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いつもの場所で彼を待って彼の車で二人だけの世界へ・・・その世界は二人にしか手に入らなくて二人だけがいればよくって二人だけで堪能する何度も・・・何度も・・・互いの唇で互いの存在を確認しあい何度も・・・何度も・・・指を絡めては温もりを確認しあい何度も・・・何度も・・・一番イキたいところを確認しあい何度も・・・何度も・・・我慢できないこの感情を互いの目見つめて確認しあい・・・何度も・・・何度も・・・押し寄せる波の高さを変えながら砂浜で「喘ぎ声」となって奏でるその声が天にとどきそうになったとき歓喜のあまり・・・二人は・・・力を抜いて・・・深く抱き合いそしてまた・・・唇を重ねる・・・昨夜の出来事でした!
November 15, 2007
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祝40000アクセス!!!40000 2007-11-13 15:04:32 *.eonet.ne.jp通りすがりの方のようです(笑)たまにしか更新しないのにエロいネタばかりのせいか更新した日は、かなりのアクセスで・・・でも、ゆっくりのんびりマイペースで更新していくのでこれからもよろしく!
November 13, 2007
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「なんかおもしろいことなーいー???」「なにもないのか?」「・・・ない・・・」「デートしよう!」「いつ?」「今週暇だぞ・・・」「んじゃ、○日・・・」「わかった・・・」て、案外簡単にデートが決まっちゃった!この前、彼に言われたの「時間作る努力は、しなきゃな、俺達・・・」「まっ、そだね」とは言ったんだけどね。。さて、プランニング担当の私ですのでこれから、プラン立案しなければなりません。。めちゃ、楽しい時間、かな(笑)
November 13, 2007
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強気な発言の多い彼に「今日は覚悟しなくちゃ・・・」なんてかしこまってみる私先日の「御礼メール」が特効薬だったのだろうか?いつもの自信家に磨きをかけて強気でSっ気たっぷりで攻撃してくる彼が私の中に入ってきて・・・「ああ・・・・きもちいい・・・」と彼・・・「私もよ・・・あんなオモチャとなんか比べ物にならないんだから、ああっ!」「そんなに違うのか?」「全然、違う・・・うううっんんっ!!私は、あなたのじゃなきゃ、ダメなのコレじゃなきゃ、満足できないのよ・・・だれかさんのおかげでね^^」「ふふっ! あのとき・・・別れなくってよかったな?」「そうね・・・ほんとに・・・こうしていられるなんて・・・」そういうと、彼は私を力強く抱きしめ「 love・・・ 好きだ・・・」久しぶりに「好き」ってことばを聴いた・・・これも実はメール効果・・・「以前はいつも好きって言ってたのにいわなくなったわよね・・・」みたいなこと言ってたのいろいろこの前のメールには言いたいこと言ったからねそれの答えが、ちらほら彼の言動から伺えてうれしかった・・・「私も好きよ、あなたが好き・・・」それを聞いた彼は私の身体を起こして私を彼の上に乗せる・・・そして私の顔を見上げながら・・・「おまえ、俺以外の男と寝るな、寝たら承知しないからな・・・」「余計な心配しなくていいわよそんな気も、暇もないから残念ながら(笑)」「んなこといってても、心配だけどな(笑)」私が他の男に興味もてないくらい、いいオトコになってくださればいいだけのことだし(苦笑)・・・すべてにおいて私が惚れこむスケールの大きなオトコとして磨きをかけていっていただかなければね!なんて、欲張りなことを思いつつ彼の上で腰をふりながら乱れた自分を彼に眺めてもらうことでエクスタシーを感じていた私・・・「きもちいい・・・あああああーー」と連呼する彼の満足そうでセクシーな顔をみていると私も身体の中も、頭の中もおかしくなりそうに感じてしまっていたそんなとき、邪魔な電話が入る・・・水を差された彼は、いきなり激しくなって「もうガマンできねー・・・」そう言い放つと私を翻し最後の攻撃をはじめた・・・たくましく、そして少し恐ろしくもある彼の姿を、目に焼き付けながらキスをして熱い彼を感じて「さあ、きて・・・お願い・・・きてーーー!!」無意識にそう叫んでいた・・・彼はたまらない顔をして「いくぞ!・・・おおおおうう! いく!!」そう言い放ち、私のおなかへと全てを放出してしまった・・・「オモチャ、ちゃんと持ってかえりなさい ちゃんと使うんだぞ」果ててからも、強気な発言を衰えず(笑)しぶしぶ、彼の言うとおりにした私です。。。でも、どこに隠しておけばいいのか?!みんなはどうしてらっしゃるのかしら(微笑)
November 8, 2007
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「いいもの、見つけたからさ・・・」そうやって、部屋の自販機のボタンを押す・・・両手で目を覆っていた私が見たものは細長い箱の中から出てきた大きな・・・おもちゃ?・・・えーーーーーー!?!?!?オモチャーーーー?!?!?!「え、なに?それ、・・・やだよ、そんなの・・・」「だってさ、お前、だんだんエロくなってるじゃん使ってみたくなったんだなー・・・」「あ、あのーー。。。」かわいい声から急にもとの野獣に戻った彼は「ほら、脚広げて!」「いやよ、そんなこと・・・」「いいから広げろ・・・」私の膝を広げて、鏡台の上に脚をセットする・・・それまで静けさの中、私の喘ぎ声と彼の啜る音だけがこだましていた部屋に、機械的な音が響く・・・ウィーーーーーン・・・・こんな音するんだ・・・ほんとに初めて聞いたから・・・「かわいそうだから、テレビの音でもBGMに使ってやるよ」そう言ってテレビの声が聞こえてくると彼は容赦なく私の股間へとオモチャを近づけて・・・そっと・・・私にふれる・・・「・・・や、だ・・なんか・・・くすぐったい・・・はぁう・・・」「なんだって?いやなのか?・・・でも、なんでそんな声が出るんだ?」執拗に鏡に映る私に、問いかける彼・・・くすぐったい感覚がするんだけど・・・なぜか、喘ぐような声が、ふうっと出てしまっている・・・彼のその行動と、彼の声が・・・私の脳内のどこかを、刺激する・・・やらしい姿の私が、鏡にも彼の瞳にも映し出されていて・・・その光景を想像すると、私の口からは悦んでいるような声しか出てこないのだ・・・彼がオモチャの扱いを、次第にマスターしていく・・・トロトロとあふれ出る、私のアソコにオモチャを添わせて滑らかにして遊んでいる。。。「もおーー、こんなに濡らしてまんざらでもなさそうじゃないか?・・・」彼の微笑が、厭らしい。。。やがて、違うスイッチを入れると突起がたくさんついている太い棒の部分がクネクネと動きだした・・・「ほら、こんな動きしてるぜ・・・どんな感じなんだろうな・・」そうつぶやくと、また私の湿った部分に添わせる・・・「はあああん、んんっ、や、・・・だ、、おねがい、、、やめて・・うっ、ふーーーんっ!!」「やめていいのか?」「んん、んっつ、あ、・・・あっつあああん!」「やめてほしいのか? こんなに濡れてるのに・・・」そういうと、大きな突起部分を私の中へと潜り込ませようとした・・・「あ、なんで、こんな・・・あんっ!」「しょうがないなー・・・そんなに感じられるとこっちがたまらいじゃないか・・・」そういって、やっと鏡台の机から脚を下ろしてくれた私の脚はガクガクと震えがとまらず腰の脱力感は、なんともいえない感じだったそして、ベットへとキスしながら移動するとそっと横たわらせてでも、また膝を立てて、脚を広げさせられたまだまだオモチャで遊ぶつもりのようだ・・・彼が横にくると、卑猥なあんな姿の私を見て感じてくれていたのだろうか?先が少し光っている気がした・・・彼の大きな一物が、目の前に現れ私の顔を直前へと促し私は、そのいとおしい彼の一物をそっと握り締め、小さな口を広げてその中へと含んでみる・・・「おおっーーーーっ・・・」彼が今日初めて、声を漏らした・・・彼の手にはオモチャ・・・私の股間へとゆっくり沈ませた・・・異様な動きに、私の腰はやはり反応していた身体はそんなに感じていないはず・・・でも、このシチュエーションが、この行為が私の頭の中の、ガマンしていたスイッチに触れてしまったのだ・・・「はぁあああ、あああっ、ふっーーーん、んんっ!」「これで、お前も一人でできるだろう・・・2週間に一度、いや、一週間に一度はこれで遊ぶ・・・これ宿題・・・」「いやよ、こんなので、んんっぐ、遊ぶなんて私は、いや・・・ごぼごぼ・・・これがいいんだから・・・」口を離すと、彼が頭を押さえつける・・・「ちゃんと、持って帰るんだぞ、せっかく買ってやったんだから」「誰も頼んでないじゃない、こんなの買ってって・・・」もう、彼のモノもぐんぐんと力が入って、少し見上げると耐えるのが辛そうに、眉間にシワを寄せガマンしている表情がうかがえる・・・やっとオモチャを置いてくれた・・・「じゃあ、今度は俺の番だな」そういうと、私の上に乗り彼の直接の攻撃を受けることになった・・・つづく
November 6, 2007
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あの日の彼は、悶々としてたのか・・・いつも流れ作業のように部屋を選ぶ→エレベータ乗る→部屋入る→テレビ見る・・・なのに、この日はちょっと違った今日会うって決めてたのに、前日にもお誘いがあったでも都合悪かったから断ったんだけど気になって・・・「もし、OKっていったら?」とメール「会いたかっただけ」と返信「そっか、じゃあ明日ゆっくりね!」と返事をしたエレベータに乗るなり、私を引き寄せた・・・「どうしたの??」とちょっ驚いて彼の手を止めると「ふん、つまんねーの」とちょっと冷めた様子の彼でもやっぱり彼はいつもと違っていたようだった・・・部屋に入って、荷物を置くなり私を抱き寄せ、キスの嵐・・・キス・・・キス・・・キス・・・キス・・・フレンチだったのがだんだんと濃厚になり互いが感じる部分を刺激し合いキスを堪能していた・・・ぎゅうーーーっと力強く抱きしめられる・・・そのまま身体を預けて、彼の体温を頭の先からつま先で感じる・・・彼のキスの嵐と、イタズラを始めた彼の手が私のジーンズのホックをはずし自分の脚でずらして脱いでいく着ていた服も1枚ずつ脱がされて・・・下着だけの姿に・・・ベッドの脇にずっと立ったまま彼の愛撫は続く・・・彼の体の火照りを感じていたから彼の服も脱がしてみた・・・ジーンズもボタンをはずすとトランクスの中ではちきれそうな彼のモノが股間の緩みを感じてやっと脱出できた、て感じで腫れあがっていたもう私も立っていられなくって彼に全身をもたれかけ、腰から砕けそうになる・・彼がブラの上から乳首を甘噛みする「あっ!・・」思わず声が漏れる容赦なく胸元への愛撫を続け同時にパンティの脇から指を滑らせて大切な部分をいたぶる・・・「っふ、んっ、あん、、んんっ・・・」「いやらしいよな、お前はほんとに・・・」「なによ、だれがこんなことしてるの、あああんん、んんっ!!」「そろそろ、こんなことじゃ物足りなくなってきたんじゃない?」彼が何を言ってるのか、何を考えているのか、そのときはわからなかった・・・そして、鏡台の前に連れられイスに腰掛けさせられると彼は私の両足を鏡台の机に乗せた・・・「やだ、なにするの・・・?」不安になる気持ちを抑えて聞くと「いいから、脚を上げて、広げろ・・・そう、そのままだ・・・」そういうと彼はイスの後にしゃがみこみ私の露わな姿を映し出している鏡の私に向かって耳元でつぶやく・・・「ほら、自分の顔を見て・・・目を閉じちゃだめだ、ちゃんと見ろ、どんな顔をしてる?」そういいながら首筋から唇で愛撫しブラの上から胸を鷲掴みし、鏡の中の私を攻め続ける・・・彼は私のあごを固定して、鏡の中の私を覗かせる彼の手は私のアソコを執拗に刺激をし本能のままに喘ぎ声を、ガマンできずに漏らしている鏡の中の私・・・そんな厭らしい自分の姿など、見れるはずない彼は命令口調で、私を責める・・・なぜかS丸出しの今日の彼いつもと違う彼の攻撃にも恥ずかしい気持ちとは裏腹に正直な私の身体は、いつも以上にとても悦んでいた自分の想像をはるかに越えて・・・そして彼はまた新たな攻撃をしかけてきた・・・鏡台の足元の空間に、彼はもぐりこみ私の股間に顔を埋める・・・「そんな、狭いとこに入らなくても・・・あっ、あっ!」私の問いかけをさえぎるように、彼は黙々と私のアソコをジュルジュルと音をたてて私の愛液を吸い上げる・・・「ちゃんと見ろ、お前のいやらしい顔を見てろ 下向くな・・・」そう命令すると、また私の股間に顔を沈めていた・・・「や、よ・・ああん、・・・こんな、自分なんて ふっ、うううんーーー、ああ、あん、見たくない」「だめだ、見てろ・・・」それからの彼は、「野獣の王」のよう・・・「ちゃんと見てるか、返事は?」「。。。、み、みてるわ、あん」何度も何度も聞くイスにのけぞって喘ぐ姿の私・・下半身がガクガクしてるから彼が脚を抑えて時々、股間から私の表情を伺う・・・彼の目がいつもより、怖いそんな彼の表情から、背筋が凍りつきそうな不安も覚えながら、ただ彼の問いかけに「・・・はい・・・」と返事をするのが精一杯・・・それでも、この厭らしく彼に調教されている身体は砕けて壊れてしまうのかと思うくらいに感じてしまって、愛液がお尻に伝っていくこんなに彼の攻めを悦んでいる自分のアソコが獣に思えた・・・もう、彼のモノが欲しくてたまらない気持ちとガマンしきれなくなっているアソコがまだまだいたぶられるとは、思いもしなかった・・・彼がまた命令する・・・「ちょっとこのまま 目を瞑っていろ・・・」つづく・・・
November 5, 2007
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