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「県民交流広場」&「コミュニティ応援隊」キックオフフォーラム開催!
いよいよ6月から、身近な地域での場づくりと活動を応援する「県民交流広場事業」の募集がスタートするとともに、地域の最前線で、広場の活用やコミュニティづくりを助言・支援する「コミュニティ応援隊」(CAT)が、地域の実践家や専門家の参画を得て発足しました。
そこで、コミュニティ応援隊のメンバーが一堂に会し、これまでの県民交流広場モデル事業の実践を振り返りながら、県民交流広場をいかにしてコミュニティの再生に結びつけるのか、地域の合意と気運をいかに高めていくか、コミュニティを支える人材をいかに育てていくか、等々コミュニティを巡る課題を、会場からの意見も求めながらオープンに議論し、今後の方向性を探ります。県民交流広場の活用を考えている地域、地域づくり活動グループ、市町など積極的な参加をお待ちしています。
*CAT=Community Assist Team
と き 平成18年7月7日(金)
ところ ラッセホール TEL078-291-1117
神戸市中央区中山手通4-10-8
⇒地下鉄県庁前駅より徒歩5分
JR・阪神元町駅より徒歩8分
主 催 兵庫県
共 催 特定非営利活動法人神戸まちづくり研究所
特定非営利活動法人はりまスマートスクールプロジェクト
<第1部> 15:00~17:30/2F「ブランシュローズ」
■オープニング・メッセージ
井戸敏三 兵庫県知事

鳥越 皓之 県民生活審議会会長・早稲田大学教授

■CATトークセッション
(県民交流広場とモデル実践報告)
・これまでの歩みと検証:兵庫県県民政策部

・モデル地域レポート1 :

・モデル地域レポート2
:

・広場検証ワークショップレポート
西 修 神戸まちづくりワークショップ研究会代表世話人

(コメントと論点提起)
・山下 淳 同志社大学政策学部教授

(フリートーキング)
・CATメンバー間、CAT・会場参加者間で実施

■CAT自主プロジェクト紹介
■第1部閉会
<第2部> 18:00~19:30/B1F「リリー」
■交流会 *会費制(3千円、当日に受付でお支払い願います)


お申し込み・お問い合わせ先
裏面の申込書によりファックス、又はメールで下記までお送りください。
〒651-1432 神戸市中央区下山手通5-10-1
兵庫県生活創造課 県民交流広場係
TEL 078-362-4004 FAX 078-362-3908
E-MAIL hiroba_seikatsusouzouka@pref.hyogo.jp
※先着順でお申込みを受け付けます。定員(120名)になり次第、締め切らせていただきます。
※Eメールの場合は、
第一部参加・第二部参加、お名前、電話番号、FAX、ご住所、所属・役職
を箇条書きの上、送信してください。
※参加証は発行しませんので、当日会場へお越しください。
※申込み後、やむを得ず欠席される場合はご連絡いただきますようお願いします。
※申込書の情報は、本フォーラム以外には使用いたしません。
コミュニティ応援隊(CAT)〔五十音順、6月1日現在〕
足立 宏之 丹波市神楽モデル地区 NPO法人神楽の郷理事長
岩木 啓子 ライフデザイン研究所FLAP代表
江本 賢司 南あわじ市阿万モデル地区 ふれあい交流広場推進委員会会長
奥村 和恵 多可町ベルディホール顧問
加藤 恵正 兵庫県立大学経済学部教授
桐山 法子 遊空間工房まちづくり担当
直田 春夫 (特)NPO政策研究所理事長
田中 正人 都市調査計画事務所、神戸まちづくりワークショップ研究会
辻 信一 環境緑地設計研究所取締役、(特)神戸まちづくり研究所、神戸まちづくりワークショップ研究会
東末 真紀 (特)神戸まちづくり研究所事務局
鳥越 皓之 早稲田大学人間科学学術院教授
永富 聡 (特)大阪湾沿岸域環境創造研究センター研究員
永見真利子 シンクタンク研究員
新川 達郎 同志社大学大学院総合政策科学研究科長・教授
西 修 神戸まちづくりワークショップ研究会代表世話人
野上 和雄 (特)ドラマ九鬼奔流で町おこしをする会事務局長
野崎 隆一 (特)神戸まちづくり研究所理事・事務局長
久 隆浩 近畿大学理工学部教授
細谷 豊司 芦屋市西蔵モデル地区 集会所運営協議会会長
前川 裕司 (特)コムサロン21理事長
松原 永季 (有)スタヂオ・カタリスト代表取締役、神戸まちづくりワークショップ研究会
三井津勝之 稲美町天満南モデル地区 県民交流広場推進協議会会長
森 綾子 (特)宝塚NPOセンター理事兼事務局長
森川 稔 アーバンスタディ研究所代表取締役
山崎 義人 神戸大学大学院自然科学研究科COE研究員
山下 淳 同志社大学政策学部/大学院総合政策科学研究科教授
山本 辰久 日本総合研究所研究事業本部主任研究員
米田 良一 養父市関宮モデル地区 大谷校区地域推進委員会
和崎 宏 (特)はりまスマートスクールプロジェクト理事長
☆ CATは、これまでのモデル地域リーダーや、昨年度のモデル事業検証にご尽力いただいた専門家、ファシリテーター(ワークショップの進行役)等の皆さんを中心に発足しました。他にも各分野の専門家の皆様にお申し出いただいており、順次拡充の予定です。
☆ 県民交流広場及びCATの詳しい内容は、ホームページをご覧ください。
◇◆ 県民交流広場ホームページ(全県) http://www.hyogo-intercampus.ne.jp/souzouka/hirobaindex.html
◆◇
=相談コーナー= 2006.12.18
地域安全安心ステーション事業 2006.10.25
安心・安全な地域創りを・・・・・ 2006.10.23
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