シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2016年02月26日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 アホ下痢ゾ~は人類至上究極のアホバカで、あのオバカブッシュのアホバカぶりを上回り、米国の巷を席巻しているオバカ発言爆発のトランプの知能指数を遥かに下回るほどの人類が即駄目出しすべきアホバカである。

 「賢者は歴史に学び、愚か者は経験に学ぶ」という格言があるが、アホバカは歴史を学べないくらいアホバカなんで、経験しか学べないのに、何度も同じ過ちを繰り返し全く学ぶ姿勢が皆無である。

 愚か者は自分の経験の範囲、しかも失敗から学ぶならまだしも、その経験内で考えるから、自分の経験の範囲を越えられないどころか、同じ過ちを何度も繰り返す。

 巷ではなんでもアホバカは自画自賛本に大金を投じている愚かぶりだという、悪い評判が巷を席巻しないように、悪く書いた本を買い占めるという話はよく聞くが、インチキ自己宣伝本をインチキぶりがばれないために自分で大量に買うのはアホバカだけのなせる業だろう。ゲスノートに記載され、出版赤字になればいいのにね。

 まさにクズとクズ本という話をお馴染みのサイトから紹介する。

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カネを出さなきゃ誰も褒めない
http://my.shadowcity.jp/

 アベシンゾーが自分を褒め称える本を爆買いというんだが、さすが自画自賛内閣w 自分で褒めなきゃ、誰も誉めてくれないしw 自分が本を書いてそれを支持者に配るというのは、まぁ、判る。政治家の事務所に遊びに行くと、本、くれるよねw 他人に書かせるところが大物? そういや、自民党の大物政治家の自叙伝をゴーストラターしたヤツ知ってますw いい小遣い稼ぎになるらしいw


 安倍総理は一人、自身を絶賛する本を読んで悦に入っていたのだろうか。
 この本を総理は、12年9~11月に2380冊購入。
 さらに同時期に、大手書店のべ8店舗で書名の明らかでない149万6250円分の書籍を購入。
 この額は『約束の日』の定価(1575円)のちょうど950倍、つまり950冊分だ。
 なぜ複数の書店に分けて買ったのか、答えは新聞広告にあった。
 同年11年末の新聞広告において、各書店の週間ベストセラーランキングで1位を獲得したと大々的に喧伝さえしていた。

 今は出版不況で、ハードカバーの単行本だったら3000冊とかしか売れない。それが、最初からアベシンゾーが3000冊買ってくれるんだったら、みんな、喜んで書きますねw おいらはヤダけどw おいら、馬鹿を持ち上げるような文章は書けない。馬鹿を馬鹿にする文章だったら書けるw

年金もうないだろな・・・
http://my.shadowcity.jp/

 年金の株買いが止まず、毎日1000億円ずつぶっ込んでるらしいw 3月末にGPIFの〆が来るので、その時点で抱えた膨大な株の評価額が参院選に影響するというので、必死ですw 逆に言えば、そこまで「読まれてる」わけで、海千山千の投資ファンドにしてみりゃ、赤ん坊の手を捻って泣かせるようなもんだw 大変だ、ベビーシッター甲斐犬るんみぃ連れて来なきゃw 

 大和証券チーフグローバルストラテジストの壁谷洋和氏は「週間の日経平均の値動きと信託銀行の売買の傾向をみると、見事に逆相関となっている。国内年金が信託銀行を通じて機動的に動き、下値を買い支えたのだろう」という。



 タマはいくらでもある、って、それ、国民が預けたカネだから。使い込んで減ったら、誰が責任取るんだよw 塩漬け株抱えて「負けてないもーん」で通すつもりかよw

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 愚か者はインチキの経験しかないのでインチキしかできません。

 アホバカジミンを政治から追放するために、とりあえず日本の野党は左も右も皆共同で有権者の受け皿になり、ジコウを葬り去って与党になってから、議席を安定確保して、政策論を国会で戦わせ、中道の妥協案を通せばいいだけの話である。

 あまり褒められたもんではないが、まだマシという意味で、かつてのジミンがそうだった。派閥ごとに左右の意見が違うが、選挙では協力し、与党になってから、経世会と清和会が犬猿のなかで、政策では喧々諤々と議論を競い、中道の妥協案を通した。独裁を許さない気風があったが、小渕以降アホバカばかりで、政治が混乱、迷走している。



 制度がかわっても、精神が中世で、知能がアホバカでは、底辺の生活がますます悪くなるだけである。

 政治とは公正と公平な分配による統治である。特に弱者救済や貧困解決にあるのだから、あらゆる差別をなくさないといけない。

 ジミンのアホバカのせいでどれだけ国益を損失したか、正確に計算すべきであるという話をお馴染みのサイトから紹介する。悪いのは全てミンスのせいなら、政権与党の自覚なしで、意味がないから退場させろ!

 国家を自分の玩具かなんかと勘違いしているあんなアホバカを早く退場させられずに、ダマスゴミの地獄行きの腰巾着とつるんで国家財政を破綻に招いて、国民の暮らしを地獄化させているこの国は北そのものといってよいだろう。

 米国のトランプのようなアホバカは政権批判として本来はマスコミから出てくるべきものである。

 権力に立ち向かえる勇者が出ずに、権力の犬の奴隷ばかりじゃ、この国はいつまでも大国の属国のままであるという話を、お馴染みのサイトから紹介する。

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お花畑の言いたい放題爺
http://my.shadowcity.jp/

 トランプの勢いが止まらないw やっぱり副大統領はペイリンかね? で、トランプが暗殺されて、ペイリン大統領が恐竜に乗ったヒトラーを地底国から呼び出すんだろ、知ってるぞw 相手がトランプじゃ、ヒラリーがマトモな人間に見えちゃって、勝てない、サンダースを出せ、という話も出ていて、混沌ですw

 ドナルド・トランプがサウスカロライナ州の共和党予備選で圧勝した一因には、彼の極端な反自由貿易、反TPPの言辞が、同州に多い白人の低所得労働者層に大受けした事実があることを、日本のメディアはほとんど伝えていない。

 「老いぼれ政治家や外交官どもが通商交渉で大負けしたせいで何百万もの雇用が失われた」

 「私は、ビル・クリントン大統領がやった北米自由貿易協定を廃止し、いま提案されているTPPはゴミ箱に放り込むことを、皆さんに誓約する」

 「メキシコや日本や中国(など米国に輸出している国々)には貿易で制裁を科す。

 メキシコからの自動車輸入には35%の関税をかける。中国からの輸入はすべて45%の関税だ!」と、まあ、すさまじい。

 トランプは、右とか左を越えた、お花畑の言いたい放題爺いです。居酒屋でオダあげてる酔っぱらいレベル。こんなのの相手が出来るのは、シラフでもアタマのオカシイ社会主義者しかいないw

日本も、社会主義者のスターを作らなきゃw 野党が合併するらしいから、党名を「山本太郎とその他一同」にしろw

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 この国の現状が、GHQ統治下と益々似てきたという話を、如何わしいサイトにみつけたので、内容はいいので、紹介する。

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賢者は歴史に学び、愚か者は経験に学ぶ
http://www1.bbiq.jp/chikoshima.com/log/kenjya-wa-rekishi-ni-manabu.html

 「賢者は歴史に学び、愚か者は経験に学ぶ」という言葉があります。

 愚か者は自分の経験の範囲からしか学びが得られないから自分の経験の範囲を越えられません。

 従って、経験のないことには全く無力になるのです。

 特に自分の腕一本で会社を経営してきたオーナー社長あたりがこの類であります。

 言葉は悪いのですが、いわゆる専門馬鹿。

 過去の成功体験が忘れられない。

 たとえば、インターネット一つ使えず、ローカルの客しか眼中にない場合などがそうです。

 経験のある商売のやり方から脱皮できないのです。

 新たなやり方とか新たな活路を開くという発想が出てきません。

 この、新しい発想が出せれば良いのですが、現実にはほとんど不可能です。

 それでも、処方がないわけではありませんが、頑固さや臆病さが仇となって、極めて困難です。

 こういう人のことを「古い教えに素直な人」と表現した若い先生がおりますが、ものも言いようであります。

 よくもまあ、そんな上手な表現があったものだと感心してしまいます。

 人を傷つけないためには、どんな言い回しでもできるものです。

 (日本会議のアホバカたちがこの類。)

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 一方、賢者は歴史に学ぶ。

 偉大な先人たちの知恵の遺産に学ぶ訳です。

 しかも、ここからがもっとも大切なところなのですが、 学んだことを、現実の目の前の問題解決のために活かすことです 。

 人類の歴史の遺産ともいえる膨大な知識・情報を集め、整理されたデータベースの中から最適な解を検索することが可能となります。

 全く未経験のことであっても、似たような先例に学んだり全く別の分野で使われた方法であっても意外なものを組み合わせる知恵を出すことによって目前の自分の問題や与えられた課題の解決に挑戦することができるのです。

 どんなに異なる分野であっても原理原則というものは根本的には不変であります。

 たとえ目まぐるしく変化する目前の現実に対応するにしても目先のことだけに捕らわれず、高邁な理念を実現するために気が遠くなるほどの長期にわたる大局観に基づいた、ステップを踏んだ適切な対処の仕方ができるというものです。

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 この力は、逆境にあるときこそ底力を発揮するものです。

 少々業績が低迷したとしても、一時しのぎに打つ手もあればその一方で長期的な戦略に基づく基礎体力を養う手立ても必要なことが分かっているからです。

 どんな環境も必ず変化するのですから、その変化のうねりが読めなければ適切な対策は打てません。

 起こる変化は誰もが未経験のことばかりです。

 歴史に学ぶほかには手立てはない。

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 すでに来年の干支が話題になっていますが、十干十二支が一巡するのは60年です。

 ですから満60歳は還暦と申します。

 60年周期でものごとが大きく巡ってくるという古代からの教えです。

 今から60年前といえば終戦直後の混乱期です。

 周囲は焼け野原で家を失い、

 食べるものもなければ、着る物もないという難民みたいな状況の中で、なりふり構わず、生きるためにはどんなことだってやって生き残ってきた先輩たちのご苦労がどれほどのものであったかは、想像もできません。

 戦後の混乱の中で、この国がどうなるかもわからない状況です。

 この国が連合国軍に占領されてしまったし、それまで国家の指導的立場にあった人たちは、GHQの手によって、公職から追放されてしまったのです。

もう、政府がどうのとか、国家がどうのなんて言ってられない時代です 。

自分が生き残るのが最優先。家族を守るのが最優先。他人の目なんか気にしている場合じゃなかったのです 。

振り返って今の時代を見渡せば、まさに当時と同じような状況にあります 。

国の打ち出す政策なんて、まるで当てにできません 。

財源もないのに、まるで社会主義の国かと思うような、ばらまき政策が横行しています 。

 しかも、 国会が機能不全に陥っているのですから、お話しになりません 。

すでに、一国の政治体制が崩壊したも同然の状況です 。

 この国は、経済的にはとっくの昔に破綻している国です。

 お札を大量に印刷してごまかしているだけなのです。

悪魔のような人間とはいるもので、超インフレを起こしておいて、挙句の果てにはデノミの実施で国家の借金はチャラにしてしまおうなんて考えている人間さえいるのです 。

 もう、国の政策なんて待ってはいられません。

 今後はもっともっと過酷な社会になるのは見えています。

 この国は、もう国民を助けてはくれません。

 (というか、国民を助けたことなど一度もなく、官僚とそれと癒着する悪人を助け、国民から搾取してきただけだが)

 今からは、国に助けてもらおうなんて考えるほうが間違いです。

 (国に助けてもらおうなんていうのは銀行や大企業の経営者以外にはいません。)

 今までが過保護といってもいいくらい、もっと言えば、世界中でもっとも社会主義国家らしい過保護の国だったのです。

 (とっくに潰れているはずの銀行や東電のような大災害を撒き散らした大企業が公的資金で助けられている過保護の国で、議員も汚職がバレてもやめずに、雲隠れで国民を騙している指導者に過保護な国がこの国の実体です。敗戦で天皇が命乞いの国ですからね。)

 おそらく、今の政権が倒れるのは時間の問題です。

 そして、必ず言われるようになるのは「自助努力」です。

自分の身は自分で守りなさいというのです 。

 そうなるのは、もう目前に迫っています。

 やり方に制限なんてありません。

 考えさえすれば手段や方法はいくらでもあるはずです。

 社長の場合、取りあえずは社員や家族にご飯を食べさせなくてはならないのです。

 世間の眼を気にしているような状況ではありません。

 なりふり構わず、稼げることなら何でもやることです。

 兵器や戦闘機を作っていた工場だって、鍋や釜を作っては売って食いつないできたのです。

 作ることができない人は、他人が捨てたものや落ちているものを拾ってでもそれを売ってお金を稼いだものです。

 最近は、不要になった家電製品を無料で回収している業者さんがいますが、これはほんの一例に過ぎません。

 その中には、中国人留学生がいたりします。

 彼らの方が、よっぽど現実的で具体的な儲け商売の達人であります。

 (安岡氏は貧困の境遇こそ学問をするのに相応しい、なりふり構わないときこそ、節度を求めるのが学問と孟子の理想主義を説いていたのだがね。そもそも商売は俗世の考えかたである。)

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 (宣伝なので省略)

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 で、その後に、ある講演会に行ってきましたが、これの主催者もまた、ほかの団体と同様で、「アリバイづくりの消化行事」をやっているに過ぎないのです。

 あれでは、お金と時間の無駄遣いとのそしりを免れない。

 講演会をやることが目的になってしまっているのです。

 「技術革新」を唱える組織と言うか、団体にしてこれですから、目も当てられません。

 手段が目的になってしまっている好例でした。

 それでも、その後の交流会では、まだ若くて将来の可能性に満ちた学生さんとお話しができたので、私も救われました。

 若いというだけで、それは宝のようなものです。

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 師がよくても、弟子が出来損ないなら、学問はかえって破壊につながるという教訓である。学問は信者を養成する宗教ではなく、師の教えを盲信することではない。師の教えを乗り越えることである。それには歴史の裏を知らないといけない。

 そういう意味でいまのアホバカたちを育ててしまった安岡氏はニセモノユダヤに誑かされ、師を超えるものが出なかったという意味で罪深い。私見だが、安岡氏の陽明学は、共産革命理論とよく似ている。藤田東湖の討幕革命論とも似ている。

 しかし、敵は米軍だったのに、その教え子は親米売国派に成り下がったわけだから、ニセモノユダヤの詐術が一枚上手で妖怪ナカソネのような信者の出来損ないの弟子ばかりで、細木のような金儲けしかアタマにない占い毒女を生み出したりして、師の顔に泥を塗りまくっているので、師も地獄でのたうちまわり、もはや浮かばれないだろう。





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Last updated  2016年02月27日 10時18分04秒
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