2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

三月三十日 火曜日降水確率70/80だが、京都の朝はかろうじて雨は無く散歩に行くことが出来た昼過ぎからは雨になり、甲子園の選抜野球も金沢:東海大山形の試合は明日の午後に延期になった最後の試合 明徳義塾:八幡商 の試合を見ることが出来たが7回までは4:0だったが 打数は八商の方が勝り ピッチャーも素晴らしかった八幡商は8回9回1点づつ得点し追い上げたが結局4:2で涙を呑んだ明日の一試合でベストエイトが出揃う 春雨に 濡れて選抜 なお妙技 ゆき柳 雨の中なり 温き雨
2004年03月30日
コメント(0)

三月二十九日 月曜日 9℃/22℃ 朝七時9℃無風穏やかな日を迎える コートを脱いで散歩する 帰りは最近出来たスロープから鴨川の堤防に 出て北大路まで出て帰る 朝の川の眺めは気持ちよい 今日は看護師のKさんが来る日だ すばらしい天候なので植物園まで行く事にする 行きはKさんにセニアカーに乗って貰い小生は 杖を持って歩く。 園に入るといきなり満開のチュウリップの赤が 目につく。 桜も三分咲き 桜とチュウリップが入り混じって 春の絢爛たる舞台が開かれようとしている あと一週間もすれば満開の春が演出される事に なるだろう 球根ベコニア展はこの間見たところだが Kさんに見てもらいたく再びの温室に入る この前よりベコニアは成長した様で花も大きく 色艶も良くなった様に見える まだまだ見るところはあるが時間の都合もあり 急いで帰ることとする。 帰って早速Kさんにも手伝ってもらって撮った デジカメ写真をPCに入れて見る チュウリップ 桜二分咲き 春うらら
2004年03月29日
コメント(0)

三月二十八日 日曜 朝青龍 全勝優勝
2004年03月28日
コメント(0)

三月二十七日 土曜日朝は6度最高気温は16度 晴れうららかな春日和だった昼前家を出て北野の天神さんえ行く事にする毎年梅の季節に観梅を兼ねお参りするのだが今年はどうした事か行けなかった北大路通りまで歩きタクシーを拾う中立売り通りの行き付けの店前でタクシーを降り昼食をとる此処から天神さんまで500メートルも有ろうか 歩いて行く ゆっくりゆっくり横断歩道を渡ると渡り切らないうちに信号が変わる参道を100メートル程歩くと山門が有るが山門前には石段が有る 手すりも無い様なので横のスロープを使ってあがる梅は駄目かと思ったが所々遅咲きの梅が咲き残っていて 此れもまた風情のあるものだ。休憩所で少し休んで甘い飲み物をとって体を休める帰りに山門の下まで来るとタクシーが客を降ろしたところなので早速乗せてもらう車に乗り込むと運転手が「お客さん、其処の石をご存知ですか」と言って指差す方を見ると一メートルほどの小さな石が固まって出来た様な岩石が有る、「此れが君が代に歌われている、さざれ石ですよ」一瞬意外な事実にびっくり、早速デジカメに撮る「いや!珍しいことを有難う」「何十年も前から此の辺はうろついているのに気が付きませんでしたよ」今日の一つの収穫だ3時半帰宅。 遅咲きの 観梅うれし 春うらら 桜2分 遅咲き梅も 春うらら
2004年03月27日
コメント(0)

三月二十六日 金曜日今日は朝七時8℃午後にわ14℃まで上がる快晴で春うららかな一日だった庭に出てデジカメでうららかな春の寸描を楽しむ 春を告ぐ 花様々に おらが庭 G線上のアリア 押して下さい ジャンプします 春寸描
2004年03月26日
コメント(0)

三月二十五日 木曜日今朝は気温7.7度、午後3時には最高14度となり暖かい日であった 昨日は桜の開花宣言もあり愈々京の春も本番と言うところ。大相撲も後半の中盤にはいり全勝(11連勝)は、横綱朝青龍、大関では千代大海、と魁皇、ひら幕の朝赤龍の4人となった史上初めての事だそうだ 今日は魁皇と朝赤龍の取り組みがあり、目を放せない 11連勝の4人の今日 の成績はつぎの様になった千代大海はと琴光喜に勝ち 朝青龍は若の里に勝ち、注目の魁皇と朝赤龍の勝負はあっと言う間の短時間の勝負で朝赤龍が勝つ。大大関があっけなく朝赤龍に負けてしまう正に勝負の世界厳しさを痛感する
2004年03月25日
コメント(0)

三月二十三日 火曜日今日も爽やかな暖かい日だった、午後地下鉄などに乗って行動力をつける為高島屋まで行くことを決意。セニヤカーで北大路駅間で行きエレベーターの入り口の近くにセニヤカーをおき、降りる乗車券は障害者証を見せると半額の120円、ホームまではエスカレーターで降りる これも冒険の一つ 左手の杖が邪魔になる右手で抱えるように持つ、先ずは無事に降りることに成功する 次は電車に乗り込む事だ 左の取ってをつかんで 左足から乗り込む 出口に近い座席に座る此れだけを電車が動き出すまでに終わる様にする四条駅で降りエスかレターで上がる事にした、エスかレター前は行列が出来ている、行列の最後について上がる事にする。阪急の乗車券は割引が無い 問題はプラットホームに降りるには階段もエレベーターも無い、エスカレーターだけだエスカレーターには大分慣れてきたのでうまくいった四条駅も同じ条件だ、エスカレーターで上がる高島屋の地階まで短い階段がある、左手すりを選んで上る 高島屋のエスカレーターは幅が広く乗り込む時に平らなステップが長く乗り込みやすい。6階までエスカレーターやエレベーターを使って上る障害者は健常者の何倍も疲れる 小休止。お茶にして休息をとる事にする帰りは一度通った道なので比較的楽だった。4時半帰宅 何だか冒険を成し遂げた様な満足感がする。 春うらら 歩いて行こう 遠くまで
2004年03月23日
コメント(0)

三月二十一日 日曜日 晴後曇り少し寒い日だったが,明日は雨 当分余りよく無さそうなので思い切って午後植物園に行った 十九日から球根ベコニア展が温室で開かれているので其れを見るのが目的だ温室の中は寒中の様に急に暖かい所に突入した時のようなむんむんとした湿気を感ずる事は無く わりと爽やかな感じでレンズの曇る事もなっかった人込みの中をセニヤカーで行くのは気がひけるが人の速さに合わせて慎重に進む やはり春だ、道々珍しい花が咲いている バナナがたわわに実っている いつも球根ベコニヤ展のある部屋には無く最後の本館の中に展示されていたセニアカーを部屋の隅に置いて歩いて廻ることにする球根ベコニア展はなんと言っても 見ものの一つだ大きな花形、様々な美しい色に誰も魅せられるのだ育て方も難しく温度湿度などの管理が大変で一般の家では栽培が不可能とされている ベコニアの 色香に酔うて さまよえる
2004年03月21日
コメント(0)

三月十九日 金曜日 七時気温3度 雲一つ無い快晴、 青空に 向ってコブシの 花白し 3-19へジャンプ
2004年03月19日
コメント(1)

三月十八日 木曜昨日は気温は23℃まで上がり五月上旬の陽気だったが今日は打って変わり午前中は雨、午後も10℃までしか上がらず風もあり寒い日になった 朝の散歩は出来ず午後散歩に出る昨日の陽気で街路樹のコブシが突然のように咲きだした 昨年の日記を見ると三月二十七日コブシが二分咲きとある今年は昨年より十日ほど早い事になる 春を告ぐ コブシ咲く道 セニアカー
2004年03月18日
コメント(2)

三月十三日今日「平成十五年のど自慢チヤンピオン大会」があり優勝者の中からノミネートされた16人の熱唱が7時半から1時間半にわたって行はれた結果グランドチャンピオンには奈良県桜井市に住む 王 超さんの「もらい泣き」に決まるなお優秀賞は森分 香元さん 岩下優也さんだった然し16人何れも熱唱でたっぷり聞かされたと言う印象だった森分香元さんの美しい低音の魅力にはフランク、ナガイの再来を思はせるものがあった 熱唱に 聞き惚れている 春の宵
2004年03月13日
コメント(0)
三月十日 水曜日朝から10度を越え昼は20度近いうららかな陽気だ、今日はA子君が手伝いに来てくれたのでビブレまで行く事にした実はバレンタインのお返しが気になっていたがホワイトデー三月十四日もちかずいているのでA子に適当な品物を物色して貰うためでも有ったセニアカーは一階におき二階の婦人物売り場までエスカレーターで行き予算の範囲で探してもらう今日はリハビリの日で2時前には理学療法士の先生が来る事になっているので食事を済ませて帰ることにする路傍の花はこの暖かさで一せいに咲きだしたパンジーの鮮やかな色は特に目を引く朝夕二度散歩する 冬の服装は春に着替える 衣変え 春うららなり 町を行く
2004年03月10日
コメント(4)
三月八日月曜日気温2℃/11℃ 晴れ 午後看護師kさんの来る日。血圧136/69 体温35.8℃だったkさんは携帯でこの日記を見てくれているがアクセス記録表には記録されなかったが楽天メンテナンスの結果?か、携帯からのアクセスも記録されるようになったiモード またはVodafone liveなどと携帯の会社名で記録されている今日は朝夕2回散歩する 夕方は北大路通りへ出て黒川前の道を通る 砂利道で歩きにくいみちだ 然しこれも練習の一つだ秘書給与事件で佐藤前議員が逮捕されたが与党のは其れ見よとばかり野党の責任を追及する与党側にはやましい金銭問題は?「猿の尻笑い」と言うことわざを思い出す「他山の石」として自らの戒めとする心構えが欲しい 長嶋茂雄氏が突然脳梗塞になられた、驚きのニュウスだ 自分と同病なので特に関心がある 自分の経過と比べ毎日の病状報告を聞いているとよく理解できる医師の説明では軽い麻痺だそうなので存外早く回復されるのではないか そうなる事を望みたい 砂利道を 杖突いてゆく 春うらら H.Pに 友の足跡 春の宵
2004年03月08日
コメント(0)

三月七日 日曜日 朝から小雪舞う 西高東低の気圧配置寒気 雪雲が近畿を覆い気温も最高5℃までしか上がらないそうだ 裏庭も雪化粧だヒヨドリが南天の実を食っている独身の鳩が雀を連れてやって来た 餌を撒いてやると鳩は外側の餌から几帳面にかたずけてゆく、鳩は人に慣れていて戸を開けても逃げないが、雀は臆病で用心深くものの気配を感ずると素早く姿を消してしまう 春の雪 又ひとしきり 燦燦と ヒヨドリの 南天の実を 雪分けて今日午後アテネオリンピックを賭けた琵琶湖マラソンがて行われる天候の事か心配だ午後0時30分皇子山を小雪の舞うスタートとなったが途中から天候も回復し選手の健闘と沿道の観客の声援もあり盛会裏に大会は終わった 結果は次の通り アテネオリンピックの選手は今日の結果と今までの選考レースの結果を参考に三月15日の選考会で決まる
2004年03月07日
コメント(3)

三月五日 金曜日寒の戻りか朝の温度は0℃だった三月になっても本当の春はすぐには来ない立春が来ても奈良のお水取り(3.13)が済んでも比良の八講荒れじまいと言われる日(3.26)がすまないと京都の春は来ないようだそれでも春めいた京都では春の兆しを示す花の蕾がちらほら。テレビでは「京都御苑に春を見つける」という画像を映していた 風あれど 春を探して 京都御所
2004年03月05日
コメント(0)

三月二日 火曜日午後の散歩の時 いたどりの杖を持って歩いてみた 此れは10年ほど前の話になるが 京都丹波に住んでいた学生時代からの親友D君の家に遊びに言ったときの事奥さんの手料理の馳走になり帰り、に「土産だ」と言って彼が差し出したのがいたどりの杖だった「わしも使っているがこんな軽くて楽な杖は無いよ」と付け加えた 「有難う、腰が弱るまでとっておくよ」そんないきさつの杖を今突いているD君夫婦は数年前に亡くなり、今はもういないいたどり、は多年草で食用にすることは誰も知っている所だが立ち枯れた大きな いたどり を杖に使うとは誰も思いも付かぬことだろう実に軽い(80g) 持ち上げたまま歩いても抵抗が無い歩くにつれ杖の中から「どんなもんだい!軽いだろう。」D君の声が聞こえてくる懐旧の念禁じがたく、歩く足にも力が入る 亡き友を 偲んで歩く かたみ杖
2004年03月02日
コメント(0)

三月一日 月曜日今日は看護師さんの訪問日。3月のカレンダー、本人と小生の2ショットの写真を印刷しておいたのを渡す。話題は専ら鶏インフルエンザの問題牡丹が枯れて駄目になったと思っていたが鉢の底から赤い新芽が出ているのを発見したので此れを新しい土を入れた鉢に植える事にして,Y子に土を買ってきてもらう。A子さんと2人で鉢に植えてくれるどのように成長するか解らんが、期待して育てたい前から利用していたトライポットと インフォシークが合併したのでトライポッドに開いていた小生のホームページの存在が解らなくなり、言はば行方不明の状態だったインフォシークに新しいHPを開く事にしていたがY子が行方不明のHPを探し当ててくれたので以前と同じように利用出来る様になった 失いし HP帰り 春になるY子は昨日 北野天神さんの梅を見に行って来たと言って写真を二・三枚入れてくれる 梅は未だ5分咲きだそうだ メールにて 梅の便りか 春うらら
2004年03月01日
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1