6月5日(火)
長崎は梅雨入りしたのカナ~?
朝、小雨が降る中、海辺の散歩道を歩いた。
歩きながら考えた。
「もしかすると、苦しみも神さまが一人一人の魂の糧として、
その人にピッタリの困難や行き詰まりを造られたのかもしれない」
と。
私にピッタリの困難が前方に待ち受けている。
誰がこんなにも私にピッタリな困難を創造することができるだろうか。
今朝は、なぜか起こってくる困難さえも、
絶妙 な神さまからの贈り物に思えた。
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午後も、
雨、雨、雨、、、
ラジオのカーステレオからは、ショパンのノクターン、
小鳥たちの声も遠のき、
まだ夜でもないのに
うっすらと闇と静寂。
6月の長崎