シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2025年07月29日
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カテゴリ: 神秘体験空間
巷では毎日が天候もあり、暑苦しい出来事ばかりで、政治家が熱中症にかかり、大敗も認識できないで、民主主義の根幹選挙の民意を無視し、今だけカネだけ自分だけの、痴呆症なる認知症にかかった総理が出てくる始末に、神に成り代わって天罰を与えたい心境なのだが、残念ながら神ではなく一介の素浪人ともいえる自称フーテンの寅なんで、ドクロベーのごとき、ドロンジョやボヤッキー、トンズラたちに、「お仕置きだべー」を食らわせることはほとんど不可能なので、代わりに、お仕置きに代わる、適確な動画をみつけたので紹介したい。

(23) 【霊視してみた】麻埜美さんが霊視して見えた石破総理とは? - YouTube

ヤッターマン - Wikipedia



上の動画は、日本の闇の、ブラックホールを解き明かす、日本のホーキング博士とも呼ばれそうな外見なのだが、物理学者ではなく、ホーキング博士以上に宇宙の真理を、霊から解き明かしている、霊視者らしく、言葉がたどたどしく聞きにくいのだが、親切にも適度な字幕が出ているので内容はわかりやすく、動画設定の2倍速で聞くのを推奨したい。

上の動画では、石破の現状を「蜘蛛の巣に引っかかった蝶」と捉えていて、蝶というより、妖怪に近いが、「いま日本を守ってくれている神様は石破を嫌っている」とはっきりいってくれているので、地上波界隈で、権力に忖度するような財務省の犬たち、提灯持ちでないのだけは確かである。権力者の片棒を担ぐような霊能者はそれだけでニセモノである。この世に未練をもたないのが真の霊能者だからである。

はっきりくっきり丸ッとお見通しでいえば、石破は衆院選大敗のときに辞めるべきだったのである。そもそも総理になれたのは、習近平からこの国を守るためであって、選挙に負けるためだったからである。欲ボケせずに、潔く身を引いて後進に任せれば、石破は役割を全うし、自分が安倍に言っていた「選挙に大敗して辞める」のが憲政の常道となっただろう。嘘つきに成り下がった時点で地獄堕ちが決まったも同然だろう。なによりも神様は嘘がお嫌いだからである。晩節を穢しまくっている。

憲政の常道 - Wikipedia


日本は、古来から南朝と北朝との、いまでいう二大政党の交代制で進められてきた歴史がある。その由来を調べると、日ユ同祖論に辿り着く位なのである。その話をするとオカルト都市伝説になるので、また別に紹介したい。例えば、徳川家康の遺言により、北朝の帝と公武合体を進め、南朝の帝を匿うために水戸藩を勤皇藩としたのは、都市伝説オカルト界隈では有名な話である。

明治維新が起こったのは、徳川幕府が、江戸北朝派と水戸南朝派に分裂したためである。正史では決して語られない話である。要するにオカルトでは、「江土」と、「水土」の闘いだったのである。戸は入口という意味である。水戸南朝の意志を継いだ薩長が江戸北朝を討伐して、四民平等の、源平藤橘が平民になって、明治維新をなしたわけである。そのようなガラクタ昔話は、いまからはカオスでしかないが、カオスのなかから、秩序を構築するのが知的作業で、学問の意味である。

さて、科学とはなにか? にはなんらかの回答がみつけられるが、宗教とはなにか? もしくは宗教と科学の違いはなにか? についてそれなりの回答を出せる現代人は恐らく皆無だろう。例えば、宗教は信じる信じないで、科学は事実を物証で表現できると大半の現代人は、回答するだろうが、科学は法則を信じる信じないで、宗教は物証で表現できる前の事実かもしれないので、法則に適応外の、例外がある限り、宗教と科学の違いを物証だけで示すことはできない。

何より科学は、宇宙には何一つとして全く同じものはないのにもかかわらず、人間という立場からの観測に基づいた近似法を適用し、ほとんど同じものを同一視する経験による、論理性から構築される法則性を基にしているので、近似法がなりたたないと、科学は科学でさえなくなってしまう。その近似法がどこからくるのか? それは宗教を知らないと解き明かせないし、霊魂が起源だからである。つまり、現代の科学は物質を基にした科学なので、物質を、物質では解き明かせない。ハードディスクをその構造で解析しても中身がわからないのと同じである。

さて、BSの「いまからサイエンス」はよく見る番組で、巷で話題の研究者を紹介し、最後に研究者に「科学とはなにか」を問いかけて終わるのがお決まりのパターンになっている。その研究者なりの色々な回答がされていたが、科学は一般的に起きているときの覚醒意識での、意識的な知的活動なので、その意識内での人生経験からの回答内にとどまっている。

いまからサイエンス | テレ東・BSテレ東 7ch( 公式 )




運動の第 1 法則 - Wikipedia

このような慣性の法則が成り立つ慣性系と、次に、一概には成り立たない非慣性系を、慣性力などを導入し、慣性系に変換して秩序化し、例えば、加速度や、時間を導入して、同一視する演繹法が考えられるようになる。

慣性系 - Wikipedia

慣性系と非慣性系の定義|相対性原理と物理法則 | 高校生から味わう理論物理入門


いま演繹法といったが、実は、覚醒意識では演繹法なのだが、潜在意識では、逆の帰納法なのである。というのは、潜在意識では、物質界をみている覚醒意識のほうが、特定の事例にあたるからである。つまり、確率統計論では、物質界とは特定の条件が揃ってはじめて起こる舞台といえるからである。端的にいえば、我々人類の経験する事象は、同じ時刻の事象でも、その人間の数ほど、つまり現在の人口82億1768万3667人ほどの覚醒意識の相違があるからである。

同じ時刻の事象といっても82億ほどの差異があるわけで、この物質界での事象を、慣性系にて、一般化して法則化して、知的化し、起きているときに、言葉などで表現しているのが、覚醒意識の働きなのである。この演繹法と帰納法との連動、働きのなかで、我々は、宗教と科学の違いなどに拘っていないし、そのわずかな差異から文化や習慣などを日常生活のなかに取り入れているとはいえ、ほとんど無意識で行っている。

【 5 分でわかる】演繹法と帰納法とは?具体例を中心に、わかりやすく解説! - 社員研修のリスキル


このような無意識な帰納法と、覚醒意識での演繹法を両立させているのが、霊魂と物質の、昼と夜のレム二スケートのやり取りなのである。カオスと秩序の交流のなかの慣性の法則というものかもしれない。

神智学によれば、現代の表現にするのはほとんど無理なのだが、生命は、カオスのカオスによる慣性の法則からはじまったという。無の無による認識というべきか、潜在意識が2つに分かれ、一方が他方を外とし、内から認識することで、覚醒意識が生まれるような感じといえるかもしれない。両性具有が父と母にわかれて、子を産むようなプロセスといえるかもしれない。

それは父から母が分かれ、母から子の、内なる意識が生まれる感じともいえるかもしれない。ニュートンの力学的な慣性の法則、つまり運動の法則は、外の物質界のみでなく、内の心の世界にまで、本来なら、拡張すべき、宗教の法則なのである。だから、慣性の法則を基に考えるなら、科学とは、物質界を覚醒意識で認識する法則であり、宗教とは、物質界を超えた心の世界、神秘学では星の世界なので、アストラル界と呼んでいるが、心の世界を、潜在意識で、認識する心の道徳の法則といえるかもしれない。

さて、以前、現代人がもつ4つの体のなかで、一番進んでいるのが肉体で、一番遅れているのが自我だと紹介した。人智学によれば、見かけ上、肉体が一番遅れているように感じるのは、肉体が最も低次の物質の、粗雑な波動の、鉱物界と共有しているからだという。だから、可視の物質だけをみて、不可視の微細な波動を無視すると、肉体の陰に隠れているエーテル体やアストラル体や自我を見失うわけなんである。ちなみに仏教では、このようなエーテルの波動を微細身と呼ぶらしい。

最も進化が遅れている自我が、肉体の物質面の3次元しかみないから、自我の低レベルさに応じて、肉体を低レベルにみてしまうわけである。つまり、自我の知的レベルの低さに引きづられて、肉体をみるから、肉体の物質面しかみえずに、肉体が低レベルにみえてしまうわけなのである。霊能者は幽霊もみえるが、一般人は、物質しか見ない思考をしているので、それだけ自我が強く、偏向し、低レベルなので、幽霊が見えないのと同じである。左翼に唯物論者が多いが、左翼が自分の意見しか見えないのと同じである。

悪霊と結託して、地球を崩壊しないように、左翼には唯物論を与えて、悪霊をみえなくしたのは、神霊の地球を守る方便なのかもしれない。だから、物質ばかりの肉体だけをみないで、肉体とつながり、物質の複雑化から崩壊を回避し、カオスから秩序をつくっているエーテル体や、その構築ぶりが行き過ぎないように、監視して、悪から善を選択し、見守っているアストラル体をみて、自我の認識を教育し、拡大するのが、人間のこの世を生きる目的なのである。

そのような4つの体のバランスを見る眼を養うのが、例えば、不健康な状態や疾患などから、その心眼を養うのが、総合診療医などといえるかもしれない。

自分はみていないが、巷で最近話題の異色な医療ドラマで有名な「19番目のカルテ」は、派手な外科などに比べていかにも地味で、ドラマになりにくい話題なのだが、現代人の心眼を養うのには、特に共感力を高める時代には、相応しいドラマといえるかもしれない。NHKの総合診療医ドクターGは昔よくみていたが、病気を推理ドラマ風のカンファレンスで進める流れなどが面白かった。

日曜劇場『 19 番目のカルテ』| TBS テレビ

総合診療医ドクター G - Wikipedia




そもそも権威があるかないかで人を信用するかどうかを決めるのもおかしな話なのだが、この世の人生で出会う他人は、前世からのなんらかの因縁によって結ばれているはずで、確かに権威もその一つの目安ではあるが、それだけではない、なんらかのカルマがあるわけで、それを見分けるのが、自分のなかの知性を成長し、拡大する、総合診療医の立場と役割といえるかもしれない。

あなたのなかにある総合診療医を生かすも殺すも、あなた次第で、生かせば、霊能力マナスを獲得するのも夢ではなくなるだろう。総合診療医はとくに人体についての展望を教えてくれるが、総合人生医ともいえる、先に紹介した霊視者は、これからの日本についての展望を教えてくれる。さて、最後に、これから起こる、人生の逆転現象について、日本のホーキング博士を超える未来予報士は以下のように語っているので、紹介しておく。

(23) これから始まる 2025 年下半期に備えるべきこと - YouTube

(23) 【外国人問題】神様が怒り災害が起きる理由 - YouTube

(23) 麻埜美さんからみなさんへ緊急のメッセージです - YouTube

(23) お盆にやってはいけないこと・ご先祖様が喜ぶことは? - YouTube

(23) 【夏至以降に大切なこと】太陽と神様に関するお話 - YouTube

(23) 【人と宇宙の繋がりとは?】宇宙からの侵略は訪れてしまうのか!? - YouTube

(23) 【人生好転】天を味方につける方法・神と同化することはできる? - YouTube

(23) 未来予報士 麻埜美 - YouTube

特に以下のストレスを溜めない、は必見である。

(23) ストレスで身体を壊さないために必要な心の持ち方 - YouTube



そして、そのようなブラック職場の元凶といえば、以下をみればわかる。この動画は世界の真相を突いていると思う。自分は日本にジャンヌダルクが現れるのを期待しているところがある。自分は霊能者ではないので、漠然と期待しているだけにすぎないが。

(24) 【なぜ反日は終わらない?】麻埜美さんに聞いた日本と海外諸国の未来 - YouTube


現代のほとんどの企業、とにかく退職者が続出する職場は、上は金儲けしかアタマになく、下は奴隷のように働かされるので、人が良いと詐欺師に狙われやすい、悪霊に憑りつかれやすいので、とにかく自分を保つのが必定である。自分の場合、音楽が心の支えだった。そのような、この世の地獄でのアンポンタンにはなりたくないので、人生を泣いて悔やんでいる暇はなく、オカルト路線で、さっさとドクロストーンを探しに行くべしなんである。





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Last updated  2025年07月29日 07時15分19秒
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