シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2017年10月24日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
国難がきたりて法螺を吹くというようなインチキ終始のモリカケ逃亡選挙だった。選挙結果もインチキを反映して、CIA大本営発表の通りだった。しかし、ここまでCIAの属国と化しているとはちょっと驚いた。

 この国は完全に負けてしまったということだろう。誰が勝者かといえば、偽ユダヤのイルミら世界統一政府の軍産複合体である。日本国民はかつての大バカ帝国のようにいつでも生贄に差し出される準備が整った。

 謙虚と口先きだけの傲慢な輩が、謙虚な人が決して口にしない謙虚を口に振りまいているが、検挙の間違いじゃないのか。いまのうちに検挙しないと暴走するぞ。

 ヒトラーがロスチャの操り人形だったように、アホら―も同じ運命を辿るだろう。

 自ら悪魔に魂を売った連中はそのまま地獄に堕ちるがいい。

 それにしても、今回の選挙でわかったことは、モリカケ問題を一切報道しなかった騙すゴミ連中の権力への腑抜けぶりである。この連中は権力のために、弱者を足蹴にして見て見ぬふりした永遠にアンチキリストとして伝えられるだろう。

 その証拠は、以前、このブログでも紹介した以下の「イルミナティと外交問題評議会」に書かれている。再度抜粋して紹介する。 
 http://www.millnm.net/qanda3/The_Illuminati_Agenda.htm

 ☆  ☆  ☆



 (イルミナティに関する最も優れた解説―1967年の講義録)

                     マイロン・C・フェイガン

 おそらく、 ヴァイズハウプトの計画で最も重要な指令は、当時、唯一のマスメディアであった報道機関の完全掌握であった 。それは、人々に届くすべてのニュースと情報を捻じ曲げ、大衆に「世界統一政府こそ、今日の多くの問題を解決する唯一の解決法である」と信じさせるためであった。

 誰がアメリカのマスコミを所有し、支配しているのだろうか。ハリウッドにおけるほとんどすべての映画を所有しているのは、レーマン家とクーン・レーブ・アンド・カンパニー、ゴールドマンサックス、その他の国際銀行家である。アメリカ全土のラジオとテレビは、これらの国際銀行家に所有され、支配されている。

 これと同じことが、すべての首都圏の新聞と雑誌、さらに共同通信社やUPI通信などの通信社について言える。このようなメディアのトップは、今日のアメリカにおけるイルミナティ組織=CFRを構成する国際銀行家のお飾りにすぎない。

 ☆  ☆  ☆

 悪魔に魂を売った連中よ。永遠に地獄で苦しめばいいだろう。無神論者は、このような話を謀略論やバカげた話として笑うだろうが、笑いたければ笑うがいい。最後に笑うものが大きく笑うのである。

 しかしまぁ、これほどまで民意が無視された選挙が実施されるとは、この国も終わりのはじまりであるという話を、警告しても無駄だが、以下に紹介する。

    ★      ★      ★

また一つネトウヨ政党が消えた
http://my.shadowcity.jp/

 日本のコロコロ消滅、だそうで、目出度い。党首討論でアベシンゾー応援団ばかりやっていて目障りだった。かくして、右も左も、新興勢力は次々に消える。それにしても勝ったはずの自民党、勝ったはずのアベシンゾーの顔色が冴えないw 死んだ魚の目をしているw これからモリカケで厳しい追求が予測されるのか、それとも「実は、選挙制度のマジックで勝っただけで、中身は惨敗」なのを悟っているのかw

 日本のこころは候補者を擁立した比例代表で、全国を通じた得票率が2%に届かず、政党要件を失う見通しに。

 自民党の得票率は30パーセントそこそこしかない。自民党より右のコロコロは消えた。自民党と同レベルで右巻きの維新も大幅に減らした。前回の総選挙で41議席が、今回は11議席w 3割政党が威張っていられるのは、公明党のおかげなんだが、今回、自民党は公明党を裏切って突発解散、そのせいで公明党は大幅に議席を失った。都議選のドタバタもあって、自公がギクシャクしている。

    ★      ★      ★



 国民の期待を裏切った口先き女とマエハラは公開死刑ものだろう。





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Last updated  2017年10月24日 19時42分08秒
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