ある定年退職者の日記

ある定年退職者の日記

2007年08月17日
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カテゴリ: そのほか
   ** 大阪の力は何か?上方漫才について語る **
         → 西川きよしと横山やすしの漫才は、そのテンポが速く素晴らしい。

      1.漫才は花菱アチャコと横山エンタツのお喋りが始まりらしい。

      2.喜美いとし・こいしのご兄弟漫才もボケ・つっこみが面白かった。

      3.東京では、欽ちゃんと二郎さんの動きが大きい漫才(コント?)がいい。

      4.何と言っても漫才は、きよし・やすしが一番だ。二人はネタ{同級生}を
         原稿が7分程度らしいが、簡単に30分に伸ばすらしい。

      5.横山やすしさんは大変なトラブルメーカだったが、その漫才センスは
         きよしさん以上であったらしい。漫才の流れを読めるらしい。


         → 三郎さんがやすしさんに似ていて、なかなか面白い。

      7.大阪は、巨人・阪神、B&B、さんま、紳助、鶴瓶など多くの芸人を生む。

      8.桂 三枝等の働きで天満通りに寄席ができた(まだ入場していない)。
         → おおくの人が気楽に語り合うが、漫才の原点のような気がします。





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最終更新日  2007年08月17日 08時04分34秒
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