天使がふたり

2006年07月16日
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カテゴリ: 英語子育て

と
1時半から受付開始だったのをちょっと早めに13時前に着。

なんせ、どうやって入場してるかが分からなくて・・・
私のチケットの番号はA20。これっていいほうなのかな?

13時前に着くと、思ったより人がいませんでした。
イベントショップで遊びながら待ってると、しばらくして
「入り口の方へ行ってお待ち下さい、番号順にご案内をします」と連絡があり、会場入り口へ移動。
aimiが「うんち」と2回もトイレに行ってる間に入場開始(13時過ぎ頃かな?)・・・おっと~

待ってる人も少なくて、「Aの1番~30番」っていうようにどんどん進んでいく・・・
さっそく入る。

運よく最前列ゲット隅のほうだったけど、友達の分もちゃんととれました。
最前列より、見易いちょっと後ろの真ん中から埋まっていってたわ・・・

13時半過ぎると先生たちが会場に出てきて、写真タイム。
所々に写真待ちの行列ができてました。
私もaimiを連れて、2階席にまで写真をとりにいって来ました


「A Warm Winter Tree」
こんかいのテーマはgive、与えればかならず自分に返ってくる。

寒い冬のお話。

寒がってる子供たちのために、靴下やセーターなんかを編んであげるってお話。

編んであげたものはWinter Treeにかけておくから
子供たちはWinter Treeからのプレゼントだと思ってます。

aimiは途中で「ブランケットなくなっちゃうよねぇ。なんでグランマからだって気付かないんだろうね!」
って言ってました。

(英語だからじゃなく、お話の隠れた部分を理解したってことね)

ブランケットがなくなって、寒そうにしてるグランマを見つけた子供たち。
「かわいそう」という子供と「知り合いでもない人だから関係ないよ」と言う子供。
でも、最後にはグランマからだって気付いた子供たちは
おばあさんからもらった靴下やセーターを使ってまたブランケットを作ります。
すてきなお話でした。

内容的には一人ずつ「靴下がないから足が寒い」と言ってはグランドマが靴下を編むって感じで
同じことの繰り返し。
場面もずっとかわらないし飽きてはきたけど・・・ なにせ1番前
先生たちの顔もはっきり見えるし、迫力あって面白かったです。
ジーーーッと見つめてると先生とも目が合うしちょっと恥ずかしかったけど・・・

始まる前は「後ろがいい」って言ってた子供たちも喜んで見入ってました。


今回はまだジッとできないso-はパパとお留守番。
去年はまだ歩けなかったけど、今年は動き回られる可能性もあったし
座って90分見てるのはつらいかなぁ~と思ったから。
来年はみんなで行きたいな。





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Last updated  2006年07月17日 08時38分32秒 コメントを書く
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Comments

ター坊2072 @ Re:5年ぶりの手術決定(09/27) ブジーもしっかりされて排便もすこしずつ…
ビビット&ヤビット @ 3児のママさんへ 読んでくださってありがとうございます。 …
3児のママ@ はじめまして! 友達の子がヒルシュスプリング病の疑いが…

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