ある定年退職者の日記

ある定年退職者の日記

2008年02月23日
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カテゴリ: 活き活き健康講座
  ** たらい回しの問題からテレビ番組で救急医療を放送していました **
        → 給料が安い上に、激務である。医者が逃げてしまうらしい。

      1.箕面市の救急病院。女性の医者が急患を受け入れて治療していた。
         → なんと!平日勤務+夜勤+平日勤務と連続なり。26時間だった。

      2.守口の関西病院!救急医療に生き甲斐を感ずる34歳?の成年医師。
         → 毎週1回は26時間勤務だ。しかし給料は30数万円(激務なのに安い)

      3.産科と救急医療からお医者さんが逃げているようだ。 
         → 30時間連続とは激務なのだ、だけど給料が安いらしい。

      4.阪南病院では、和歌山医大のお医者さんが一度に多くが退職した。


      5.たらい回しで患者が死亡する事態を無くすような政策が出された。
         → 補助金が病院に入るらしいが、お医者たちに回るようになって欲しい。

      6.補助金の増加は、国にとって厳しいがやむを得ない。
         → 無駄な部分を見つけて削減出来るように関係者にお願いしたい。

      7.さて救急医療は、専門外の病気治療まで行うから難しい。
         → 医者の確保には給料のアップに加えて、保護・保証もいるようだ。

      8.優秀な医者が、高給を取るは当然です。何とか改善出来ないですか??
         → 34歳が激務なのに、30万円代とは可哀相です。





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最終更新日  2008年02月25日 06時02分34秒
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