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miyuta0831 @ こんばんは とてもキレイなHPですね♪ 何か癒されちゃ…
よりすぐり @ おはようございます ご無沙汰しております。まだまだ残暑が厳…
チョコミント1234 @ いつも拝見しています とてもためになりますね。 リンパマッサ…
もっそりキビト55 @ 1時間半クヌニしたぜww オレにもできました!ありがとうございま…
なでしこさくら @ Re:リンパの理解で手足の美容(03/08) こんにちは! いつも拝見しています。…
2007.10.13
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カテゴリ: スキンケア
 商売柄、夏の日差しが無くなっても紫外線には注意してねと言いつつ、さて何割くらいの危険度が残っているのか、明確には言えないもどかしさがあります。
 気象庁のウェブサイトが結構親切に紫外線の解説をしてます。 お役所にしては上出来ながら、素人向けにはもう一段判りやすくして欲しいなと思います。 こういったサイトを参考にさせてもらうと、空から降り掛かる紫外線は真夏を10割としたら冬場は2~3割でしょう、太陽光の入射高度が低くなれば散乱しやすい短波長の光は地表に届きにくくなります。 

 しかしながら、人の生活とか立ち振る舞いは大きく季節変化して、気持ちの良い秋空の下だと帽子をかぶっていたり、パラソルを持っている女性はぐんと減ります。 日焼け止めクリームも使い切ったら来夏まで買わないのではないでしょうか。 紫外線防備という観点からは、夏の10割に対して秋は1割以下という人が多いように見受けられます。 

 その他、標高の高い所へ行くレジャーや行楽、屋外で楽しむ行事など、楽しいからつい時間を忘れて長い間日差しを浴びることがしばしばあります。 標高が高い場所は紫外線が届きやすい環境ですし、たまに経験するレジャー時でもメラニンスイッチは入りますので、しっかり色素が生成されます。 

 楽しい時間を持つ事は美容や健康にとってプラスですので、財政の許す限り秋の味覚や自然を楽しみたいですね。 夏場の日よけ対策が何重にもあったのを思い出して、そのうち一つくらいは秋のお出かけ時にも装備していくのがよろしいかと思います。 

 あまり水泳が得意でなかった私は、夏場は山でテニス、冬はスキーと紫外線対策上は危険地域でよく遊びました。 顔とか首筋とか局部的な日焼けでボロボロになっていた部分が、確かに今ではシミの発生地帯になってますね。 
 今は若さで肌の悩み知らずのお嬢さん、遠い将来の自分に投資すると思ってちょっとだけ紫外線対策しておいてください。

http://www.rakuten.co.jp/aesculus/





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Last updated  2007.10.13 19:34:27
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