PR
カレンダー
New!
andwalk.さん
New!
kumaru04さんキーワードサーチ
コメント新着
富山、石川、福井で豪雨。千葉も予想外で驚きましたが。
ネパールと言い‥
先週土曜日の夜に久しぶりに高い熱が出たので、その余波が残ってます。
喉は大して悪化しなかったので、ウィルスじゃなくて寒暖差疲労かと。
蒸し暑さ、怠さと闘う日々。
庭木や雑草はすくすくと伸び続け~‥
ここ数年はもっと写真撮れてたような。庭仕事ももう少しは出来てた?
でもその分もっと、ぎっくり腰になってたよね‥しみじみ(笑)
月曜日、
最高気温35度。最低気温23度。
喉が悪化しなくて助かった! 疲れ方がやっぱり普通とは違うので、あまり動けない。
火曜日、
最高気温37度。最低気温26度。庭に1歩も出る気になれない‥ マスクをして、簡単に掃除機がけ。
夕方になると微熱が出ます。
水曜日、
最高気温35度。最低気温25度。
日が落ちれば出かけられるだろうと準備。図書館とスーパーへ。
買い物はしたいが、倹約もしなければならず、買わない方がいいのか?煩悶。
お気に入りのファッション店がなくなってしまった。残念。
綺麗なものを見ていないと生きていけないなと再認識(笑)
木曜日、
最高気温29度。最低気温27度。
スマホでファッションを検索。夜に一回りモップがけ。
金曜日、
最高気温35度。最低気温24度。曇りで早くから真っ暗。蒸し暑い。
あまり力を使わない簡単作業を休み休み。
土曜日、
最高気温24度。最低気温23度。
まさかの急降下。寒い感覚もあるけど、汗は出る。玄関22度。
虫除けをネットで検索。いつも使っていたのが、スーパーで売っていないのだ。新商品に切り替わる時期?
価格比較や送料などの確認が面倒で前にやろうとして挫折(笑)。ポイントで、一番使うのだけは注文。やったね(笑)
日曜日、
最高気温28度。最低気温20度。
昨日からの続きなので日中は寒いぐらい。しっかり長袖を重ね着してました。
フィギュアスケート、
「荒川静香 Friends on Ice 2026」の生放送を見ました。
20周年だそうで、とてもよかったです。ますます綺麗で上手くなってるなんてね。
チェックしながらの録画。生放送だと、休憩が入ったり、尺を多めにとってあるので最後の方は別物だったりするんで。堪能しました~。
ドラマ、
朝ドラは、結婚して幸せに暮らす直美さん。
お腹に赤ちゃんも出来たが、吾郎さんの出征する日が来た。
大山捨松は義理の娘が結核になったのを離れで看護していたが、隔離とは虐待しているのかと思わぬ誤解を受ける。これは当時有名な話。のちに謝罪されたそう。
多恵は、志願して広島の軍の病院へ。
軍人ばかりの視線で女が嫌がられ、妙な新聞記事が出てしまったが、捨松が慰問に乗り込んで解決した。
直美の夫・吾郎さんを多恵が看護することに。
日清戦争は終わっていたのに、怪我がひどいのは脚気だからだった。当時は栄養や衛生状態が悪く、病死が多かったのだそう。朝から号泣はしんどいよ~。
海外ドラマ、[ネタバレしてます]
J:COM BS「九重紫(きゅうじゅうし)」見始めました。
明を模した架空の世界。
不慮の死を遂げたヒロインの生き直しタイムリープもの。
モン・ズーイーは、「花令嬢の華麗なる計画」「双嬌伝」「江湖英雄伝」など。目が大きくチャーミング。
リー・ユンルイは「星漢燦爛」で、女子の憧れの貴公子だが理屈っぽい脇役でした。端正で、ほんのちょっとした表情で変化を滲ませるのが上手い。
ドウ・ジャオ(竇昭)は幼い頃に母を亡くし、荘園の祖母の元で育つ。
前世の記憶があるため、自らの力で生きて行けるように学び、商才も発揮する。
魏廷瑜との縁談が来たが、前世?のサイテー夫という危機。継母の王映雪は、竇昭の財産を吹聴して、早く追い出したいようだが。
父の兄が家族の出世株で野心家、宋墨とは政敵に当たる。そのため、宋墨は時々、竇昭を疑う。
宋墨(ソン・モー)は、英国公の長男だが、なぜかそりが合わず、母の兄である定国公の元で、軍務に励んでいた。皇帝は、定国公に信頼篤かったのだが、勢力が強くなりすぎたことを警戒して都へ呼び戻す。宋墨は不安を覚えて赤子の甥を連れて逃げ、夜半、竇昭の荘園に押しかけた。
定国公を救う手立てを提案する竇昭。一時は上手くいきそうに見えたが、道中の船内で定国公は突然殺されてしまう。
宋墨は、皇帝に直接抗議して、投獄される。竇昭は、宋墨の身を護るために身分の高い友(皇后の甥)を牢に送り込んだ。
定国公の一族は追放になってしまうが、それでも死罪や流刑でないだけ皇帝が謀反とまで思っていないとわかる勅旨だった。竇昭は前世を思い出し不幸な流れを変えようと、絶望する宋墨に「今は刀を隠し、いざという時に備えるべきだ」と説得。
宋墨は、気負い立つ定国軍に解散を命じ、「これからは兵でなく隠密として時を待て」と誓い合う。
色調が柔らかく、画面が綺麗。自然な光を生かしているのもいいが、薄暗いシーンが多め。美貌を出し惜しみ(笑)
リウ・シュエイーとウー・ジンイエンの美しさを、余すところなく映し出している作品です(笑)
大炎と西焉が覇権を競う時代。
大炎の第三皇子・璟和(ジンホー)は10年前に青州大火で虐殺を行ったと汚名を着せられた。
春猟という催しのどさくさに冤罪の証人を移動させようと計画する。
眉林(メイ・リン)は西焉からの和親の美女の一人として宮中に入ったが、実は青州大火で両親を亡くし、復讐を誓って刺客となっている身。
皇太子・玄烈に命を狙われた璟和と共に、淵へ落ちる。
最初の方は奇行が目立った璟和だが(演技的にはけっこう見所)、二人だけの時に悔いを話す真剣さに眉林も心が動く。
怪我をした璟和を担架で運び、人目を避けるため飲まず食わずで移動。雪に埋もれても璟和をかばっている所を腹心・清宴(チン・イェン)に発見される。安心して意識を失っても璟和の手を固く握りしめていた。
この気丈さと献身には璟和も惚れ直すというか、欠かせない相手だと思うわね~なんか璟和の方がヒロイン?(笑)
隠れ里に身を潜め、兄と妹と名乗って、しばらく牧歌的に暮らすのだった。もともと庶民の眉林の地が見える幸福なひとときですね。村人が毒で倒れ、よそ者が疫病を持ち込んだと疑われたが、皇太子が川に流した毒が原因と気づき、薬草を見つけて治療する。
大河ドラマ、
1583年(天正11年)4月
羽柴秀吉と柴田勝家の決戦が始まった。
羽柴軍の兵力に押された勝家は、北庄城へと撤退。
勝家はお市に、娘たちと共に城を出るように告げるが。
市は茶々に信長から貰った守り刀を渡し、これは身を守るために使うもの、刺し違えたりしてはならぬと諭す。妹たちを守れと言われ、織田と浅井の血は絶やさぬと誓う娘たち。
城が攻め込まれ、市は短刀を自らの首に当てたが、勝家は刃を掴み、市の手を引いて天守閣へ。
信孝は自害、秀吉は三法師を手元に置き、信雄の補佐役という名目で一切を取り仕切る。
娘たちは姫路城の寧々の元へ。お市様が大好きだったと語る寧々。
小一郎は衝撃と悲しみから立ち直れず、寺に籠ったまま。後の千利休とたまたま出会い、その言葉から気持ちが解きほぐされていく。
長く戻らぬ夫の所へ慶がたまりかねて押し掛けると、笑顔の小一郎に出くわす(笑)
小一郎は秀吉にも覚悟を明かし、秀吉は皆に「天下人になる」と宣言する。皆はそんなことは知っていたと豪快に受け止めるのだった。
小一郎の心境の変化や、秀吉の内心の葛藤にも気づいていたこと、新たに決意を固める様子など。
後半は「豊臣兄弟」らしい展開でした。
ススキ、乱高下、朝ドラ、「九重紫」「春… 2026.09.27
彼岸花、金木犀、25号、「九重紫」「春花… 2026.09.20
曇り時々雨、お出かけ、「刑事ケイト・リ… 2026.09.13