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あの頃の二人に 逢いに行かないか 二人が 初めて 出会った日に 僕は あの日 かわいい君に すぐ 夢中になったよ でも 僕は 恋の仕方が分からなくて とまどっていたんだよ だから 君の手を握って 歩いたんだ ただ 君がそばにいてくれるだけで 幸せいっぱいだった あの日... あの頃の二人に 逢いに行かないか 二人で 見つめあっていた あの頃に 君と会うたびに 僕の心は 君で いっぱいになったよ でも 僕は 愛の伝え方を知らなくて 君を 傷つけてばかり 泣かせてばかり 君に 何回も 「さよなら」の言葉を 言わせたね ただ 君を大好きだとしか言えなかった 僕 ごめんね ごめんね... 謝ってばかりの あの頃... あの頃の二人に 逢いに行かないか 二人が 初めて 出会った日に デートの別れ際 僕がさみしそうにしていると 思いがけず 君がくれた キス すごく 嬉しかったよ あの時の君へ「ありがとう」って言いたいんだ 今でも こんな僕と 一緒に歩いてくれてる 君へ 「ありがとう」の一言を 伝えたいよ あの頃の二人に 逢いに行かないか
Jun 30, 2005
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君からの 連絡が途絶えて 数日たち... 私は真っ暗な闇の中に ただ 一人いた 深い闇の中の孤独な世界が さみしくて とても怖かった 「もう だめだよ...苦しいよ」って 心が 呻いた 心が 壊れ始めていた 「そうだよね...疲れたよね どうしようもないことも あるよね もう 諦めようね」って 私は 心に 優しく語りかけた 暗闇の中から 光を求めて 這い出た 光を 見た瞬間... 突然 もれた嗚咽 私は 童女にもどり 泣きじゃくっていた 顔を くしゃくしゃにして 声を たてて 泣いていた たぶん それは... 暗闇の 苦しさに耐えられず この恋を 諦めた 私が 子供のようで 情けなかったから...
Jun 29, 2005
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急いで歩くのは もう 止めにしませんか もっと ゆっくり 歩いてください ほら 誰かがあなたに 微笑かけているでしょ あなたも 思わず 微笑んでしまって 優しさが 心に 残ったでしょ 時々 立ちどまってみませんか そして 耳をすませて ごらんなさい ほら 誰かがあなたに 愛を告白しているでしょ あまりに 突然だったので あわててしまい 胸が ドキドキして 少年の頃に もどったでしょ 近道ばかりするのは もう よしませんか たまには 寄り道を してみてください ほら 誰かが あなたにウインクをしてますよ ちょっと恥ずかくなって うつむいてしまいましたね そんなドラマのような出来事が あなたの シナリオには いっぱい 用意されているんですよ 急いで歩くのは もう 止めにしませんか
Jun 28, 2005
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優しさは 弱さの裏返し だから 私の心は ガラス細工のように 壊れやすいんだね You are strong. 自分の気持ちに 正直なのは 子供の心しか もっていない証拠 だから 私の心は あなたからの愛ばかり 求めてしまうんだね You are strong. 弱い私 嫌いですか 子供みたいな私 嫌いですか あなたのこと 大好きとしか言えない私 嫌いですか Please,be close to me. あなたが 大好きです
Jun 27, 2005
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最近 笑いましたか おなかの皮がよじれるほど 誰かと 屈託なく 笑い合えましたか ホントは 笑い合いたいのに 相手がいないからと ボヤいてませんか 最近 泣きましたか 次の日 まぶたが腫れるほど 思いっきり 泣きましたか ホントは 泣きたいのに 子供じみてるからと 平気な顔をしてませんか 最近 走りましたか 息が切れて 膝がガクガクなるほど 全力疾走で 走りましたか ホントは 走りたいのに 疲れるからと ガマンしてませんか 最近 考えましたか 自分の心の声に 耳を傾けるほど 真剣に 考えましたか ホントは 考えたいのに 忙しいからと 言い訳をしてませんか いま あなたがいる場所は 心地よいですか いま あなたが歩いている道は ホントに 歩きたかった道ですか あなたは 今 自分の人生と 真剣に 向かい合っていますか
Jun 26, 2005
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白いTシャツ 黒いルーズなズボンを身につけ ちょっとくたびれた スニーカーをはいて キャップを かぶる 自由だけを リュックにつめこんで All right ! さあ 旅に出よう! 青空から 降り注いでくる 限りない光を背中に浴び 浮き立つ心にかこまれながら ありのままの 自分を信じて 希望の道を 探し求めていこう I'll be O.K. 人生のシナリオを 書きかえよう 自分のための オリジナルな作品に 愛する人と 歓び合いたい いつも 人生を冒険したい ありのままの 自分の力を信じて 今 大空高く 飛び立とう I'll go for it.
Jun 25, 2005
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君の手を握る もう 絶対に離さない 虚偽だらけの世の中で 疲弊する毎日 君の優しさだけが 私の魂を救えるから 君の微笑みだけが 真実だから 生きるのが ヘタクソな私に 神様が 与えてくれた かけがえのない 君 今は ただ 君を 見つめていたい もう 絶対に離さない
Jun 24, 2005
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君が 心の中を見せてくれるまで 全然 気がつかなかったよ 君の心は そんなに傷ついてたの 私が 君に愛を語っていたとき 君の心は そんな愛 いらないって そっぽを 向いていたんだね 知らなかったよ 君の心の辛さを 私が 君のそばにいて 幸せを いっぱい感じていたとき 君は 別れの言葉を 捜していたんだね 知らなかったよ 君の心の怒りを 子供の心しか持っていない 私は 君の愛を ねだることしかしなかったね ごめんね ごめんね ... 知らなかったよ ホントの自分を 今 君の心をガードできる おとなに なりたいと思ったよ 少しずつ 変わりたいって 心が 立ち上がったよ 君の心の中を見せてくれて ありがとう ☆ 正直な気持ち、本当のおとなになれるか とても不安です。
Jun 23, 2005
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「恋するカレン」 キャンドルを暗くして スローな曲がかかると 君が彼の背中に 手をまわし踊るのを壁で見ていたよ 振られるとわかるまで 何秒かかっただろう 誰が話しかけても ぼくの眼は上の空 君に釘づけさ Oh! KAREN 浜辺の濡れた砂の上で 抱きあう幻を笑え Oh! KAREN 淋しい片想いだけが 今も淋しいこの胸を責めるよ ふと眼があうたびせつない色の まぶたを伏せて頬は彼の肩の上 かたちのない優しさ それよりも見せかけの魅力を選んだ Oh! KAREN 誰より君を愛していた 心を知りながら捨てる Oh! KAREN 振られたぼくより哀しい そうさ哀しい女だね君は.. 「Bachelor Girl 」 雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl 向かいあう傘の中 君は横に首を振った これ以上逢えないと 予想通りの辛い答えさ すれ違うバスが 水たまりはねてく 雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤を叩くよ My Bchelor Girl 顔色も変えないね くずれかけたぼくを見ても 冷ややかなやさしさの 裏に別れを用意してたね 雨雲の裏の青空は見えない 雨はこわれたピアノさ 心は乱れたメロディー My Bachelor Girl 君が欲しいと つぶやくだけで すべてなくした でも言わずにはいられなかった 淋しい 雨はこわれたピアノさ 舗道の鍵盤を叩くよ My Bachelor Girl 忘れるよ 二人には小さすぎたぼくの傘 どしゃ降りに 消えていく 君の強い 背中 きっと きっと 忘れるさ 大滝 詠一 アルバム「B-EACH TIME L-ONG」より
Jun 22, 2005
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君を 私の生まれ育った ふるさとへ招待しょう 前に 話したことがあるよね 覚えているかい 花束と一緒に車で迎えにいくよ 私は ちょっとはにかみ 花束を差し出すよ 君は 笑顔いっぱいで それを受け取ってくれるよね さあ 出発だ まず 橋をわたるんだ ほら 眼下にキラキラ輝く海がみえるだろ そうだ なにか音楽を聴こうか 二人とも大好きな BON JOVIにしようか ドライブには すこし重いかな 橋を降りると きれいな海岸線だよ 海が とても静かだ 君のおしゃべりに 耳を傾けながら 幸せで 心が満たされてくるよ あ みえて来たよ ここが 私の生まれ育った ところ 海岸沿いにある 小さな田舎町なんだ 昔は もっときれいな 白い砂浜だったんだけどね しかたがないよ たくさんの年月が 経ったんだもの ねえ 歩いてみようか 早く てをつなごう おいで 波の音が とても心地いいよね そうだ ツーショットで写真をとろう 久しぶりだね いつも 私の表情がかたいって 君は笑うよね ....だれも いないよ 君の肩を抱いていいかな ずっと そうしたかったんだ
Jun 20, 2005
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もし 君も私も 100万ピースのジグソーパズルなら 君は 私のどれくらいを知っているの 100ピースかな たぶん200ピースは知らないよね 君は 知っていたかな 私の小さい時の夢が アフリカを探検すること 小学校生の時 やぶに基地を作って 友達と遊んでいたこと 高校生の時 テニスに夢中になっていたこと それで サウスポーの左腕が 1センチ長いこと 秋になると 感傷的になって 海を見に行くこと さみしがり屋で 愛を欲しがる子供みたいなとこ 私が知っている 君のこと 小さい時 ねこになりたかったこと 高校生の時 アニメに夢中になっていたこと 今でも ファンタジーな絵を描くこと お嬢様学校を エスカレート式に進学したこと ミレーの絵が好きなこと カラオケで 上手に歌いたいこと 文句ばかり言う 子供みたいなとこ ちっとも素直じゃなくって よくヘソを曲げること まだまだ ジグソーパズルは いっぱいあるよ 一つ一つのパズルを 大事に置いていかないか 二人で一緒に 完成させてみないか だんだん二人の未来が 見えてくる予感がするよ 私は今 立ち止まっているよ 君のために 左手をあけて 早くおいで 手をつないで 一緒に歩いていこう
Jun 19, 2005
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時々、彼女のことを思い出すんです。家の近くにある山々を見上げた時、自転車に乗っていて風の音を聞いたり、肌で感じた時...。彼女は、大好きだった山を見ることもなく、風の音を聞いたり、肌で感じることは決してないんだなぁって。死んでしまうって、なんて寂しいことなんだろうって。彼女、今年の初めに病魔に侵されて、あっけなく逝ってしまったんです。享年55歳でした。彼女は、かなり年が離れていた私を人生の先人として、親身に色々とアドバイスをしてくれていたんです。私が苦しんでいる時、いつでも直ぐに駆けつけてくれ、優しく話を聞いてくれてたんです。本当に、かけがえのない大事な友人でした。彼女が逝ってしまった後、一つのメッセージが私の心の中に残されていました。『生きていることは、とても素晴らしいことなんだよ。生きていれば、苦しいこともたくさんあるかもしれないし、死にたくなるようなこともあるかもしれない。 でも、それでも生きていることは、とても素晴らしいことなんだよ。 死んでしまったら、無なんだよ。何にも無いんだよ。綺麗な花を見ることも出来ないし、風の音を聞くことも出来ないんだよ。だから、毎日を幸せをかみしめながら、生きていくんだよ』って。それでも、時々とても辛い気持ちになった時、彼女が眠る地を訪れて思いっきり泣きたくなる子供のような自分がいます。
Jun 18, 2005
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叫ぶこと それが青春だと 奴はいう だから 私は叫ぶ でも 返事は かえってこない のどが カラカラで痛く 声もでない これが青春なのかと ぐちをこぼす それでも 叫べと 奴はいう 走ること それが青春だと奴はいう だから 走る でも 何もない 足がクタクタで痛く 立つこともできない これが青春なのかと 泣く それでも 走れと 奴はいう 私の のども足も ああ からだが くずれていきそうだ こんな みじめな姿を ひきずっていくことが青春なのかと 狂ったように わめく それでも 叫べ 走れと 奴はいう 私が、高校2年生の時に作った詩です。 当時の青春真っ只中にいた自分をもう一度 身近に感じてみたいと思い、書いてみました。 あの頃の私は、詩を書いたり 友達とテニス をすることに熱中していました。 そして、汗だくになりながら動き回ることに よって、何か答えを出そうとしていました。 それは 大人達からみれば、ばかげた行動だ ったかもしれませんが...。 私にとって、かけがえのない最高の時だった と思います。
Jun 16, 2005
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「一緒に未来を見ながら、生きていこう」って 愛しき君へメールした でも 返事が来なかった さみしいって 心がつぶやいた 私が傷つけた君の心は 硬いバリケードが 張り巡らされて 私の言葉を 簡単に跳ね返すんだね 辛いって 心が呻いた あのお祭りの日 初めて君と心が通じ合って 君と手をつないで歩いているだけで 私の心は 喜びで満ち溢れていた 幸せの真っ只中にいると感じた あの日に帰りたいって 心が泣いた 君の心が離れた今も 君を思う 君は 大事な大事な運命のひとだから いつかまた 二人の心が より添える日が来るって この愛を絶対諦めないって 心が叫んだ 2005年 夏 今 君を思う
Jun 15, 2005
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今朝、大腿骨骨折で入院している伯母さんのお見舞いに行って来ました。この伯母さんは、86歳で母の4人姉妹の長女にあたります。実は私、この伯母さんに大変お世話になったことがあるんです。私が生まれ育った所は、チョー田舎だったので幼稚園に通うにも、1時間余りかかっていたんです。当時の幼稚園では、お昼ご飯を食べに一時帰宅しなければならなかったんでが、私にはそんな時間の余裕がなかったので、幼稚園の近くにある伯母さんの家で、お昼ごはんを食べさせて貰っていたんです。1年保育だったので、1年間その伯母さんにお世話になったんです。だから、私にとって彼女は親しみのある特別な伯母さんなんです。心配しながら、彼女の病室を訪れてみると、満面の笑顔を浮かべ来訪を喜んでくれました。そして嬉しそうにいっぱいの話をしてくれたんです。付き添っている娘さんの話では、昨日から始まったリハビリにも、とても積極的に頑張っていらっしゃるんだそうです。(4日前に手術をしたそうです)そして、帰り際...「頑張るんよ。よう来てくれたねー」ってベットの上で、手を併せ見送ってくれたんです。私は、その彼女の気持ちに『ジィーン』と胸を打たれたんです。今までも、島での一人暮らしに不平不満を言わず、娘さんの送って来てくれる品々を楽しみにして、日々を楽しみながら生活して来た彼女...。私は、彼女のような姿勢で「人生」と言う道のりを歩いて生きたいと、感じられずにはいられませんでした。
Jun 14, 2005
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アイシテル アイシテル アイシテル 言葉をうまくあやつれない 私は 心の中にある言葉を 全部並べてみる 君の細い肩 君の薄い胸 よく文句を言う君の唇 ....アイシテル カナシイ カナシイ カナシイ 君の心が見えない 君の愛の大きさが分からない 私の愛を信じてくれない 君の心が ....カナシイ ドウナルノ ドウナルノ ドウナルノ また 二人の心はより添えるの もう一度 指と指をからめて歩けるの いつか 二人して笑い合えるの ....ドウナルノ アイシテル アイシテル アイシテル
Jun 13, 2005
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などと書いてしまったが、決して引かないでもらいたい。 別段、歴史をひもとき、うんちくを傾けごたくを並べる気持ちなど、毛頭ないのであるから...。それに、私には歴史に関する知識など皆無に等しい。(頭ん中、空っぽ状態ヨ)さて、話の切り出しをどう持っていけばいいのだろう?昨日、ご近所から『ビワ』をいただいたのである。おやつにでもと思っていたのであるが、実際に食べたおやつは、息子→蒸しパン2個とスナック菓子2袋(小)とシャーベット1個 娘→すいか一切れ 私→冷蔵庫内で忘れられていた10日前のショートケーキ1個だったのである。(主人は、夕方からの晩酌に備えて何も口にしない)誰も、『ビワ』を食べようとしないのである。そのことに、一抹の悲しさが心に残ったので 今日はそのことを聞いて貰いたい。私が子供だった頃を振り返ってみると、おやつと言えば 野山に実っている果実しかなかったのである。育った環境が、チョー田舎だったのでお店屋さんが、全く無かったせいもあるのだが...。だから、お腹が空くと幼友達数人と、野山に入り空腹を満たしていたのである。野いちご・ぶどう・ヤマモモ・柿・ビワ・アケビ・たまに草・みかん(これは畑にあった)...などをヘビをも尻目にしながら、採って食べていたのである。自然の恩恵をめいっぱい受けて、空腹をしのぎ育ってきたのである。そうやって、恵まれた自然と一体化して暮らしていくことが、当たり前だったのである。そして今、そのような時間を過ごせたことを感謝し、誇りに思っている。食べ物もそうであるが、物が溢れている今の時代 物について再考する必要があるのでは...。[エピローグ]ビワの写真撮影後、娘と二人でビワを美味しくたいらげてしまいました。(笑)自然のパワーで、元気いっぱいになったぞー!!
Jun 12, 2005
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君へ 涙でいっぱいになった 君の笑顔 今も 私の心に深く焼くついたまま どうしても 消えないんだ 私の優しさが足りないと 泣きながら訴える...君 どうして 小手先で使った愛を欲しがるの そんなのホントの愛じゃないんだよ 私が君にあげたい愛は とてつもなく大きいよ その愛を信じてみないか もう一度 愛をやり直してみないか 涙でいっぱいになった 君の笑顔が 焼きついてしまった心のままで 生きていくのは つら過ぎるよ
Jun 11, 2005
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などど、はしゃいでスタートを切ってしまいました。勢いあまって、転ばなければいいけど...。(私、かなりの心配症なんです)HP作りの動機は、友人からの強いお勧めでした。あまり乗り気でない私に、彼女がグイグイと押してきたので、思わずこの世界に飛び込んでしまいました。(どう言う世界じゃ...^_^;)で、今日がいよいよプログの初日です。正直な気持ち...やっぱり嬉しいです。自分の気持ちがネットを通じて、大勢の方達に読まれたり、もしかして共感していただけるって、ステキな感じがしますよね。と、こんなにハッピーな気持ちをロコツに表していますが、今から6時間程前の私は、深く沈んでいました。2W間前に採用試験を受けた◯◯◯運輸さんの人事担当者の方から、選考にもれた連絡をいただいたんです。もしかしたら、採用していただけるかもって期待していた分、ショックだったなぁ。(ちょびっと涙)でも、その人事担当者の方 すごく感じがいいんです。面接の時もそうでしたが、今日の電話の時も本当に申し訳なさそうに応対して下さって。それに、履歴書を早速に返却して下さったんです。もちろん、◯◯◯運輸さんの従業員の方がトラックで配達して下さいました。(笑)私の沈んでた気持ちも、1時間も経たずに浮上して来たんですが(なんせ、HP作りが待ち構えていた)...ただ、通勤用にと買っておいた真新しいヘルメットが所在なさそうに寂しくしているのが、ちょっと気にかかります。
Jun 10, 2005
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