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2026/27シーズンのユニフォームが届きました😆今シーズンは・・・和樹とともに🔥開幕が楽しみです😊#Jリーグ#ジェフ千葉#jefunited#田中和樹
2026.07.29
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🍺 Cervecería Fausto(@cerveceriafausto)📍 Jordan 1144, Mitras Centro, 64460 Monterrey, N.L., Mexicoモンテレイの街を一望できるオビスパド展望台(Mirador del Obispado)からUberで10分ほどのところにあるブルワリー。「Cervecería」はスペイン語で「醸造所」のことらしいので、日本語だと「ファウスト醸造所」となるのでしょうか。Googleマップどおりの場所で降ろしてもらったのですが、そこには資材置場のような高い壁が。運転手に「Nothing」と言われてしまいましたが、壁の隙間から中を覗くと中庭でくつろぐ人たちが見えたので、入口を探して中へ。中庭を囲むようにビールと食事を提供する建物が並んでいました。中庭の大型スクリーンではアメリカ vs オーストラリアが放映されていて試合観戦もできる!🇺🇸🇦🇺ラッキー!中庭の上をメトロの高架線が走っていたので、日差しを避けて高架線の影がかかっているテーブルを確保し、まずはビールのカウンターへ。すごい数のサーバーが並んでいる!数えてみるとなんと18タップもありました。カウンターの隣はそのまま醸造所。これは気分が上がらないわけがない!とりあえずカウンターのお兄さん2人にそれぞれが一番好きなビールを聞き、それを注文して友人と乾杯🍻私の1杯目はCold IPAの「Mr. Frosty」。ホップの香りが高い!この日は40度を超えていて、しかも蒸し暑かったので、冷えたビールが最高に美味しかったです😆すぐに飲み干してしまったので、今度は「フルーツを使ったビールある?」と聞いて、2杯目は「West Coast Lager」にしました。メロンを使ったフルーツラガーとのこと🍈飲みやすい。お兄さんがビールを手渡してくれる時に「サルー!」と言うので、それはどういう意味?と聞いたところ「乾杯!」だと教えてくれました(後で調べたら元々は「健康」という意味だそうで、「健康を祝して!」みたいな感じなんでしょうね☺️)。食事のカウンターのメニューはスペイン語表記のみだったのですが、何となく選んでみた料理がビールに合って美味しい👍アメリカのゴールが決まると近くにいたアメリカサポーターとハイタッチ🙌楽しい😆3杯目はタップリストのボードにモンテレイのシンボル的な山、セロ・デ・ラ・シージャ(Cerro de la Silla)のイラストが描かれていた「Vankuet」。こちらもさっぱり飲みやすい!試合が後半のハイドレーションブレイクに入る頃、遠くの空に黒い雲を発見。「日本だったら夕立が来そうな雲だよね」と友人と話していたら、メキシコでもやはり空模様が急変。屋内に避難したものの雷を伴う横殴りの大雨になりました⚡️屋内のテレビで観戦を続けていたのですが、後半アディショナルタイムに入ったところで今度は停電。アメリカサポーターたちは勝利の瞬間を見ることができず。でもスマホで結果を調べて、歓喜の雄叫びを上げていました😊かわいいアートも楽しめる醸造所でした😊#cerveceriafausto#monterrey#Mexico#FIFAWorldCup
2026.07.24
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ホテルでHくんと合流し、チェックインを済ませ、しばしの間、エアコンの効いた部屋でクールダウン。落ち着いたところでHくんと一緒にモンテレイの市内観光に向かいました。まず目指したのは、オビスパド展望台(Mirador del Obispado)。モンテレイが一望できるという小高い丘の上の展望台です。モンテレイの繁華街、セントロにあるホテルからUberで20分くらい、109.95ペソ(1,064円)で到着。坂道の途中で降ろされたので、そこからさらに10分ほど登り、頂上の展望台へ。平らな広場になっている展望台の中央ではためいている巨大なメキシコ国旗の迫力に圧倒されました。旗竿の高さは100メートル、旗の寸法は50メートル×30メートル、旗の重量は250キログラムもあるそうです😳なんとか写真でその迫力を伝えられないかといろいろ試してみましたが・・・私の技術じゃ写真では伝えられない😣とにかく圧倒されました。展望台から見渡すと、360°のパノラマが広がっていました。セロ・デ・ラ・シージャ(Cerro de la Silla)。モンテレイのシンボル的な山で、日本でいう富士山のような存在なのだそうです。山の向こう側にも街が広がっているようでした。展望台を少し下ったところにあった黄色い教会(だと思っていた建物)。後で調べたところ、実はヌエボ・レオン州立歴史博物館(Museo Regional de Nuevo León El Obispado)で、メキシコ北東部で最も古い、1787年建造のバロック建築だったようです。この博物館が建つビショップズ・ヒルは、1846年にアメリカがメキシコに侵攻してきた際の「モンテレー防衛戦」の舞台となった場所とのこと。このあたりの歴史には疎い😅大砲の前でアルゼンチンサポーターと記念撮影。ランチをしようとクラフトビールのブルワリー「Cervecería Fausto」までUberで移動。Uberの車内でGoogleマップを確認していると、近くまでは来たものの、なぜか目的地からどんどん離れていきます。一方通行の道が多いからぐるっと回るのかな、と思ってましたが、運転手が停車したのは全く違う場所。Googleマップを示して、違う場所だと伝えて移動してもらいました。Googleマップどおりの場所に着くと、そこには資材置場のような高い壁が。運転手に「Nothing」と言われながら車を降りました。壁の隙間から中を覗くと中庭でくつろぐ人たちが見えたので、入口を探して中へ。中庭を囲むようにビールと食事を提供する建物が並び、中庭の大型スクリーンではアメリカ vs オーストラリアを放映中でした🇺🇸🇦🇺メトロの高架線が中庭を横切るように走っていて、その影の下のベンチを確保してHくんと乾杯🍻蒸し暑いので、ビールが最高に美味い‼️アメリカのゴールが決まると近くにいたアメリカサポーターとハイタッチ🙌楽しい😆試合が後半のハイドレーションブレイクに入る頃、遠くの空に黒い雲を発見。「日本だったら夕立が来そうな雲だよね」とHくんと話していたら、やはり雨が降って来たので屋内に避難。避難してすぐに雷を伴う横殴りの大雨へと急変⚡️試合が後半アディショナルタイムに入ったところで今度は停電。勝利の瞬間を味わいたかったアメリカサポーターの皆さんの残念そうな悲鳴が響く。でもスマホで結果を確認し、今度は雄叫びを上げてました。しばらく雨宿りをしていたのですが、雨は止みそうになく、照明の消えた室内でまったりしていたら、急に疲れが出てきてしまいました。それもそのはず、日本を出発してから飛行機の中では寝ていたものの、一度もベッドで横になってなかったのでした。勝利に沸くアメリカサポーターのひとりが「ビールおごるよ!」と言ってくれたのですが、それも断ってしまったくらいに疲れに襲われていました。天気も天気ですし、この後予定していた観光もできそうになかったので、友人との夕食の約束をしていたHくんと別れ、私はホテルに戻ることにしました。Uberが到着し、大雨のなか中庭を突っ切って走っていたら大きな水たまりにはまり、靴がぐちょぐちょに😢大雨で視界が悪い中、信号が止まっている幹線道路を飛ばす帰りのUberは、かなり怖かったです😱16:00頃、ホテルに到着。停電の影響でホテルもエレベーターが止まっていましたが、一番心配していたエアコンはなぜか動いていて助かりました。シャワーを浴び、ベッドに寝転がったらそのまま爆睡。Hくんが部屋に戻ってきたことにも気づかず。夜中の0:00に目が覚めて外を眺めてみると、雨はすっかり止んでいました。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.23
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9:15、モンテレイ国際空港に到着。入国審査は乗り継ぎ地のケレタロ国際空港で終わっていたので、すぐに空港を出ることができました。まず目に飛び込んできたのは、建設中のモノレール。ワールドカップ開催に向けて建設されると聞いていたモノレールですが、工事が開幕までに間に合わなかったという記事が出ていました。でも、これは「ギリギリ間に合わなかった」というレベルではなく、まだ全然未完成状態って感じですね。モノレールに代わってワールドカップ期間中の交通網として準備されたのが無料シャトルバス。ただ、シャトルバスの運行が発表されたのは開幕直前で、私がそのルートの情報を手に入れられたのも、成田空港での待ち時間にたまたまXで見かけたからでした。急遽運行が決まったからなのでしょうか、空港からスタジアム行きのシャトルバスには専用のバス停や案内看板はなく、空港のバス停の端っこが乗り場になっていました。モンテレイで合流することになっていた友人のHくんから、シャトルバス乗り場が分かりづらいらしいという連絡があり、乗り場を示したGoogleマップのリンクを送ってくれなかったら絶対に迷っていたことでしょう。空港にいた案内の人にシャトルバス乗り場を聞いたら、エスタディオ行きのグリーンのバスに乗ってと熱心に教えてはくれたのですが、バス乗り場に行ってみたら、ほかのバスも全部グリーン。笑いずれにせよ、空港からの交通手段はUber一択かなと覚悟していたので、無料で移動できるシャトルバスはありがたかったです。シャトルバスに乗り込むと、ほどなくして出発。車内でスペイン語の音楽を大音量で流す運転手。建設中のモノレールの橋梁には、カラフルなイラストが描かれているものもあり、楽しい!空港から30分ほどでメトロのモンテレイスタジアム最寄り駅のロータリーに到着。そこで今度はスタジアムから市内への無料シャトルバスに乗り換え。こちらの車内でもロック系のラジオが大音量で流れていました。乗り換えてから約30分、モンテレイの中心街、セントロで下車。Hくんが前日から泊まっているホテルまで歩きます。きれいな街並みの商店街に入ると、いきなりおじさんにスペイン語でまくしたてるように話しかけられました。スペイン語できない、と英語で伝えてもお構いなし。困惑していると、お仲間さんまで集まってきて、結局、「一緒に写真を撮ろう」ということだったみたい。笑こんな感じで少し歩くと呼び止められてしまうので、なかなか前に進めない。中には日本語で話しかけてきた日本語の勉強をしているというジョジョの帽子をかぶった学生さんも。日本にはまだ来たことないらしいのですが、モンテレイで日本代表の試合があるので、たくさんの日本人とお話がしたいと言っていました。それにしても街を歩く人たちのメキシコ代表ユニフォームの着用率が高い!それもそのはず、店先や露店にはメキシコ代表の応援グッズやバッタもんのユニフォームが所狭しと並んでいる。歩道橋の上には公式スポンサーのコカコーラの看板。なんだかよく分からないけど「ゴーーール」と日本語で書かれている横断幕。ワールドカップ気分がめちゃくちゃ上がる!メキシコというとガイコツの人形やグッズのイメージがあったのですが、ワールドカップのせいかそういったものはほとんど見かけず。逆に気になったのが下半身丸出しの悪魔(?)が店頭に飾ってあるろうそく屋さん(?)。そしてキリストの像がずらりと並ぶ雑貨屋さん(?)。徒歩30分ほどのルートのはずが45分以上かかりましたが、なんとかホテルに到着。メキシコの第一印象、めっちゃ面白い!#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.21
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🍺 CRAFTROCK BREWPUB & LIVE📍 東京都中央区日本橋室町3-2-1 コレド室町テラス 1F🚃 東京メトロ三越前駅より徒歩1分友人たちとのランチ前にひとり0次会😏てっきり郊外に醸造所があって、そのタップルームなのかと思っていたら、店の奥に銀色に光るタンクが!高尾工場で醸造されたものもありましたが、タップリストに並ぶビールのほとんどは、ここ東京のど真ん中で醸造されたものということで、名前のとおりのブルーパブでした😳しかもその約1/3は、タンクから直接サーバーに繋がっているという「サービングタンクシステム」で、樽を介さずに飲めるとのこと。せっかくだからそのサービングタンクシステムで提供されるできたてのフレッシュな味が楽しみたい!でもいろいろあってどれを選ぼうか迷う!そんな中、選んだのがこちら。Modern ESBの「For You Brew」。決め手はタップリストに書かれていた「Inspired by The Beatles "For You Blue"」の文字。ビートルズ好きなら、これには負けてしまう。ちなみに ESBとは「エクストラ スペシャル ビター」の略(だったはず)。ビターは少しクセのある印象があったのですが、非常に飲みやすいブラウンエールでした。軽く1杯だけのつもりだったのですが、タップリストを眺めていたらもう、ちょっと飲みたくなってしまいました。2杯目もタンク直結のサービングタンクシステムの中からHazy IPAの「Hazy Punk」。ホップの香り、そしてトロピカルな柑橘系の爽やかな風味!IPAに期待するそのまんまの美味しさでした。グラスに描かれているイラストもかわいい!タップリストやグラスを眺めているだけで楽しくなってしまうブルーパブでした。#craftrockbrewing#craftrockbrewpub#三越前#ジェフサポ東京遠征
2026.07.20
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6/18(木)の22:00、サンタモニカピアなどでロサンゼルス半日観光を楽しんだ後、ロサンゼルス国際空港に到着。0:54発のVolaris航空で、いよいよメキシコへ向かいます✈️ロサンゼルス国際空港には、ワールドカップグッズの自動販売機がありました。見ている間だけでも2人が利用していて、ワールドカップグッズの人気ぶりがうかがえました。Volaris航空のモバイルチェックインは24時間前から可能だったので、成田出発前に手続きを済ませたのですが、57.14USドル(9,523円)を支払え、というメッセージが表示されて焦りました。結局、これはメキシコに入国する非居住者に課せられる「DNR」という、日本の出国税のような入国管理手数料だったのですが、航空券代に含めておいてほしい。本当に詐欺か何かかと疑ってしまいました。約3時間半のフライトでは爆睡。早朝5:30ごろ、乗り継ぎ地のケレタロ国際空港に到着。空港内でそのまま乗り継ぐのかと思っていたら、ここでメキシコへの入国手続きがあり、思いがけずメキシコ初入国🇲🇽空港の外にも出ることができ、美しい朝焼けを見ることができました。ケレタロ国際空港はこぢんまりとした空港で、到着ゲートには3人の魔法使いのような銅像が。後で知り合ったケレタロ在住のメキシコ人に「これは何の像?」と聞いてみたのですが、「詳しく知らない」とのことでした😅乗り継ぎ時間は約2時間。7:30過ぎにモンテレイ行きのVolaris航空に乗り込み、ウトウトすること約1時間半。ほぼ定刻どおり9:15にモンテレイ国際空港へ到着しました。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.18
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🍺 おたこビール(@otakobeer)📍 千葉県千葉市中央区春日2-19-4 鈴木ビル102🚃 JR西千葉駅より徒歩3分稲毛にあるブルワリー「いなびや」のInstagramで、手書きの「千葉市ビールマップ」を発見。「西千葉にもブルワリーがあるの!?」と驚き、さっそく訪れてみました。お店は閑静な住宅街にある、カウンターだけのこぢんまりとした立ち飲みスタイル。1杯目は、Pale Ale「レモンペールエール」🍋爽やかなレモンの風味を想像しながら口に含んだ最初の感想は「え? 苦い!」。レモンは果汁ではなく果皮を使用しているそうで、この心地よい苦味はクセになります。2杯目は、Brown Ale「初夏のジンジャービター」。新生姜の爽やかな香りが際立ち、ほんのり感じる甘さとのバランスも絶妙。めちゃくちゃ好きな味でした😆開店直後でお客さんがまだ少なかったこともあり、お店の方が気さくに話しかけてくださって、とても居心地の良い時間を過ごせました。またふらっと立ち寄りたくなる、素敵なブルワリーでした。#おたこビール#otakobeer#千葉市#西千葉
2026.07.15
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夕方でも暑さが厳しい季節になってきましたが、初参加を含めて15名ものご参加をいただきました😊まだワールドカップの最中ではありますが、フクアリをバックに"ジェフ三唱!"してるとJリーグのシーズン開幕が待ち遠しくなりますね😆8月11日(火祝)に予定していた次回のジェフサポウォーキングフットボール部ですが、ジェフサスタナサマーフェス2026と日時が重なってしまったので、中止とさせていただきます😔次回の日程は決まり次第、発表させていただきます😉#ウォーキングフットボール#walkingfootball#ジェフ千葉#jefunited
2026.07.14
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🍺 SANTA MONICA BREW WORKS📍 1920 Colorado Ave Ste C, Santa Monica, CA 90404, USA🇺🇸🚃 LA Metro E Line 17th St / SMC駅より徒歩5分サンタモニカピアとヴェニスビーチを観光した後、ゆっくり飲みに行こうと思って事前にピックアップしていたブルワリーです。でも、メキシコ vs 韓国の試合と重なっていて、めちゃくちゃ混んでいました🇲🇽🇰🇷「オススメは?」と聞くと快く試飲させてくれて、1杯目はお店のお姉さんのオススメの「INCLINED WEST COAST IPA」に決めました。っていうか、この店、タップいくつあるの⁉️😳薫りが高くてがっつり系の王道IPA❗️めっちゃ美味しい😆メキシコ出身やルーツを持つ方が多いのか、店内は圧倒的にメキシコホームの雰囲気。後半にメキシコがゴールを決めると店内は大盛り上がり🙌2杯目は、マイブームのサワーエール「GUAVA PINA SOUR ALE」。アメリカのサワーエールってどんな味?と興味津々。グァヴァとパイナップルを使用しているらしいのですが、暑い日は日本だろうがアメリカだろうがサワーエールが正義だということが証明されました😏内心、韓国頑張れと応援していたのですが、メキシコが1-0で勝利。私のクラフトビールのブルワリー巡り、記念すべき海外1軒目でした。ちなみにお値段はどっちがどっちか忘れてしまいましたが10.80ドル(1,811円)と12.18ドル(2,043円)+チップでした。#santamonicabrewworks#santamonica#LA#FIFAWorldCup
2026.07.11
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ヴェニスビーチの"ザ・カリフォルニア"な開放感を味わった後は、私のサッカー観戦旅行ではお決まりのクラフトビールのブルワリー巡りです。Googleマップでサンタモニカピア周辺を検索して、行ってみたいブルワリーを事前にピックアップしておきました。ヴェニスビーチからお目当てのブルワリーまでは徒歩約1時間。少し距離はありましたが、カラっとした気持ちの良い気候だったので街歩きを楽しみながら向かうことにしました。サンタモニカ市役所。カタールのドーハにあったイスラム美術館を思い出させる建物です。ヴェニスビーチから30分ほどで、昼過ぎにメトロを降りたDowntown Santa Monica駅に戻りました。そこからメトロEラインと並行して1駅分歩きます。そしてヴェニスビーチからちょうど1時間で目的地のSanta Monica Brew Worksに到着。のんびりクラフトビールを飲もうと思っていたのですが、お店の前にはすごい人だかり!え、なんで?と思ったらメキシコ vs 韓国を放映していて、前半の真っ最中でした。ここはアメリカだよね?と思うくらいにメキシコサポーターが集まっていて、メキシコ出身者やルーツを持つ人たちが多い地域なのだと実感しました。ビールを買い求める列に並び店内に入ると、中にもたくさんのモニターが設置されて大賑わい。モニターが見やすい席は空いておらず、少し外れたテーブルでビールを飲みながら遠くのモニターを眺めていました。スマホを見るとeSIMの業者からのLINEが届いていたので、業者とやり取りをしながら設定をやり直し、無事インターネットに接続できるようになり一安心。後半早々にメキシコが決勝点となるゴールを決めると店内は大盛り上がり!まさかアメリカでこれほどメキシコの熱気を感じられるとは思ってもいませんでした。メキシコの勝利を見届けてから店を後にして空港へ戻ることにしました。お店の最寄りのメトロEラインの17th St/SMC駅に向かう途中、なんじゃこりゃ?を発見。建物の壁一面に日本語(と英語)で「私達の日々は物語のように始まりそして終わります。」と書かれているではありませんか。何なのでしょう、これは。17th St/SMC駅からは行きとは逆のルートで空港へ戻りました。出発時刻の約3時間前となる22:00、ロサンゼルス国際空港に到着。半日という短い時間でしたが、乗り継ぎ時間を利用したとても充実したロサンゼルス観光となりました。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.11
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サンタモニカピアの楽しい雰囲気を満喫した後は、海沿いの遊歩道を歩いてヴェニスビーチ(Venice Beach)に向かいました。サンタモニカピアの隣にある「マッスルビーチ」。ブランコなどの遊具とともに、名前のとおりマッチョ好みの筋トレ器具が並んでいました。ヤシの木とサイクリングロード。開放感が半端ない!マッスルビーチから5分ほど歩いたところで振り返って見たサンタモニカピア。ところどころ遊歩道から砂浜へ続く道が伸びています。海側から遊歩道を見るとその奥におしゃれな街並みが広がっているのが分かります。ビーチバレーを楽しむ人たち。「いったい何面あるの?」と思うくらいたくさんのコートが並んでました。犬の散歩をしている方も多く、ここは最高のお散歩コースなのかもしれません。サンタモニカピアから徒くこと約30分、周囲の雰囲気が変わり、ヴェニスビーチに入りました。おしゃれなレストランや露店が並んでいます。そんなところで仏像を見かけて、思わず二度見。クリスタルなどの天然石を扱っている露店のようでした。オートバイの廃材パーツで作られたフィギュアが並ぶお店。メカ系だけでなく、ヨーダやハローキティのフィギュアも。フードコートもめちゃおしゃれ!ビーチの奥に広がる住宅街も散策。カクレクマノミが描かれたお宅。かわいい。アーティスティックな壁画の建物。ヴェニスビーチの風景は、私がイメージしていた「開放的なカリフォルニア」そのもののでした。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.10
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サンタモニカピア(Santa Monica Pier)は、太平洋に突き出した木製の桟橋です。建造されたのは、なんと1909年。110年以上もの歴史に驚かされます。桟橋に入ってまず目に飛び込んできたのは、ワールドカップのパブリックビューイング会場。後で知ったのですが、ロサンゼルスではファンフェスティバルとは別に、開催期間や場所を変えながら「ファンゾーン」というイベントも実施されており、この会場もその一つだったようです。ただ、会場に入るにはチケットが必要だったので、今回は外から眺めるだけにしました。さらに桟橋の先へ進むと、遊園地が現れます。木造桟橋の上に観覧車やローラーコースターがある光景は迫力満点。日本ではなかなか見られない景色ではないでしょうか。せっかくなのでローラーコースターに乗ってみようかと思ったのですが、1回14ドル(約2,300円)もしたのでやめておきました。そして、「ルート66」の終点を示す道標。ローリング・ストーンズのファーストアルバム1曲目を飾るカバー曲「Route 66」で、「It winds from Chicago to L.A.」という歌詞からシカゴからロサンゼルスまで続く国道だということは知っていましたが、その終点がここサンタモニカピアだったとは知りませんでした。桟橋の先端では、のんびりと釣りを楽しむ人たちの姿も。そして、ワールドカップといえば、やっぱり他国サポーターとの交流!メキシコ代表のユニフォームを着たエジプトサポーター。インスタグラムを交換したところ、フォロワー数がなんと168万人と63万人という超人気インフルエンサーのお二人でした。インタビュー的なことを受けたけど、面白いこと言えなかったので、多分使われません。笑アメリカ、スイス、メキシコのユニフォームを着たやたらハイテンションな3人組。落ち着いた雰囲気が印象的だったスイスサポーターのご夫婦。そして、今回の北中米ワールドカップは出場を逃してしまったものの、めちゃくちゃ陽気なジャマイカサポーター。こうして世界中のサポーターと気軽に交流できるのも、ワールドカップならではの魅力。改めて「ワールドカップって、本当に楽しい!」と実感したサンタモニカピアでした。#FIFAWorldCup #WC2026 #ジェフサポW杯遠征
2026.07.09
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成田発 ZIPAIR ZG034便は、ほぼ定刻どおりの14:00にロサンゼルス国際空港へ着陸。アメリカを訪れるのは約30年ぶりです。入国審査が世界一厳しくなったと聞いていたのでドキドキしていたのですが、入国の目的を聞かれ、着ていた日本代表のユニフォームを指して「もちろんサッカーワールドカップ!」と答えたら、めちゃくちゃフレンドリーに「オランダ vs 日本を観たよ。日本強いね。今日はメキシコ vs 韓国のビッグマッチがあるんだよね。野球も好き?大谷いいね!」と世間話をするだけで終わりました。スマホのeSIMをオンにしたのですが、なぜかインターネットにつながらず。空港のWi-Fiが使えるうちにと業者へLINEで問い合わせてみたものの、返信は日本時間の10時以降になるとの自動メッセージが返ってきました。インターネットのない時代の海外旅行を知っている世代なので、まぁ何とかなるでしょう。今回のロサンゼルスは、モンテレイへの乗り継ぎ地。あえて乗り継ぎ時間が10時間以上ある便を選び、半日観光しようという計画です。まず目指したのは、サンタモニカピア(Santa Monica Pier)。ロサンゼルス国際空港から「LAX/Metro Transit Center」行きの無料シャトルバス「LAX Shuttle」に乗ります。20分ほどでLAX/Metro Transit Centerに到着。サッカーボール型のバルーンが置かれていて、ワールドカップ気分が上がります。この日はロサンゼルスでスイス vs ボスニアヘルツェゴビナの試合が行われていたため、ボスニアサポーターの姿もちらほら。ボランティアの方にサンタモニカピアまでの行き方を聞いたところ、路面電車のようなライトレールを乗り継いで行けるとのことで路線図もいただきました。てっきりバスでしか移動できないものだと思っていたので、電車があってよかったです。切符はクレジットカードのタッチ決済が使えることも教えてもらいました。これは便利!Metro Transit Center駅からメトロKラインでExpo/Crenshaw駅まで行き、そこでメトロEラインに乗り換えて終点のDowntown Santa Monica駅へ。所要時間は約1時間、運賃は1.75ドル(291円)でした。乗ってきたメトロEラインの車体には、ロサンゼルスを拠点とする女子サッカークラブ、エンジェルシティFCのラッピングが施されていて、杉田妃和選手の姿も!Downtown Santa Monica駅から一本道をひたすらまっすぐ歩くこと約5分。サンタモニカピアの入口に到着しました。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.08
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カタールワールドカップが終わった時から次も絶対行く!と決めていた北中米ワールドカップ🇲🇽🇺🇸🇨🇦個人的には6回目のワールドカップ現地観戦になります。まずは成田空港から。現地での支払いにはクレジットカードがほぼ使えるだろうけど、少しは現金を準備してた方が安心かなと、少しだけ円をメキシコペソとUSドルに両替。ちばぎんアプリ持っていたら千葉銀行での両替手数料が割引になりました。ちばぎんカップの時にダウンロードしておいてよかった。保安検査と出国審査をさっさと済ませ、「成田空港が本気でつくった」が宣伝コピーのビール「NARITA AIRPORT ALE」を飲みながら搭乗時間を待ちました。19:55、ほぼ定刻どおりにZIPAIR ZG034便が出発。アメリカ、ロサンゼルスまでの約10時間のフライトです。実は海外旅行でLCCを利用するのは初めて。機内食はもちろん、飲み物も別料金とのことだったので、カロリーメイトとベビースターラーメンおつまみを事前に準備しておき、成田空港駅のコンビニでおにぎり2つ、保安検査を通過した後にペットボトルの水を買って機内に持ち込みました。でも出発前のお昼ご飯をビュッフェでがっつり食べていたので、結果的にはフライト中は全くお腹が空きませんでしたが。機内ではWi-Fiがちゃんと使えたので、映画などのエンターテイメントがなくても暇を持て余すことはなく、スマホをいじりながらウトウトしてたらいつの間にかもうすぐLAというアナウンス。慌てておにぎりだけ食べました。#FIFAWorldCup#WC2026#ジェフサポW杯遠征
2026.07.07
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🍺 クランクビールさかみちタップルーム📍 東京都板橋区板橋3-40-16 エマーレ板橋 1F🚃 都営板橋区役所前駅より徒歩5分味の素フィールド西が丘で行われる関東サッカーリーグ1部、東京ユナイテッドFC vs 南葛SCの観戦前に立ち寄りました。定番ビールはないそうなので、1杯目はゴーゼの「BAISU」にしてみました。シソの香りに優しい酸味。暑い夏にこれは美味しい!レコード盤のようなコースターがおしゃれで、店内に流れるレゲエも気持ちいい♫2杯目はポーターの「バックヤードポーター」。黒っ!同じテーブルになった縁で、エクアドルの方とおしゃべりしながら飲むことができました🇪🇨南米のスペイン語圏とポルトガル語圏の文化の違いなど、面白い話が聞けました。3杯目はトリプルヘイジーの「トリプルゲッハイ」。東京ユナイテッドのユニフォームを着ていた私に話しかけてくるお客さんがいると思ったら、東京ユナイテッドのタオマフを持ってるサポーターの方でした⚽️東京ユナイテッドのグッズを街中で見かけたのは初めてかも。スタンドのみのこじんまりとしたブルーパブですが、お店の方とお客さん、そしてお客さん同士の距離感が気持ち良いお店でした☺️#クランクビール#crancbeer#板橋#ジェフサポ東京遠征
2026.07.06
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関東リーグ1部の2位と3位の対戦カードを観に、味の素フィールド西が丘へ。先月のフクアリ開催のホームゲームに行けなかったので、久々の東京ユナイテッドFCの応援です。西が丘に行く前に東京ユナイテッドのユニフォームを着て立ち寄ったクラフトビールのブルワリーで、東京ユナイテッドのサポーターの方から声をかけられ、びっくりしながらも一緒に飲み、スタジアムまで一緒に行き、試合後も飲みに行ってしまいました。楽しかった☺️ちなみに試合は、PKで獲得した1点を守り抜いた東京ユナイテッドが勝利しました😆ジェフサポ的には、高木も新明も元気そうで良かった😃#関東サッカーリーグ1部#東京ユナイテッドFC#南葛SC#味の素フィールド西が丘
2026.07.05
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🍺 船橋ビール醸造所📍 千葉県船橋市西船4-29-9🚃 JR西船橋駅より徒歩1分西船橋駅で乗り換え時間が少しあったので、途中下車して船橋ビール醸造所へ。駅から近いのでサクッと飲んでいくことができます。この日はウエストコーストIPA、その名も「西船西海岸」をいただきました。想定していた3倍くらいの苦味にびっくり😳でも後を引かないのでスッキリ飲めました。スマホにちょうど1年前に立ち寄ったときの写真が残ってたので載せておきます。千葉ジェッツオリジナルビール、セゾンの「千葉ジェッツ」🏀西船橋産の完熟いちごを使用した「濃苺ドロップ」🍓駅から近いのはいいですが、ラブホテルに囲まれてる立地なので、誰かと一緒に行く時は気をつけないとです😓#船橋ビール醸造所#船橋ビール#funabashibeer#西船橋
2026.07.05
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🍺 YOKOHAMA BEER📍 神奈川県横浜市中区住吉町6-68-1 横浜関内地所ビル1F・2F🚃 JR桜木町駅より徒歩5分平日なのにすごい混んでると思ったら、たまたま季節限定ビールの開栓日だったらしく常連さんで賑わってました。1杯目は開栓したての季節限定ビール「小田原オレンジペールエール」🍊柑橘の苦味をほのかに感じる夏っぽいビール👍ブルワリーさんの挨拶と乾杯にも立ち会うことができて、このビールにかける熱い想いを感じることができました。2杯目はスタンダード5種から店員さんのおすすめでDusseldorf Alt Styleの「アルト」。酸味を感じるこれまた美味しいビール☺️醸造タンクをバックに演奏するジャズギターも聴けて、幸せな時間を過ごすことができました😊#横浜ビール#yokohamabeer#桜木町#ジェフサポ横浜遠征
2026.07.02
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