療の流れをみると面白いことが分かります。西洋医学はそもそも外傷や感染症の治療が原点なのです。

 というのもその 当時のヨーロッパは戦争があちこちで起き、怪我人が続出してました 。西洋式の解剖学から人体への対処法が理解され始めたその時代、応急処置が必要なけが人を治せる外科技術=西洋医学は高く評価されてました。

18世紀のヨーロッパは外科依存から当時でいう“現代医療”が認められ大きくなっていったんですね 。

 また、その頃、ウィルスとか細菌という存在が発見されるようになり、これを何とかすれば感染病を防げるということでそこを科学的に追求する西洋医学が注目されました。

 その当時流行した天然痘を突き止めてワクチンを大発明したとされるエドワード・ジェンナーは今でも医学史上に名を刻まれています。これは実は全く効き目のない嘘っぱちのワクチンだったのですが、今でもその名残りでワクチン摂取=感染症の予防が可能という世界の現代医療の通説を作っているのです…。

 その頃の西洋医学というのは外科の応急処置において東洋医学では対処できなかった治療法で多くの人の命を救ったという事実がありましたが、実は欧米の中心的な治療法は、ナチュロパシー=自然療法やホメオパシー=同種療法が主流でした。

 19世紀になると英国、米国に医師会の団体が設立しましたが、この頃もホメオパシー派は医師会の現代医療アロパシー派の2倍以上いたと言われています。

 それが世に流行る結核やコレラをはじめとする病原菌に対するワクチン研究開発などいずれも科学的実証は何一つされてませんが、医師会の活動が活発化してきます。きっとこの頃だと推測します、、、。世の中の感染症パニックでワクチンにすがる市民とそれに答えようとしていた医師会が少しずつお金に対して目覚め始めてきたのは・・・。

1899年クーデター:西洋医学の歴史の転換期

 ジョージ・H・シモンズ博士。彼はずっとホメオパシー派として多くの市民の治療を行っていた医師でした。その彼がいきなり自身のホメオパシーの病院を閉め、アロパシーの西洋医学の正当化とホメオパシー、ナチュロパシーの弾圧に踏み切るのです。

 (いまのように当時も誤ったホメオパシーが広まっていたので、仕方がないともいえる。このブログでも紹介したが、ホメオパシーは霊能者でないと使えない。

 ホメオパシーで第一にやることは漢方と同じで生活環境の改善である。しかし現代人は生活環境を変えるのを拒みながら治癒を求めるので、その根本の堕落した精神を治さない限り無駄である。)

そのやり方はお金を持った権力者からスポンサーバックアップを受け、そのお金で現代医療の宣伝を打ち、国家権力を利用した自然療法派の否定と弾圧を繰り返し、一気に大衆を西洋医療の道に導くことに成功しました 。

 また、その頃から少数の富裕層だけにしか医師の免許をとれないよう敷居を高くして医療制度の法制化が行われ、それ以降は西洋医学の絶対性を叩きこまれた医師を正道派として増やしました。その結果、自然療法派を数でも圧倒した完全なる西洋医学の勝利をおさめることとなります。

これは「自然療法=お金にならない治療法」から「現代医療=検査、薬で稼ぐ治療法」へと大きな転換をするクーデターに成功したことを意味します 。

 (医療を手の届かない高額な存在にしたのが、西欧化である。)

 補足となりますが、 そのスポンサーとなったお金持ちは大財閥のロックフェラーであり、彼が支配する石油を使って現代医療に使われる薬が作られています。そして今でも多くの世界の製薬会社の大株主となっています。また、彼が設立した「ロックフェラー医学研究所」を通じて上述の現代医学教育システムを作っていったのです 。

 さらに驚きなのは、そのロックフェラー家系は今でもホメオパシーによる専門医をつけていて、現代医療の治療は受けていないことで知られていることです。

 そんなクーデターの前の1854年、コレラが大流行した時の記録が残ってます。その時、ホメオパシーの病院の死亡率はわずか16.4%だったのに対し、西洋医学=アロパシー派の病院では50%にも及んでいたそうです。ところが、後でこの記録はロンドンの衛生局が故意に隠蔽されたことが分かったのです。

日本の現代医療依存度は世界でもトップレベル

 その昔、日本は東洋医学が中心とされていました。ところが明治維新の開国後から戦争に突入する日本は、ケガなどの応急処置に優れた西洋医学を積極的に取り入れます。そして最後の極めつけが戦後のGHQ占領時によって行われた西洋文化の導入政策です。

 占領=市場独占ですので、GHQはアメリカの利益になるような政策を取り入れます。ドル箱市場の西洋医学へと完全移行していたアメリカは、日本も根強く医療文化としてあった鍼灸の東洋医学を排除、弾圧をし、積極的に西洋医学を取り入れていくことになります。そこで日本も完全なる西洋医学の絶対性を洗脳されてしまったんですね。

 しかし、現代では西洋医学を広めたアメリカですらも時代の変化で代替医療や自然療法などが注目され拡大していますが、日本は西洋医療鎖国状態のままです。未だにその当時のまま、むしろ拍車がかかり治療の選択肢は薬漬けの西洋医学一本に絞られていると言っても過言ではありません。

 ひいおじいさん、おばあさん世代は昔ながらの伝統治療が頭にありますが、占領時期に子供だった今のおじいさん、おばあさん世代は、西洋医学に依存する傾向がみられますよね。これが完全に日本の西洋医学神格化の原点世代といえます。

 西洋医学の歴史を見れば、いかに人間の真なる医療行為に相反し、別の力学によって世界に浸透していったのかが分かりますね。

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 明治維新が、米国南北戦争の廃棄銃を売り払って行われたように、ニセモノユダヤ悪魔により、この国は欧米で廃れた人殺し兵器の廃棄場とされているのである。

 有名な坂本龍馬は偶像で、戦後のA級戦犯と同じで、グラバーに飼われた売国奴である。裏表全く逆にするために英雄化されたのが宣伝広告の実体である。

 アロパシーの論理からいえば、売国奴アホバカウイルスを駆除するのが治療法なのだがね。





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Last updated  2015年11月11日 12時20分51秒
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