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バードを出産して23日。今週は、実家の母も都合がつかず、うちに来ることができませんでした。ばあばもパパも、今週は月末だし、工場の機械が壊れちゃったりとか色々あって、ほんと、いそがしそう。買い物?私が行くしかないじゃんっ近所のよーかどーに、ぴゅ~っと行って、ぴゅ~っと帰ってくるのがなぜ悪い。ちゃんと横になる時間も取ってるっちゅうの。年老いたひいじいちゃんひいばあちゃんに、今週末ちょこっとあいさつに顔を出して、なぜ悪い。向こうは楽しみに待ってるのに。短時間だから大丈夫だって言ってるのに。母よ、心配してくれるのはわかるけど、こっちにも複雑な事情がいろいろあるとです。。。
2005年09月30日
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ちくぢょーーーーぐやじーーーーー胴上げさせてしまいましたね、ジャイアンツ。上位いじめっておもしろいな~と思っていましたが、逆にやられると、ほんとくやしいっすね。ま、気を取り直して、また応援するです。。。。
2005年09月30日
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やだねー。なんとしても回避したい。おねがいやめて。ジャイアンツ戦で甲子園でトラが舞うのは見たくない!!ま、メディア的にはある意味おいしいんだろうけど。緊張するな~。今夜のことを思うと。育児どころじゃない、、、?!今年はお腹が大きかったから、ドームは4月に行っただけなのよね。パパはよくロックを連れて、行ってくれてたわ。10月5日の最終戦に、パパが行こうかなって言ってる。私の代わりにぜひ行って頂きたい!そんで、そのときに、ジャイアンツのベビーウェアーを買ってきてもらいたいのよねー!一昨日、個人のHPで、平成14年産まれのバードと同じ名前の男の子がいるのを見つけて、しかもなんと、その子も、ジャイファンパパの英才教育を受けていた!つまり、ジャイアンツのベビーウェアーを着ている写真があったの!それ見て、火がついたね。あ、ロックにもジャイアンツのTシャツ買ってきてもらおう。去年買ったのがもうよれよれになってきちゃった。来年はいくぞー。ちょうどバードも出かけやすい月齢になるし。がんがん行くぞー!!(宣言)
2005年09月29日
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以下、助産師のM宅先生から聞いたお話の概要です。こんなことがあったなんて、知らなかった。。。!日本が今のようになったのは、どうもアメリカの影響が大きかったようです。日本が戦争に負けて、アメリカのGHQによる管理統制を受けた時に、お産婆さん団体のほとんどが潰されかけ、日本の助産師制度があやうく無くなりかけたんですって。なぜかって?その当時、アメリカには「助産師制度」ってのがなかったんだって!アメリカには、病院出産しかなかったそうな!そんなわけで、自宅出産が当たり前だった日本のお産が、しかも終戦直後の貧困も手伝って、アメリカさんの目には不衛生に映ったのでしょう。「こんなことではいけません!病院でお産するようにしましょう!」みたいなことを、誰かが言ったのかもしれないね。それでも、中には、そんな流れには負けないつよーーい助産師団体がいて、「そんなこと言わずに、われわれのやってることを見てから物を言ってちょうだいよ」なーんてGHQに抗議したのか知れないが、とにかくGHQも、「あ、結構助産師さんもしっかりやってんのね」と納得し、その結果、日本の「助産師」という制度が守られたそうです。知ってびっくり。価値観や常識って、あてにならんな~。助産院出産や、自宅出産を希望されていて、親が心配で反対している、というあなた!ぜひこの話もお母様やお父様に教えてあげてね。
2005年09月28日
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病院での出産は、いつかの日記にも書いたけど、確かに、「医学的な安全」が保障されてるかんじがあるよね。まあ、でもそれでも100%の保障ではないわけで。それよりか、人間の本来の強さを引き出してくれる助産師での出産のほうが好きだったな~病院だと、妊婦検診で通うころから、なんか病院任せというか、先生任せと言うか、なにかあっても、先生がなんとかしてくれるかも~っていう甘えがある。先生もそんな図式が当たり前になっちゃってるんじゃないかしら。母親は自分で、産むのも自分で、元気な赤ちゃんを産んで育てるのは自分だって言う責任感、自覚が薄くなっちゃう気がするわー。(まあ、これこそ「自覚」の問題なんだろうけど)助産院は、妊婦教育が厳しいよ~~~!徹底的に自己管理を指導されたよ。心構えから、毎日の食事から、口うるさく言われたよ。「産まれてからのほうが大変なのに、 いまママがしっかりしないで、どーすんの!」と、実際言われたわけじゃないが、助産師の妊婦教育ってのはそーいうことだと思う。でもそれだけじゃなくて、新しい命を迎えるにあたって、家族との係わりのことも、いろいろヒントをくれた。家族が増えることが、パパにとってどうなのか、上の子にとってどうなのか、ママは家族とどう接していけばいいのか、とても参考になる話を色々聞かせてくれたよ。新しい命をこの世に送り出して、迎え入れるのは、家族。助産師さんは、それを助けてくれる人。家族がより幸せになるように、助けてくれる人。そんなふうに思いました。
2005年09月28日
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設備 お医者さん>助産師 経費 お医者さん>助産師 安全性 どちらともいえない あたたかさ 助産師>お医者さん 家族教育 助産師>お医者さん (以上主観です)日本ではレギュラーの、お医者さんでの出産。お医者さんというのは、産婦人科だったり、総合病院だったりします。今、日本で、「助産婦さんのところで産むのよー」と言うと、「へー、いまどき、そんなところがあるのぉ?」「なんかあったとき、だいじょうぶなのぉ?」という感想が多いよねー。ところが、お産事情はお国によってだいぶ違うらしいよ。友達がスコットランドのグラスゴーに嫁いで、そこで2人出産しましたが、 Tomoちゃんコメントよろしくぅあちらでは、助産院みたいなところで産むのが普通らしいです。よほどのケースでないと、お医者さんのところでは産まないみたい。日本でも戦前までは、出産と言えばお産婆さんが家に来て、、、というのがあたりまえだったはずなのですが、、、、。
2005年09月27日
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万博も終わりましたねぇ。実は妊娠6ヶ月のときに、家族3人+友達3人で万博に行ってきました。東京からステップワゴンで、ブブブイーとね。藤井フミヤさんのファンなので、フミヤさんがプロデュースした名古屋市パビリオンを見ようと、2年前から、同じファンの友達と万博を楽しみにしていたのです。たまたま妊婦期間とだぶったわけで。一瞬、行くことをためらいましたが、ほんと、一瞬でしたね(笑)カレンダーとにらめっこして、穴場を発見したわけです。それは、ゴールデンウィークの谷間の日でした。 前日が子供の日、 そして6日が平日金曜日、この日を万博に充てました。 翌日が土曜日、この3日間で計画したのです。結果は大成功!6日は大大大雨でしたが、来場者数はおかげで激減。しかも、事前にパビリオンの予約をばっちり入れていたので、ほんとにスムーズに見学できました。またこの予約大作戦を含め、計画を立てるのが、結構楽しかった!行くメンバーで情報交換ができるように、ブログまで立ち上げてしまったり、、、!パパの前職が、名古屋近郊だったこともあって、車の移動は、パパにお任せ。私はこのころは、歩くのは平気だったけど、じっと立っているのがしんどかった。だから、電車じゃなくて車だったのは、ほんと助かった!ロックだって、自分ちのステップワゴンだから、楽だったみたい。でも、万博当日の大雨にすごい文句言ってた。ブルーになっちゃって、いきなり西ゲートに着く前に「もう、かえろー!」が出ましたーパビリオンは楽しかったみたい。ドイツ館のミニコースターとか、イタリア館のおっきい地球とか、長久手日本館とか、5歳前のわりに印象に残ったみたいよ。家に帰ってきてから、ロックに 「万博ってねー、9月に無くなっちゃうんだよ。 ジェットコースターも、壊して片付けちゃうんだよ」と言ったら、すんごい目を丸くして「こわしちゃうの?」と。かなりしょーげき的な事実だったらしい(笑)
2005年09月26日
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ロックって、新生児から今に至るまで、いったん寝たら、周りが騒がしくても、関係なく寝てる子なんです。耳掃除しようが、爪を切ろうが、目やにを取ろうが、鼻をほじろうが、何したって起きない。もちろん、寝たところを抱っこして移動しようが、起きない。寝てるそばで、お茶碗洗っても起きません。だから、「寝た子」ってそんなもんだと思ってたんです。ところがバードってば、ほっぺた触っただけで起きちゃうので、こりゃ、えらい勝手が違うぞ!? とぷち焦りぎみ。起こされたバードは、「ねてたのにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」ってかんじで「びっひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」と泣き始めます。またいちからやり直し。とほほ・・・っていうか、ロック、きみが鈍感なのかい?
2005年09月26日
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こないだ書き忘れたこと。大事なことだったので、追加です。出血が続く間は特に、とにかく赤ちゃんにおっぱいを吸わせ続けることだそうです。おっぱいを吸ってもらうことで、子宮が収縮するから、出血を長引かせないのだそうな。赤ちゃん様様、です。
2005年09月25日
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テレビ東京でやってた。藤井フミヤさんのカウントダウンライブの総集編みたいな番組でした。ロックが生まれてからも、たびたびフミヤさんのライブには足を運んでおりました。でも、夏のライブだけなんだよなぁ、基本的に。年末の武道館にももっと行きたかったんだけど、体力がなくて。年末年始は大体こんな感じなのです。↓仕事して、子供の面倒見て、大掃除して、お節作って、正月には親戚回りして、しかも、家族旅行にも行って、・・・そのうえライブにってのは、私にはムリッっていうか、上記の時点で、すでに年始が終わるころ、ぐったりしてますから。でも、去年は、旦那が行かせてくれたのです!!(なななんと!)「行ってくればー? 行きなよー。行けるように協力するよー」あ~ん、ダーリン、マイラヴっっっありがとう!ってかんじで、楽しんできたわけです。そのとき、冗談で二人で言ってたのが、「もう一人子供ができたら、いけないもんねー」ってこと。ははは、でも実は、もうすでにお腹に居たんだよねーこの時。そして、またライブに行けるのは、いつになることやら。。。そのときまで、ずーっとライブやっててくださいよ、兄!
2005年09月24日
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ロックを産んだのは産婦人科。出産時には、母子の安全が確保された、まあつまり、医学的なケアーの行き届いた環境だったと思います。出血が多量だった時にすぐに輸血できるように、と点滴をしながら分娩台に上がったのも、その一例です。入院中にママさんレッスンをしてくれたり、退院時に、個人輸入したベビー服をプレゼントしてくれたのも良かった。食事もボリュームがあって、メニューの内容もよかったし、おやつに、カルシウムを補うクッキーを出してくれたりして、満足度は高かったなぁ。母乳指導のおばさんも来てくれて、マッサージのやり方も教えてくれたし、力づくで乳頭を搾り出して、母乳を出してくれました。「誰だっておっぱいは出るのよ~」と励ましてくれました。システムはしっかりしてるんだけどね。落とし穴があるわけよ。やっぱり何事も人也。陣痛が来てからの話をここで、、、。夜の11時くらいに入院しましたが、初産なので、当然すぐ産まれるはずもないわけで、(そんなことは、当時の私は分かってなかったが。)送ってくれたパパは、家に帰されました。私は服を出産用のものに着替えて、分娩室に隣接する待機室で一晩明かしました。腰が割れるような痛み。この初産のとき、陣痛と陣痛の間の痛くない時間、というのがなくて、ずーっといたかった。あとどのくらいこの痛みと付き合わなきゃならないのか。。。誰もさすってくれる人がいないから、自分で腰をさすりながら、なにも分からず、先が見えず、ものすごい不安でした。自分の体の状態や、赤ちゃんの状態のことも、まったく分かりませんでした。痛みのあまり、手足はしびれてくるし。ときどき、当直の若い女性が診に来ました。その女性は、なんと、キン肉マンに出てくる「バッファローマン」そっくりな人でした。バッファロー嬢は、ずんっ ずんっ ずんっと来ては、ぺらっと私のおしもを診て、「あ、まだね」と言っては、またのしっ のしっ のしっと去っていきます。・・・当たりが悪かった。その人に、この不安な私の心をケアしてもらえることなど、とうてい望めないわけで、、、(TT)何回目かに来たとき、もう残っていない力を振り絞って「あとどのくらい(時間)ですかぁ」と聞いたところ、「ぜんぜん、まだまだ」とそっけない答えが、、、誰も頼れない・・・という心境になってしまいました。すげーよ、バッファロー嬢。お嬢の答えは、バッファローマンのハリケーンミキサーよりも破壊力があるさ。私からぜひ、冷血非道で賞をあげるから、受け取ってちょうだい。バッファローマンって、悪魔超人のリーダーなんだけど、キン肉マンと闘いのあとに、正義超人に鞍替えするのよね。お嬢にも是非、正義超人に仲間入りしていただきたい。私はね、誰かに少しでもいいから腰をさすってもらいたかった。誰かに「だいじょうぶよ」と言ってもらいたかったんだぞ。同じ時期に入院していた人で、仲良くなったお姉さんの話では、お姉さんもこのバッファロー嬢に痛い目にあっていたらしく、出産のとき、バッファロー嬢がこのお姉さんの手を握ろうとしたとき、思わず、「触らないでー!!!」と叫んで、その手を振り払ったらしい(爆笑)「あんたの力を借りなくても産んでやるわ、と瞬間思ったね」(お姉さん談)いやー、すごいねぇバッファロー嬢。もちろん私は、お嬢の見た目のことじゃなくて、心が問題だって言ってるのです。
2005年09月24日
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ロックの中ではこのような図式になっているようです。強↓ ママ↓ ↓↓ ロック↓ ↓↓ バード↓ ↓↓ パパ弱そして、何につけても優先順位はいちばん↓ ロック↓ ↓↓ バード↓ ↓↓ ママ↓ ↓↓ パパあとまわしなのです。合掌。
2005年09月24日
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助産院に電話で問い合わせたところ、産後1ヶ月から40日くらいは出血が続くらしい。あー、止まってきたなぁとうっかり元気にしちゃって起きてる時間が長いと、また新たに出血するのです。そりゃ、どきっとします。しまった、また傷口が開いちゃった!と思う訳です。体って正直。そんなときは、安静に寝てるとまた止まってきます。私も今そんな状態で、寝るのが仕事、みたいな顔して寝てます。「また何かあったら、いつでも電話して」という助産師さんの言葉に、安心しました。zzz
2005年09月23日
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今日はパパもお疲れだったので、起きるまで寝かしとこ、と放っといてあげたら、11時まで寝てたよ(笑)おかげでこちらは、赤ん坊を抱えながらロックの相手をしていたので、ぜんぜん横になれなかった。パパが起きたころ、実家の母が来てくれた。今日は十五夜だから、ロックと一緒に、団子を作ってくれた!ロックはたのしそーーに作ってたなぁ。何ヶ月も前から行ってたもんね、きみ。「十五夜はおつきさんのおたんじょうびだから、おだんごおそなえしようね」って。意外とロマンチストなのね。14:00くらい、やっと落ち着いたので、やっとやっと横になれた。きがついたら、16:00。「あら、ずいぶん寝たのね」と頭を掻きながらリビングに行くと、・・・誰もいない。おんや?・・・メモ書きもない。あんれ?おばあちゃんは?ぱぱは?ろっくはぁぁぁ???すかさずパパにメールを打った。「みんなどこ行っちゃったのぉ(TT)」2分後、パパから電話が!「今ねー、王子。これからマジレンジャーの映画見るの。並んでるところ。 おばあちゃんは、うちらより先に帰ったよ」なーんだ。お母さん帰っちゃったのか。どうやら、私が赤ちゃんと一緒に、あまりにも気持ちよさそーに寝ていたのと、マジレンジャーの映画と聞いて、ロックがもーれつにノリノリで、さっさと家を出て行かんばかりの勢いだった、ということで、メモ書きすら残せなかったそうだ。母も、「もうやることないから」と帰ったそうだ。ありがとう、お母さん。ロックのくつ、3足も洗ってくれたのね。
2005年09月18日
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え、まだ8日しか経ってないの?!ってかんじです。寝て起きて食べておっぱいあげてまた寝て・・・を繰り返す毎日。ロックは保育園から帰ってくると、真っ先に赤ちゃんのもとへ飛んできます(^^)手も洗わずに^^;寝ていようが、おっぱい飲んでいようが、泣いていようが、「だっこしてい~い?」そーなのよねぇなかなか起きている時間って、ないもんねぇ
2005年09月14日
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昨日、一応PCが復活しました。なんか、ハードディスクが逝っちゃってたらしい。今までデジカメで撮った5年分の写真が~ララバイ。。。家が火事に遭ったと思ってあきらめよう
2005年09月13日
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驚いた。お向かいのY瀬さんと一緒に保育園に行くべく、ちゃっちゃか支度をするんだもん。昨日はY瀬さんが迎えにいらしたけど、今朝はロックの方が先に支度ができた。「ぼく、Y瀬さんちにいってくる!」でかい荷物用のかばんを引っさげて、「じゃ、いってきまーす!!」・・・元気のいいこと(笑)母はひと安心ですぅ
2005年09月13日
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「骨盤矯正・産褥ニッパー」みたいな商品を、Aチャンホンポで買っておきました。骨盤用のサポーターみたいなものです。おおきなマジックテープみたいなのが、骨盤の上部、下部の2段構えになっているタイプです。ロックのときは、こういう商品には全く眼もくれなかったのですが、さすがに後々のことを考えるような歳になっているのでね(笑)でもほんと、買っといてよかったんだってば。出産した2時間後くらいからつけ始めたんだけど、すごーーーく腰が安定した!ためしに外してみると、なんか、腰がゆるゆるってかんじ。あ、こりゃ、つけてなきゃダメだ、と即座に思ったよ。福岡先生も、検診のときに私の産褥ニッパーを見るたびに、「これ、いいわよねー。つけてると違うでしょ」とおっしゃっていました。
2005年09月13日
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今朝からロックは、お向かいのY瀬さんのおばちゃんと一緒に保育園に通うことになりました。御歳70歳。ふくよかで、いつも笑っています。新しいおばあちゃんの登場です(笑)おむかいのY瀬さんのおばちゃんは、お一人で住まわれています。時々おかずを交換したり、おみやげを交わしたり、うちの旦那がいない夜は、Y瀬さんのおばちゃん宅でワインのボトルを空けたり、、、ほんと、親戚のおばちゃんのように仲良くさせてもらってます。私が身重のときは、ごみの日にうちのゴミまで出してくれたり。ほんと、親切で頼りになるおばちゃんです。そんなおばちゃんのことが、ロックも大好きです。「今日からY瀬さんと一緒に保育園に行くんだよ」とロックに伝えると、「え、ほんと! やった!!」ですって。意気揚々と出て行ったわよ。助かっちゃうな~ 下町。
2005年09月12日
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もう助産院から退院してきたものの、なんつったって、産んだばかりだから、寝てます。助産院の先生やスタッフの方と、顔を合わせるたびに言われたのが、「床上げ21日は守りなさい!」ってこと。スタッフのM宅先生は、とてもわかりやすい説明をしてくれました。「あのね、 座ったり立ったりって、ものすごーく骨盤に重圧がかかるのよ。 あなたの骨盤は大仕事をしたばかりの、やわ~い状態なんだから。 できるだけ寝てなきゃダメ。 赤ちゃんを添い寝しておっぱいあげられる? 寝ながらおっぱいあげるのが、今は一番いいわよ。 おっぱいあげると、きゅーっと子宮が縮むでしょ? いったーーーい、ってくらい縮むでしょ。 痛ければ痛いほどいいのよー。縮んでる証拠なんだから。」経産婦さんのほうが、子宮が痛んでるので、子宮が縮むときの痛みが強いでしょう、と言われていた。痛みがつよい ってもんじゃない!いっっっってえええ!ってかんじ。体起こしておっぱいなんかあげられないよ。寝かしてぇ~だよ。なので、私は言われる間もなく添い寝おっぱいでした。「おっぱいあげてるとね、眠くなるホルモンが出てくるのよ。 赤ちゃんと一緒に寝ちゃえばいいのよ。 で、眠ると、骨盤を矯正するホルモンが出てくるようになってんの。 そうすれば、子宮も癒えるわけ。 うまーくできてんのよ、体って。 だから、床上げ21日を、動いちゃったりすると、 いつまでも悪露(おろ。産後の出血)がだらだらだらだら出ちゃう。 いつまでたっても止まんなくて、そうなると、貧血だよね。 赤ちゃんにもいいお乳をあげられない。 赤ちゃんのためにも、自分の体のためにも、 床上げ21日、絶対守りなさい。 いい? 40になって後悔しても遅いわよ」べつのスタッフのS井先生には、「床上げ21日の間は、 リビングにお布団、常にパジャマ。 見た目から入りなさい。 でないと、普通の服でいると、 周りも自分も、床上げ前だっていう感覚が薄れちゃう。」なるほど~。
2005年09月12日
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パパがもーへとへとになっていた(笑)私が入院中、ロックと二人、家を預かることになって、正味たったの2日間だけなのに、もーくたくただって。でも、家に帰ってみたら、雑用もすべてきちんとこまごまこなしてくれていた。こんなきちんとやってたら、そりゃ疲れるわと思ったよ。私でさえ、こんなきちんとできない、、、つうかやらない(笑)なぜかって、疲れるから(爆)でもパパは、きちんとやらなきゃって思ったんだね。ほんと、お疲れさん!なので、昨夜はパパにお灸をしてあげた。せんねん灸。結構きもちいいよ。昨夜と言えば。ロックは、赤ちゃんが家に帰ってきたのがたまらなく嬉しかったみたいです。一緒の布団で、手をつないでぐーぐー寝てました!!!赤ちゃんの名前、決めなきゃなー。
2005年09月11日
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さすが助産院。産んだ日を入れて、4日で退院である!去年、この福岡助産院で産んだ友達は、5日間入院した、と言っていたので、私もそのつもりでいたんだけど、結構てきとーみたい(笑)上の子供の数が多い家庭だと、家が大変だからと、3日で退院していくケースもあるらしい。初産だと、これは別の意味で大変だから、5日入院させとくらしい。前述の友達は、2人目だったんだけどな。ま、いいや。ここの食事はおいしい。産む前より体重が増える人もいるんだって。でもそういう人はきっと、妊娠中にあまり食べられなかった人かも。私の場合、妊娠中きちんと(笑)増えましたからっ退院の前夜には、お祝いってかんじでおすしを取ってくれる(笑)あと、入院中に1回はうなぎを取ってくれる!アロママッサージだってやってくれる!出産のときに疲労した筋肉を、アロマオイルを使ってほぐしてくれるのだー!産んだ日の夜は、下半身に温灸も施してくれた。足の指先まであったまって、ぐっすり眠れた。睡眠が深くて、翌朝は6時に眼が覚めたくらい(笑)4日と短い入院生活だったけど、当直で入るスタッフが皆さんエキスパートで、聞く話の一言一言が勉強になった。なんでも、福岡助産院のスタッフのほとんどが、自宅出産の開業をしているそうだ。それで、週に1回くらい、大先生の福岡先生をお手伝いしているみたい。どーりで、ベテランの助産師さん揃いなわけだ。
2005年09月10日
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<12:50ごろ> ・破水。 「あと15分!」 先生の凛とした声が、緩やかな空気を締める。 ・「羊水が出たから、少し楽になるわよー」 と、先生が励ましてくれる。 ・「パパには連絡したんでしょー!」 先生が研修医のお姉さんに確認。 「今こちらに向かってます」 私は思わず、 「今お父さん来るから、もうちょっと辛抱してね」 と、産道で頑張っている子に言う。 <12:55> ・パパとロックが到着! さあ、出てきていいよ!! 産むぞ!! 助産婦さんとパパが交代。 すかさず私はパパにしがみつく。 パパの隣で、ロックが私の腕を、両手で握ってくれている。 ・また、出口に向かって、カーーーーッッッという熱い痛みがくる。 「ああぁぁっ」と思わず眼をつむると、 「私を見て!真似するのよ! ふんっっっっっっんあーー、ふんっっっっっっんあーー」 助産婦さんが息むのを手伝ってくれる。 痛みが遠のくと、 「はい、リラックス。眼をつむって」 ほんと、真似だけしてればOKだった! でも、実際に息むのは私。赤ちゃんを、横隔膜を使って押し出してあげるのは私だ。 回数を重ねるごとに、段々そのことに気づいてきた。 私が赤ちゃんを手伝ってあげなきゃ、、、! ・ロックは、私が息むのが面白いらしく、笑っていた(爆) そんな様子に、私も少し気持ちがリラックスする。 ・ふんっっっっっっっっっっっっっんあーー 経験したはずなんだけど、経験のないような痛みを伴って、 何か大きいのが出ようとしている。 その瞬間、先生が、 「はい!息みを抜いてー!ふわーーーん!ふわーーーん!」 パパが私の手首をとって、 「ふわーーーん」 と円を描くように大きく回す。 笑顔でこれをやると、むだな力が抜けて、オシモを傷つけることがなく、赤ちゃんが出てくるという。 これを何回が繰り返した。 激痛である。無理やり笑顔をつくる。 頭が通過したのがわかる。 先生が 「頭が出たよー!ママもうちょっとがんばって息もう!」 もう少し、もう少し、、、! ふんっっっっっっんあーー! 「今、肩を出すからねー!もうちょっとで赤ちゃんをお渡しできるわよー!」 ふんっっっっっっんあーー! ふわーーーん、ふわーーーん 「はい、両肩が出たからねー、、、よいっしょ!」 先生が少し赤ちゃんを引っ張り出す。 もうすぐ会える、、、、!もう痛みはない。 「はい!時間見て!!」 先生が、助産婦さんに指示を出す。 <13:10ちょうど> ・次男誕生。 お湯の中を、ふわふわ~んとくぐって(先生がホールドしている)、 水面に顔を出したちょうどそのときに、 目をうるうるさせながら、しばしばっと、ゆっくり瞬きをした。 初めての「光」が眩しかったのかな? そして、ぶじゅぶじゅと、羊水を口から出していた。 ・お腹から出たばかりの子を、胸に抱く。 むきたてのゆで卵のように、つるつるで、ほのあったかい。 ・産まれたてなのに、眼をしばつかせたり、口をあけたりしている。 手も足もぎこちなく動かしている。 ・さっきまでの痛みはまったくない。 ただただ、笑顔。嬉しくてたまらなかった。 「よく頑張ったねー!いい子、いい子!」と声をかける。 すると、「ほわああああ!!!!」と産声を上げる。 すごく元気な声!よかった! ・隣の部屋で待っていたパパ方のばあばが駆け込んでくる。 すでに顔は涙でぐしょぐしょになっていた(笑) ・「ついてる?!」とパパが。 「ついてるよー!」と私。 「弟だったーーーー!」とロック。 ・研修医さんが、その場で集合写真を撮ってくれた。 新しい家族が加わった瞬間の写真。 ちょっと恥ずかしい格好だけど、宝物!! <13:15> ・パパがへその緒を切る。 父親がわが子を世に送り出す儀式。 ・私と切り離されて、完全に一人の個体となった。 <13:20> ・赤ちゃんが体重を測ったりしている間、 先生と助産婦さんが胎盤を出して、お産終了!! おつかれさん!!
2005年09月09日
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◎9月7日◎ <朝8:30ごろ> ・福岡助産院に到着! 途中、車内で一回、カーーーーッッッと痛みが来て、 どーしよーもない思いをする。 思わずお腹の赤ちゃんに、 「もう少しで着くから、まっててぇぇぇぇ」 と懇願する。 <朝9時ごろ> ・パパとロック、いったん帰宅。 福岡先生が、 「午前中はぜったい産まれないから。 陣痛の大きいのは、午後に来るからね。 ちょうどいい時に電話で呼んであげるからね」 と説明。 ・赤ちゃんにすぐ会えるかと身構えていたロックは、 かなり肩透かしを食らった様子。 「ぼくはかえらないっ。ここにいるもんっ」 ・・・説得するのが大変でした(汗) 結局、 「お母さん、ここでお昼くらいまで寝るからね。 またあとでおいで。 赤ちゃんが出てくるときは、また来れるんだよ」 とか言って納得してもらった。 ・パパとロックと私、最後の3人のショットを撮ってもらう。 ・ふたりがかえったあと、ベッドで寝ながら、子宮口が開くのを待つ。 ・何回か先生の診察を受ける。 <11:45ごろ> ・お昼ご飯を出してもらう。 おにぎり2個(うめぼし) タマネギとあげの味噌汁 野菜サラダ 酢の物 ヨーグルト お茶 のうち、 おにぎり1個半 を味噌汁とお茶で流し込む。 ・痛みは絶好調!! 痛みと痛みのごくわずかな合間に、 とにかく口に突っ込んだってかんじ。 お産は食べておかないと、いい息みができない と聞いていたので、「米、米!」と思って食べた。 もうちゃんと座れなくて、 枕と座布団を重ねて、そこにうつぶせにもたれながら、 いや、半分しがみつきながらの食事でした。 それでも「おいしい*^^*」と思ってしまうソプラノでした。 ・食べているうちに、2度ほど、 カーーーーッッッ という痛みがくる。 あ、これ、絶対全開になったよぉ と密かに思う。 <12:30ごろ> ・一般診察を終えた研修医のやさしいお姉さんが、様子を見に来る。 (それまでも何度も見に来てくれて、腰をさすってくれた) ・先生の診察で、子宮口全開を確認。 「やっぱり!」と心の中で思う。 ・もう、痛くて痛くて、腰が立たない。 私を3人がかりで支えながら、水中出産のお風呂へ運んでくれる。 ・全開、ということで、 先生もスタッフ一同、ばたばたばたと戦闘態勢に入る。 そんな中でも、包み込まれている感覚を持たせてくれて、不思議。 すごく幸せな気分。 「体を預けきって、さあ、がんばろう!!」と思えた。 <12:40> ・おふろ。先生とスタッフが、赤ん坊を着替えさせるように、 手際よく私を水中出産の服に着替えさせる。 着替えながらも、痛い。とにかく痛い。腰が立たない。 でも、「痛い」と口に出したら、もっと痛くなる気がしたので、 絶対「痛い」と言わない(笑) ・湯に入ったら、ふわ~っと体がとろけるようだった。 緊張していた体が、一気にゆるんだ、というかんじ。 またまた幸せな気分になる。 ・四つんばいになるように入って、 腕は、湯がまの外でいすに座る助産婦さんにしがみつく。 そのいすには、パパが到着次第、座る。 助産婦さんは、私の腕と背中をあたたかく、 しかもがっしりと覆うように、 彼女の体全体を使って、私を包んでくれた。 それがものすごーーーく安心するのだ!! 「あー、もー、身も心も任せますぅ」ってかんじ。 ほーんと、プロ。 産婦さんの心と体の状態を、 一秒一秒把握している。つづく。。。
2005年09月08日
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◎9月6日◎<朝> ・軽いおしるしと、前夜から続くお腹の張り。 「ロックの時の張りと同じだー」自分の記憶力の良さにビックリ(笑) ・不定期にくる軽い痛み。 「くるかな~まだかな~」という不安と焦りでいっぱい。<昼> ・いつ陣痛が本格化してもいいように、用事をする。 冷蔵庫の中の材料で、3日分くらいのおかずを用意する。 ご飯を大量に炊いて、冷凍保存&おにぎりを作る。 ・今日と明日の干潮&満潮時刻を調べる。 満潮の2~3時間前が陣痛のピークになるらしい。 <夕方> ・満潮時刻が過ぎてもなんともならないので、今日のお産はないと判断。 夜になれば陣痛が始まるかなーと身構える。 ・夕食がなんとなくお弁当っぽくなったので、 ロックは大喜びの巻。<夜9時ごろ> ・弱い陣痛らしきものが始まる。 まだ半信半疑。<夜10時ごろ> ・痛みがはっきりしてきた。 明日はお産だ! 翌朝には陣痛が進んでることを見越して、 福岡助産院に電話をする。 案の定、福岡先生は 「明日の朝までもつでしょ?朝来なさい。何時でもいいわよ」<6日夜中~7日朝> ・ずんずんくる痛みが、7~10分間隔で続く。 ・レッスンで教えてもらった呼吸法や姿勢で、痛みを逃す。 これが確実に効くっ! 痛いのは痛いんだけど、変に体に力みが残らないのがよかった。 ロックのときにも知っていれば××× ・AM3時、お腹がすいたので、おかゆを作る。 くつくつしている間、体を温めるためにお風呂に入る。 体が軽くなって、すごく気持ちがいい! おかゆができた! 時々「あぁぁぁ~~(痛)」となりながらも、負けじと食べる。 そしたら、お腹が中からあったまって、 なんだか気持ちよくなって、 そのまま寝室に戻らず居間で寝ることにした(笑) 10~15分ごとに痛くて起きるけど、 合間の睡眠が深かった!おかゆサイコー!◎9月7日◎ <朝6:20> ・ロックが目覚ましどおり起きてきたっ(笑) しばらく私の横でごろごろする。 私が痛がり始めても、最初は理解していなかった。 「お腹が痛いから、今日赤ちゃん産まれるからね」 と説明すると、嬉しそう。 ・寝坊しているパパの代わりに、 ロックが腰をさすってくれた。 これがロックの手のひらサイズがちょーど良くて、 さする位置もジャストミート!! ソプラノ、超感激。 <朝8時ごろ> ・我が家のステップワゴンで出発!! ロックは、 「これからあかちゃんのびょういんにいくの~? あかちゃんにあえるの~?」 と期待してくれている。 車が出発するときも、 「さ、いくよ!」と大張り切り。つづく・・・
2005年09月08日
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やりました!!無事に出産できたこと、神仏、大自然の大御神様に感謝です。水中出産ということで、おふろで産んだのですが、あったかくて気持ちよかったー!そして、先生はもちろん、スタッフの方も、私の体と心の状態を、一秒一秒把握されていて、もー、頼りきっちゃいました。パパとロックに我が身を預け、新しい家族を、みんなで迎えることができました。産みの苦しみを、自然なことと捉え、家族で分かち合う、貴重な体験でした。ロックは、とてもナチュラルに弟を愛でていました。そんなお前さんがかわいい!
2005年09月07日
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きてるよー。昨夜から、お腹が張ってる。絶対来てるって。午前10時現在、まだ陣痛はないけど、赤ちゃんがお腹の中で、出口に向ってチャレンジしている動きを感じます。さっきはおしるしっぽいのもあったよ。ロックは、一応保育園に行かせました。私もまだ歩けるので、歩いた方がいいと思って、送ってきました。ロックに「今日赤ちゃん出てくるかもよ」って言ったんだけど、わかってんのかなー。別の話を始めたりしてたよ。とにかく、乞うご期待!性別も教えてもらってないから、結構楽しみです!!
2005年09月06日
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ちなみに、我が家の寝室には、 クーラーという文明の利器がありません!ただ、東から西へ風が抜ける構造なので、夏は網戸にして寝ます。防犯対策もへったくりもありません(笑)あと、扇風機を回せば、割と寝られちゃいます。あ、ロックは、寝付くまで「うちわ~~~」とせがみますが。そんな我が家の寝室の弱点は、夜の雨です。窓の外に取り付けてある柵に、雨が当たってはねるので、ちょっと弱めの雨でも、部屋に雨が入ってしまうのです。昨日みたいな雨なら、なおさらアウト!窓を閉め切っておかないとしょうがないので、むしむしするなか、なんとか扇風機とうちわで乗り切ったわけです。でも、あっちぃので、夜中何度も起きちゃった。もー、つっかれたつかれた。ロックすら、起きて一言、「おかーさーん、つかれたぁ」昼ごはんよりも昼寝をとりたいソプラノです。。。
2005年09月05日
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なんかねー、この3日ばかりで、体重が1キロくらいガクッて減ったんですけど。腰まわりも少しスリムになって。1キロ違うだけで、体が軽く感じる~別に何にもしてないんですよ。いや、ほんとなんですって。勝手に減ってるんです。体重が。いわゆる、 羊水が減ったってやつなの?ロックのときには、全く気がつかなかったよ。こんなもんなのかなー。いーのかなー。
2005年09月05日
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パパが急に思い立って、ロックと一緒に つくばエクスプレスに乗ってくると言い出した。天気予報はびみょーで、夜から雨、みたいなことを言っていた。でも。実際は、出かけたとたんに大雨!!!しかも、傘も持たずに出たのだ!!(飽)流山でびっっっっしょぬれになって、そのまままたつくばエキスプレスに乗って、南千住で降りて、着替えを買うわけでもなく、濡れたままオムハヤシを食べたそうな。でも、ロックはけっこう楽しかったみたい。パパ、おつかれ&ありがと!
2005年09月04日
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「あさのしたく」 というポスターを作成しました。 朝、起きてからのタイムスケジュール表を作ったんです。 8月のカレンダーの裏を使ってね。 ロックは早速、一文字ずつ追って読みあげてました。楽しそうに。 でもね、時間を飛ばして読んじゃうのね。 いいですかぁ、大事なのは、時間ですからねー!
2005年09月02日
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ロックは、赤ちゃんが産まれたら、こーいうことをやってあげようあーゆうことをやってあげようと、色々考えているらしい(笑)たとえば、哺乳瓶でお茶とかジュースをあげるんだとか、おんぶしてあげるんだ乳母車押してあげるんだいろんな「腹づもり」を私に発表してくれます。が。それらぜーんぶ、半年くらい経ってからじゃないとできないんですけどぉわかってくれるかなぁぁぁ~
2005年09月02日
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いよいよ9月じゃ~~~!!予定日は10日なので、もうほんとに、いつ産まれてくれてもいいよって気持ちです。ところで、おしるしとか、陣痛のほかに、自分自身の体調で、そろそろ産まれる日が近いな~みたいなのって、あるのかなー?産み月が一番ながーく感じられるぅ。まだかなーまだかなーまだかなーって、毎日思っちゃうよ。お腹の赤ちゃんに、「週末に産まれてね」とか、「平日なら、夜がいいな」とか、「お父さんのお休みの日に産まれてね」とかお願いしとくといいらしい!?聞いてくれてるんだか、どーだか分からないけど、割と、親の希望を聞いてくれるらしいよ(笑)友達の子は、不定期なお父さんのお休みの日にほんとに産まれて来たらしい。うちは、できれば、週末がいいんですけど、いかがかしら?(笑)
2005年09月01日
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