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ああ、うとうとと眠りが深くなるこの季節。昔からだけど、春先はユーウツになります。~理由↓・眠さが半端なくひどい。・あくびが止まらない。ほかの動物はそろそろ目を覚まして活動し始める頃なんでしょう。人間にも2タイプあって、1、春になると活動量がアップする人2、春になっても冬眠中の人だそうです。私は間違いなく2、でしょうな…野生動物であるならば、きっと今頃洞穴でまだぐっすり寝ています。桜がちってから、おなかがすいて起きてくるでしょう。というわけで、今、私は非常に危険な状態です。どこそこで居眠りしてますzzz5分でも熟睡してます。ふらふらと怪しい足つきで道を歩いている人がいたらすっと枕をよこしてください。…オヤスミナサイ★
2007年03月25日
今、私に欠けてはならないもの。1、睡眠朝のまどろむ時間が好き。夢かうつつかわからないような、なんとも言えない不思議時間。夜ふとんにもぐりこむときも幸せを感じるけれど、やっぱり朝がいいですね…休日には必ずふとん干します。その夜のふとんはいい香り。ふわふわ~☆お日様のにおい2、温泉おふろでもいいです。(↑ただしお気に入り入浴剤がないとだめ)バスタイムはゆっくりのんびり。全身脱力感に見舞われるくらいだら~っと、ぼーっとしています。あえて何も考えない。(妄想はしますが)超なまけもの人間ってこういうものかしら…とまで思うくらい、力抜けてます。温泉は月2くらいで行くのが理想。(理想です…)3、チョコレートこれ最近やばいんじゃ…?と思うくらい愛してます。チョコ。机の引き出し、バッグ、コートのポッケには、愛しいチョコレートがいつも待っています。いつもどこかで食べてます。昔、禁煙・禁酒ならぬ禁チョコをやったことがあるんですが、いっときしか続かなかった…これをやめたら私の人生、80%死にます、きっとストレス社会。ほかのみんなはどんな方法で乗り切っているんでしょうかね…?
2007年03月22日

料理に目覚めてます。実は。どうして今まであまりしてこなかったんだろうって思う。(まあ、実家暮らしなので作る必要がほとんど無いんですけど)ではなぜ今になって、というのは、前回お話した元バイト先の店長から教えを受けるようになったから。元店長は本当に料理が好きで、味にうるさい。私が「気が向いたときに作ります」発言に危機感を感じたのか、親切にあれやこれやと指導してくれるのだ。いつか調理師免許とりたいって言う元店長の顔を見ていると案外、料理って楽しいのかしら…と思うようになりそういうわけで、まずは自分が食べたいものを…と考え、オムライスを作ることにした。もも肉から炒め、玉葱、ピーマン~味付けしたご飯タマゴは少しコツが要ったので(半熟にするために)少し苦労したけれどなんとかできました!↓われながらよくできた!家族の感想は…ダメだしされずに済んだかな調子にのって、翌日はナスとトマトのひき肉カレーをつくりました☆こちらのほうが反応よかった。我が家の愛犬も、匂いにつられてやってきた。君はドッグフードを食べるんだよ?(うらめしそうに見つめられた)
2007年03月17日
猫アレルギーの私。キライじゃないんだけど、触れると鼻水や涙がひどくて猫に近づけない…だから、どっちかというと犬派です。でもね。兄が猫を飼い始めて、猫の写真を見ると「あ。猫っていいかも」と思いはじめた。なんか、見てるだけで癒される~というわけで今、私のパソコンの待受画面は子猫がひなたぼっこして寝てるとこ。めちゃかわいい…っす(今までこんな魅力に気づかなかったなんて!!)そして、最近お気に入りブログは「猫神家の人々」これいいっす!おすすめっす!猫たちのおしりふりふり大会なんてハートがしびれちゃう!(↑表現古い?)今、犬派・猫派どっち?って聞かれたら、たぶん両刀って答えるねそして今日も、明日も毎日にゃんこに癒されるのだ~(あ!レオも忘れちゃいないよ!)
2007年03月06日
なりたい自分になれる力、自分を信じる心とは、自分がそうなれることを確信することではない。自分がそうなれないことを最後まで決めてしまわないことである。でも人はなぜ、 「自分はなれない」と思い決めてしまうのか。もしかすると、そこに「お金」という呪縛があるのではないでしょうか。少なくとも私にはありました。……食えなくなってしまうんじゃないか。だからこそピカソが「成功が必要だ。それは自分の作品の実現のためにだ」と言い、シャネルが「富は蓄積ではなく、解放なのだ」と言ったのだと、私は解釈しています。これは、私が今一番読んでいる本の一節だ。本は大好き。いろんな人の経験や思いを擬似体験できるから。だから、いろんなジャンルの本を読む。ただ、本を読んでて泣くことはあまりない。感動を売りにする本は読まないから。(↑読んでいてどんどん冷めた気分になってしまう…)でもこの、小阪裕司さんの書いた本は、泣いた。わんわん、ではなくて、じわ~っという感じで。(別に感動物語でもなんでもありません。)どんな本かと言われれば、マーケティング系かしら??ビジネス書です。でも、哲学だと思った。この人、スゴクイイ。いろんな意味を見出そうと、意味なんてないかもしれないのにかすかな希望みたいなの抱えて生きてるような気がするんです、時々。それは、私の中で迷路に入ったようになる。でも、小阪さんの言葉で、なんだかちょっと勇気が湧いてくる。糸って、ぐちゃぐちゃでこんがらがって、ほどけないくらいわからなくなっても、ただ1本につながっているという単純な事実を忘れがちなんだって思った。複雑なようで単純なんだ。見えてるようで見えていないんだ。抽象的すぎて自分でも言葉がうまく出てこないけれど、そういうことなんだって本から元気をもらいました
2007年03月01日
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