ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

2013.08.17
XML
カテゴリ: 13バレエな日
バランシン&ロビンスという演目と、ゲストに惹かれてテアトロ・ジーリオ・ショウワへ。



スタダン



ジョージ・バランシン振付「フォー・テンペラメント」
ジェローム・ロビンス振付「牧神の午後」
ジョージ・バランシン振付「スコッチ・シンフォニー」

ゲスト:吉田都、フェデリコ・ボネッリ、小林ひかる



バランシンって、ダンサーの身体を魅力的に見せることを意識していたと思います。
日本人ばかりで踊るのはやっぱり違和感があります。
仕方ないですけど。


同じバランシンでも、「スコッチ・シンフォニー」の方がよかった。

ストーリーがないのにストーリがあるように見えるのは、吉田さんとボネッリの演技力あってかも。


全体にいい公演だと思うのですが、結構席に余裕がありました。
他の公演とダブったからでしょうか、それとも会場が都心から遠いせい?
「内輪」な感じがちょっと残念。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2013.08.18 10:27:51
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: