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明日から2月ですって^^というくらいに今年も早や1ヶ月が過ぎようとしている。振向くと時間の経過は驚くほどに速く早い。今日は2月5日に白寿ホールで行なわれる深町純さんのコンサートの案内をしたい。天賦の才能と驚くべき音楽的センスの良さ、それも何と即興演奏というコンサートスタイルである。彼のコンサートで深町音楽に接した人は、常に驚くべき音楽的感動を味わうことが出来る。こういう演奏をする人、こういう音楽家且つピアニストは世にほとんど居ないと思われる。とにかく音楽の美しさに魂がそこに浮遊するかのような郷愁と不思議な安堵感を得る。またピアノから出てくる音そのものが実に朗々と美しく響くことにも驚きを隠せないだろう。聴く人の感情感性の琴線に触れる。それでいて俗っぽさがどこにもない。いま流行のものとか、陳腐に聴こえるような時代に即すような世俗的な響きはない。深町の軌跡はシンセを始めとする日本の音楽的先駆的道筋を常に後世のアーティストに影響を与えてきた。典型的な枠組範疇を感じさせない音楽家でもある。この日のコンサートは2回あるが、1回目と2回目は即興演奏なので曲も変わるだろうし、楽しみも2倍に広がる。小生は仕事の関係で聴きたくとも聴けない、実に残念至極な平日のコンサート♪である。第二部が19時からあるけど、到底間に合わない。もしこのhpをご覧頂いた方々で、縁あらば聴ける可能性をお持ちの方がいらっしゃるのなら、是非ともお聴き頂けたらと思う。こう書くのは宣伝をしている訳でもなく、お世辞抜きでお薦めしたいという思うからである。世の中、数多くの音楽やコンサートをたくさん有るけど、深町純さんのような演奏家の音楽はまず聴くことが出来ないと思う。まさに一期一会の宝となると確信している。第3回 深町純 リクライニング・コンサート・シリーズリクライニング・ジャズ2月5日[金] 第一部 17:00 開演(16:30 開場)深町純(ピアノ)ゲスト:金亜軍(揚琴) 第二部 19:30 開演(19:00 開場) 独自の音楽観とセンスが光るメロディアスで独創的な即興演奏。心惹かれる深町ワールド!◎曲目未定全席指定 2,000円(税込)http://www.hakujuhall.jp/top/concert/d_100205/index.html
2010/01/31
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テレビニュースやネットでは、民主の小沢幹事長の記事で持ち切りな昨今、小生は昨日、黒澤監督の名作「悪い奴ほどよく眠る」を観た。この映画、時勢の真相を遍く描いた名画だが、改めて今の時代も汚職に繋がる世相は昔と変らないと痛感した。たぶんに民主〇沢も同じ穴の狢だろうと想像がつく。この映画で思い知らされる権力の大きさに、復讐に満ちた正義が葬られてしまうという展開は、絶望の淵を見、途轍もなく遣る瀬無い憤りで映画は終わる。「役人は上司を罪に陥れることなど出来ない」。この言葉はそっくり昨今のニュースに当てはまる。感慨深く映画に見入った。強烈な印象と憤りが蒸返す内容で、政治汚職を描いた映画の金字塔的な作品だと再確認した次第。検察詰問のあと、外に出たところで逮捕状をだす。そこに顧問弁護士が来て、総裁の言葉をいうのだが、「君を信じている。あとはよろしく」と顧問弁護士は告げる。その後走ってきたトラックに飛込み自殺を図るところは、雑魚は小間使いで終わるが、先の「上司を罪に陥れることはできない」という言葉と重なるのが何とも空気が重い。結局、巨大な権力の前に伏してしまうのか...。往々にして世の中に蔓延るこういう状態は、数限りなくあるのだろうと思われる。民主とてまだまだ氷山の一角だろう。当の役人である所属団体やそこで働く人たちからもそういう声はよく聞くものだ。個人の力だけではどうすることも出来ない厚い壁に、やっぱり必殺仕置き人やコマンドーみたいな人が現れないのかと思いも巡るが、メディアの力を本当の意味で染まらずにその巨大な壁に立ち向けて欲しいものだ。また多くの国民が眼を覚ませ、真実の解明に乗り出すべきだと痛感した。時勢に重なる「悪い奴ほどよく眠る」は小説は生成りを証明していた。
2010/01/24
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ゴールデン・グローブ賞は「アバター」と「ハングオーバー」が受賞 18日、ゴールデン・グローブ賞が発表され、作品賞には「アバター」と「ハングオーバー」が輝いた。これにより、日本ではゴールデン・グローブ賞作品賞受賞作が劇場未公開となる事態を迎えることとなった。主な受賞結果は以下の通り。(受賞=★)【作品賞(ドラマ)】★「アバター」 1/18現在、歴代3位の興行収益 「ハート・ロッカー」 「イングロリアス・バスターズ」 「プレシャス」 「マイレージ、マイライフ」【作品賞(ミュージカル/コメディ)】★「ハングオーバー」 「(500)日のサマー」 「恋するベーカリー」 「ジュリー&ジュリア」 「NINE」【主演男優賞(ドラマ)】★ジェフ・ブリッジス 「Crazy Heart」 ジョージ・クルーニー 「マイレージ、マイライフ」 コリン・ファース 「ア・シングル・マン(原題)」 モーガン・フリーマン 「インビクタス/負けざる者たち」 トビー・マグワイア 「マイ・ブラザー」【主演女優賞(ドラマ)】★サンドラ・ブロック 「しあわせの隠れ場所」 エミリー・ブラント 「ヴィクトリア女王 世紀の愛」 ヘレン・ミレン 「The Last Station」 キャリー・マリガン 「17歳の肖像」 ガボレイ・シディビー 「プレシャス」【主演男優賞(ミュージカル/コメディ)】★ロバート・ダウニー・Jr 「シャーロック・ホームズ」 マット・デイモン 「インフォーマント!」 ダニエル・デイ=ルイス 「NINE」 ジョセフ・ゴードン=レヴィット 「(500)日のサマー」 マイケル・スタールバーグ 「ア・シリアス・マン(原題)」【主演女優賞(ミュージカル/コメディ)】★メリル・ストリープ 「ジュリー&ジュリア」 サンドラ・ブロック 「あなたは私の婿になる」 マリオン・コティヤール 「NINE」 ジュリア・ロバーツ 「デュプリシティ ~スパイは、スパイに嘘をつく~」 メリル・ストリープ 「恋するベーカリー」【助演男優賞】★クリストフ・ヴァルツ 「イングロリアス・バスターズ」 マット・デイモン 「インビクタス/負けざる者たち」 ウディ・ハレルソン 「The Messenger」 クリストファー・プラマー 「The Last Station」 スタンリー・トゥッチ 「ラブリーボーン」【助演女優賞】★モニーク「プレシャス」 ペネロペ・クルス 「NINE」 ヴェラ・ファミーガ 「マイレージ、マイライフ」 アナ・ケンドリック 「マイレージ、マイライフ」 モニーク ジュリアン・ムーア 「ア・シングル・マン(原題)」【監督賞】★ジェームズ・キャメロン 「アバター」 キャスリン・ビグロー 「ハート・ロッカー」 クリント・イーストウッド 「インビクタス/負けざる者たち」 ジェイソン・ライトマン 「マイレージ、マイライフ」 クエンティン・タランティーノ 「イングロリアス・バスターズ」【脚本賞】★「マイレージ、マイライフ」 「第9地区」 「ハート・ロッカー」 「イングロリアス・バスターズ」 「恋するベーカリー」【歌曲賞】★「Crazy Heart」 「アバター」 「マイ・ブラザー」 「Everybody's Fine」 「NINE」【音楽賞】★「カールじいさんの空飛ぶ家」 「かいじゅうたちのいるところ」 「アバター」 「インフォーマント!」 「ア・シングル・マン(原題)」【アニメ賞】★「カールじいさんの空飛ぶ家」 「くもりときどきミートボール」 「コララインとボタンの魔女 3D」 「Fantastic Mr. Fox」 「プリンセスと魔法のキス」【外国語映画賞】★「The White Ribbon」 ミヒャエル・ハネケ監督 「抱擁のかけら」 「Baaria」 ジュゼッペ・トルナトーレ監督 「La nana」 Sebastian Silva 監督 「A Prophet」 ジャック・オーディアール監督【作品賞(TVムービー/ミニシリーズ)】 「グレイ・ガーデンズ 追憶の館」
2010/01/20
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史上最も優れたピアニストの一人、ミヒャエル・プレトニョフのラフマニノフのラプソディの演奏。これは素晴らしい。テクニック的にも、彼ほどスゴイといえるピアニストは数少ない。このU-TUBEの演奏は指揮がアバドでオケはベルリン・フィル。有名な逸話になるが、モスクワ音楽院の学生時代、同期にポゴレリッチが同音楽院にいた時分、タチアナ・ニコラエワ教授に師事し、モスクワ音楽院でも当時彼等(ポゴレリッチとプレトニョフ)は主席のピアニストであったのだが、ニコラエワ教授が彼女が練習室の前を通り掛かると、室内からベートーヴェンとショパンの音楽が聞こえてきたという。彼女は複数の学生が一緒に演奏しているのだろうと、注意も兼ねて部屋に入ると、プレトニョフが左手でベートーヴェンを、右手でショパンを演奏していたのを見た。彼はこんな風ないたずらをすることが多かったとか。後にプレトニョフはチャイフスキーコンクールの最終本選で、自由曲にチャイコフスキーのくるみ割り人形(シチェリドン編曲)作品をプレトニョフが再編曲した作品で演奏し、チャイコフスキー・コンクールでダントツ的存在で優勝している。などなど、驚異的は天才の逸話は数え上げれば枚挙に暇がない。とにかく凄いピアニストである。まずはご覧くだされたし^^
2010/01/11
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一昨日、数年前のNHKで放送されていた人体~脳の映像をU-TUBEで見た。小生、この映像にはかなりの衝撃を受けた。以前にも書いたが、小生かなりのヘヴィー・スモーカーで、ショート・ピース一筋、35年吸い続けている。当然様々なところに影響が出ているだろうと思っている。例えば今回の病気で悩まされた肺の件や、たぶんに肺がんとか、脳溢血とか、血管の細さからでる多大な影響を考慮はしている。だが心底心配をしたことは、あまりなく、咽喉元過ぎればで、変に余裕がある。今年タバコの値段が上がるという予定も1000円なら止めると頑なに決めていた。が、Sピースはお陰さまで1箱50円の値上がりで、これなら少しは控えようという気持で止っているのが現状だ。それを最近考えていた。ところがこの人体の脳と心の映像を見たとき、衝撃が伝わった。ここまでショックだったのは、う~ん多分無い。記憶の構造は”海馬”と呼ばれる部分に運ばれ大脳皮質へと移行されるらしく、問題は記憶が薄れる、忘れがち、否覚えてられないなど、これらに多大な影響を与える全てといってもよいくらいのものが、海馬に向う、司る毛細血管内の酸素だということを見て唖然とした。細胞が死んでゆく映像と、酸素が運ばれなくて、血管が詰り破裂。そして細胞死んでゆく。特に顕著なのが50歳から70歳くらいにかけての記憶構造は20代の最も多くの記憶がなされる60%くらいになってしまうことや、それ以上にある時を境に急激に劣化してゆく様がまざまざと映し出されていた。そして二度と修正や治療で治す事が出来ないということ。これを見て自分は、人は何かしらの部分に兆候を見ることがあるのではないかと思った。少なからず該当してゆく様を自身の中にそう感じなくも無いことがあると思ったからだ。映像が語るものに脳裏を支配された感じである。こうなるといくら意思が弱い小生でも真面目にタバコを止めていかなくては?と思ったしだいである。
2010/01/10
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allcinema ONLINE 集計による2009年興収トップ20の紹介です。オリコン、ヤフー、gooや新聞サイトとは一味違います^^かなり信用してよい数字ですよ^^順位 タイトル 累計$ 公開月 1. 「トランスフォーマー/リベンジ」 402M 6月 2. 「ハリー・ポッターと謎のプリンス」 302M 7月 3. 「カールじいさんの空飛ぶ家」 293M 5月 4. 「ニュームーン/トワイライト・サーガ」 281M 11月 5. 「ハングオーバー」 277M 6月 6. 「スター・トレック」 258M 5月 7. 「アバター」 212M 12月 8. 「モンスターVSエイリアン」 198M 3月 9. 「アイス・エイジ3 ティラノのおとしもの」 197M 7月 10. 「The Blind Side」 184M 11月 11. 「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」 180M 5月 12. 「ナイト ミュージアム2」 177M 5月 13. 「あなたは私の婿になる」 163M 6月 14. 「2012」 161M 11月 15. 「ワイルド・スピード MAX」 155M 4月 16. 「G.I.ジョー」 150M 8月 17. 「グラン・トリノ」 148M 2008年12月 18. 「モール★コップ」 146M 6月 19. 「マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと」 143M 2008年12月 20. 「Disney'sクリスマス・キャロル」 136M 11月 という順位です。たぶん最も信憑性のあるデータです。一参考にご覧下さい。
2010/01/10
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近未来、人類の98%は自らの身代わりとなる《サロゲート》というロボットを日常生活に使用していた。深夜に青年と若い女性がクラブ前で殺される。その二人は実はサロゲートで、眼球を破壊され、IDチップも黒こげになっている。FBI捜査官のグリアーとピータースが女性のサロゲートの持ち主を訪ねると、太った男が目から血を流し死んでいた…。サロゲートの破壊により持ち主まで死んでしまうという、未曾有の事件が発生した。白い髭に年齢をずっしりと感じさせるダイハードとは別のブルースの新作。人間とロボットが一体化した生活を送り、街を歩く美男美女たちは実はみんな“サロゲート”というロボットで、持ち主たちはサロゲートに信号を送るだけの生活で成り立っている近未来を想定?した映画である。仕事をするサロゲートは肌もツルツルで髪の毛もフサフサ、ところが家にいる本当の姿はシワが多く髪の毛のない中年男…。映画で演じる俳優たちは、若々しく美しいサロゲート姿と、年老いた現実の姿の2通りの姿で登場する。これは怖いながらもユニークな発想だ。主演のブルース・ウィリスは美しいサロゲートたちに囲まれて、一人、生身の姿で通してゆく。アクションも大いにあるが、むしろいろいろと考えさせられる作品だ。いやはややっぱり小生は怖いが残った。
2010/01/07
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「ターミネーター」「タイタニック」のジェームズ・キャメロン監督が、長きにわたって開発に関わってきた3D技術をはじめ、最先端の映像テクノロジーを存分に駆使し、満を持して放つSFアクション超大作『アバター』。圧倒的なスケールで臨場感たっぷりに描き出していく。主演は「ターミネーター4」のサム・ワーシントン、共演にゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァー。待望、ついに観てきた。戦争で負傷し車いす生活を余儀なくされた元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)は、アバター・プログラム"への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、この美しい星に入り込むことができる。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験する。莫大な利益をもたらす希少な鉱物を採掘するための事業に参加するも、この星の異星人を壊滅させんとする地球軍との壮絶な戦いが展開される。単にSFということではなく、宇宙=愛という最大のテーマが異星人や異星動物らも、自分達の世界を守るために奮い立つ!こういう取組みがキャメロンだと確信する創りである。常に映画を作る原点になっていると思えるライン、そして安心と興奮だ。だからSFであるのにとても心情に語りかけるものが溢れている。任務から苦悩、そしてこの星を守るという運命へと繋がっていくさまは、やっぱりスゴイ創りかただと感心した。遺伝子から作られた肉体にと言っても、意識が別な身体で働くという観点は、今まで考えなかった類の映画だろう。身体を家に置いて、心だけ別なところで動いている。まるで夢なのかと思うくらいなのだが、実にリアルで、こんな時代が果たしてくるのだろうか、可能なのかとポツネンとした。最終近シーンで本人と本人アバターが共に出て来るところはどうなるのだろうと正直驚きながら観た。現在全米NO.1、日本国内もNO.1の興行実績が単にCMの大きさとか、お金をかけたからというのとは違うということが良く分かる作品だと思った。先ずは観て損なしといえる映画ではなかろうか.
2010/01/03
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2010年、年の初めは底冷えのする元旦に相応しい気温と天候。12月31日の昨日は、朝から高熱が出て今までとは違った風邪の症状が出た。起床と共にいきなり熱は38度を超えていた。身体中が痛く、これはちょっと違うぞと年末最終日に救急病院に足を運ぶはめになった。まさかの大晦日の病院、病の多い年だったとは痛感してたが、果たして最終日にわざわざ行くはないだろうと思ったしだい。街往く人の静かさとは対照的に、病院の混雑振りは過密状態。共通するのは、病んでいるヒトばかりで、自分の症状なんぞ、まだ軽い方なのかと思えた程。これだけ多いのだと宛ら驚きを隠せなかった。待つこと暫し5時間30分、長~い。熱は一向に38度以上をキープしたまま。診察室に呼ばれて症状を話す。熱を意識してから11時間くらい経っていた。案の定、インフルエンザの検査を励行。結果は陽性反応だが、保証が出来ないので、タミフルとちょっと強めの解熱剤をだしてくれた。診察が終わって薬をもらって帰宅したのは、かれこれ6時間半ほどの後となった。予想はしていたものの、遥かにそれを上回った。タミフル効果というのは、インフルエンザであれば効果てきめんらしく一気に熱が下がるみたい…そんな話をけっこう聞く。果たして自分はどうなのか分からないが、即座に飲んでみた。二時間くらいだろうか、熱は一気に下がる。これにはびっくり!。まさにピタッと当てはまる、時の薬という感じだった。驚く程に的確な結果が正にそれを語った。今年2010年は病抜けの良い年へと変わる事を願ってやまない元旦の心境を垣間見た。今年2010年が皆さま方にとって素晴らしい年になりますよう、そしてご健勝で活躍される年になりますよう心からお祈り致します。 2010 元旦
2010/01/01
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