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毎日出勤の99歳 豊澤先生 アマゾンドットコムには、全くの新品を出品しています。今週も知的所有権協会へ行ってきました~。相談中に、なんと99歳の豊澤先生が達者な足取りでやってこられました。一言二言、声をかけていただいて、あとで、スタッフの方に「お元気ですね。時々来られるんですか?」と聞いたら、「毎日、来てらっしゃいますよ。」えええっーーー!!! 70代、80代で寝たきりの人が多いのに、なんと、背広を着てご出勤の99歳!もー、拝ませていただいちゃいます☆長年発明に貢献してこられた方で、頭が柔軟だから、いつまでもお元気なんでしょうね~。現在、(実用新案的な)著作権3件、(写真)著作権1件、(ネーミング)著作権2件、自分で登録しました。それぞれコンテストにも応募☆最近温めているアイデアはいつも数件あります☆まー、10件の登録で1件当たれば、すごいらしいから、なんでも登録すればそのまま、イケルわけではないけれど。これから、プレゼンテーション資料作成して、発表会に備えます♪信頼の製造・販売 ZEKT株式会社クリスタルボウルヒーリングCD
2007年05月31日
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消える年金今、強制加入の年金だが、年金登録が消えていることがあたりまえに多い。一生、一つの会社にしかいなかった人はあまり問題がなさそうだが、一度でも会社を変わり、住所変更もしたことのある人は、記憶が確かなうちに確認、統合しておいた方がいいみたい。私の身内は、一度転職しただけだが、やはりというか、最初の会社の年金分が入っていなかった。しかし、調査依頼に行くと、市役所の担当者が、「もしかしたら、お名前の読み間違えかもしれませんよ。他にどう読まれますかね。」と言ったので、よくまちがわれる読み方を言ったら、やはり別人として別途登録されていたのだそうだ。すぐその場で統合してもらえたから、良かったけれど、以前の年金登録は、漢字でなく、カタカナだけでデータ入力されていたのだそうだ。だから、読み方を窓口の職員がどう入力するかで、どんどん別人が増えていったらしい。へたをすると、数十年も昔の会社の人事課に証拠を出してもらって・・・なんていわれても、数十年も存続している会社の方が少ないんですよ~。存在していても、数十年昔にやめた社員データまで残っているのかな?もし、自分が数十年前の給与明細など証拠物を持っていなくて、会社もなくなっていれば、もう証拠ないってこと?まー、やはり自分のことだから、お役所任せでなく自分できちんと管理してなきゃいけないことなんですね。
2007年05月25日
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安芸の宮島子どもの頃のおもちゃ箱の中に、おまけなどの大切な宝物に混じって写真が一枚あった。というか、正確にはしおりだったけれど。それはちょっと古めかしい写真の「安芸の宮島」。そのおもちゃ箱の中には、他に写真はなかったので、これだけなぜ一枚あるのかわからないが、ずっとあった。「宇宙人遭遇への扉」の本を読んでいてびっくりした。宮島は、およそ3万年前から10万年前、プレアデス人が地球人のプロトタイプを教育していたところだという。小さい頃から度々宮島の写真と名前を見て気になっていたのはその時代、宮島に生きていたのかもしれない。そこではプレアデス人が宇宙観を表現する茶道なども教えていたようだ。水差し一つをもって、アメリカ先住民の「ヴィジョン・クエスト」に似た通過儀礼もあったらしい。それは私たちが小学生の頃、毎年行われていた水筒持参の屋外オリエンテーリングにもいくらか似ている。他に、天川、天橋立、松島も関係あるという。日本三景:宮城県宮城郡松島町の松島、京都府宮津市の天橋立、広島県廿日市市の厳島(宮島)の3つの名勝地クリスタルボウルCD
2007年05月21日
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東京、神奈川の民家上空で、超低空実戦訓練★私のエクセレント情報網によりますと、先日のブログ アメリカ軍飛行機の爆音で物干し台が倒れた!! の超低空飛行のわけは、なんとレーダーに引っかからない為の実戦に近い訓練を、やっているため★~いまだ継続中★うちのあたりは、3階建ての家が多い。して、ほとんど民家の屋根スレスレに飛んでいるのだ。そういう実戦訓練をこの平和な日本の民家上空でやらせるのはどうして?平和な生活を脅かす権利が、一体誰にあるというのだろうか。実戦訓練に賛成の人の邸宅の上空だけにしてほしいもんです。まもなくそうなるだろうけどね~♪うちの近くの人が、軍用機に石をなげてやろうかと思ったそうです。うちの2階のベランダから石を投げたら、ホントに当たりそうですよ~。でも、あとで隕石さわぎ になるとまずいのでしませんけど。。。クリスタルボウルCD
2007年05月20日
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宇宙人遭遇への扉2週間ほど前のこと一人で起きていた深夜、それまでかすかに響いていた冷蔵庫とウォーターサーバーのコンプレッサーの音が両方同時に消え、もうろうとしながら集中していたのが、突然現実の世界に引き戻された。そして間髪を入れず、ほぼ同時に、天上のスリム型蛍光灯が突然暗くなった。ドキリ。時計を見るとちょうど午前2時。誰かが近くにいる気配を感じたが、何も見えない。見えなかったのでほっとする。しかし、それから気になって集中できなくなり、諦めてお風呂に入った。なんとなく予感はしていたが、次の日も、また次の日も同じ時間に同じ現象が起こった。3日続いたので、次の日からは、もう12時までに寝ることにした。3つの現象が3日続けば、さすがになにかのメッセージかも、と思いつつ、その後リサ・ロイヤルのナイトセミナーで、後ろの席から、ふっと販売書籍テーブルの上を見たら、1冊だけ宇宙人遭遇への扉 の本が残っていたので、夢遊病者の如くそれをフイと購入し、そのまま、リサ・ロイヤル氏のところへ行って、サインしてもらった。帰ってからほっておいた本を数日して読み始めたら、宇宙人との遭遇が起きたことを示す兆候の一つに「家電製品や電子機器の異常な作動」があった。3次元顕在意識は、ベータ波が前面に出ているが、順にアルファ波、シータ波、デルタ波も、一人の脳の中に同時に存在している。宇宙人は、もう既に我々のすぐそばにいるのだが、周波数帯が違うため、我々の意識の周波数が上がり、かつシータ波、デルタ波(睡眠時)が前面に出た時に遭遇する(見たり感じたりする)のだという。クリスタルボウルの音は、心身をリラックスさせるアルファ波、シータ波状態に導きます。寝る前に聴くとすぐに熟睡する のはわかっていたが、起きる時にも聴くと血液循環がよくなり、低血圧で朝が弱い私でもシャキッと身体が動くことに気がついたので、クリスタルボウルを枕元にも2個置いて、毎日寝る前と、起きる時には必ず叩いている。そのため私はシータ波やデルタ波に入りやすく、睡眠時記憶も残りやすい。クリスタルボウルCD
2007年05月19日
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業務丸投げモノを商品として、どれだけ利益を上げられるかを考えていた人が、今度は人間を商品として、どこまで利益を上げられるかを考え出したのが、業務委託を利用した業務丸投げシステムだ。誰が考え出したんだろうー。業務委託は、会社対SOHOのような個人のみに限定すべき。会社対会社の業務委託は、会社の空洞化を招く。表向きは人件費の節約だが、実際は人件費の節約になっていない。その会社の業務内容をすべて外注会社に請け負わせ、権限は渡さないが、責任は外部の会社に、ということだ。こんな会社の商品、買いたい?でも、そのクレームを受けるヘルプデスクも外注の会社だもんね。現代は実体のない大企業が多すぎ。その会社の正社員なんて、どこにいるの?って感じ。本社にチラホラいる程度。大企業というところは、真面目に自社の業務をこなすより、ネームバリューを利用したマネーゲームの一員と化したのかもしれない。外注された会社は、ノウハウまでは明け渡さず、結果だけを提供する。利潤追求第一主義の会社の行き着く先は、外部企業に実体を明け渡し、空洞化した会社。モチロン、大手とて、こういう会社ばかりではありません。私は、日本の大企業、外資の大企業で行っていないところはおよそない、という位、IT上級資格を武器に、強気で30社ほど動き回りましたが、1~2割程度は、まともでした。実体がきちんとあり、当たり前のことかもしれませんが、自分達でモノやサービスを提供しています。当然、プロフェッショナルな積み重ねがあり、ノウハウが残っていきます。またそういうところには、尊敬できる優秀な上司がいました。中には、どうみても超能力上司までいました~♪そういう方とは、最初から最後まで、お互いの尊敬と尊厳ある関わりを持てて、本当に幸せでした。今でも思い出すと愛と感謝の気持ちで胸が温かくなります。クリスタルボウル特約店
2007年05月18日
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予想可能な通信障害NTT東日本のネット通信障害ルータ2000台 3秒で停止副社長は、「新技術にはさまざまな遭遇していない事象がある」と、抜本的な対策は困難と弁解したらしい。そんなことはありませんよ~。(爆笑もん)笑わせちゃいけません。ネットワークの初歩レベルです。十分に予測可能です。一番の原因は、現在のIT業界というところは、責任者不在だからです。だからトップレベルでさえ、あんな無責任なコメントを堂々と出してしまう。自分達には、トラブルに対処できる専門知識がないということを暴露していらっしゃる。現場のエンジニアたちは、孫受け、ひ孫受け、ひひ孫受けのバラバラの会社の人たちで構成されており、現場で自分の直接の会社名を言うことは絶対厳禁とされている。(大企業ならほとんどの会社でやっている法律違反だからです。)社内での上の人間というのが、お客様会社にあたりなおかつ、雇用、被雇用の関係にあり、ストレートに問題点などを言える環境ではない。同じオフィスで机を並べているのが、上司、部下、同僚ではなく、会社対会社の関係なのだ。何か問題があっても、上の会社の人間は、すべて下の会社の人に責任を取らせておしまい にするので、自分たちが解決しようなんて気はさらさらないし、ケースバイケース経験の積み重ねもできない。むしろ、自分達をトラブルに関わらせるな、という態度である。めんどうなこと(機器代金数百万円が継続的に超過支払いされていたとか、は実際にあった話~まちがいをしていたのは上の会社の正社員にもかかわらず)を耳に入れただけでも、下の会社は切られてしまう。だから、現場の人たちは問題を認識していても、自分たちの権限では何もできないため、切られないために半分目をつぶりながら、日々のルーティンワークのみでなんとかやりすごす。意図的に、脳の回路を閉じて、首切りという恐怖に怯えながら基本的人権も守られない奴隷のような待遇の中、黙々と働き続ける。結果、大きな問題になってやっと上が反応するのだが、その反応も、先のおそまつ弁解でオワリ。今回のトラブルはNTTに限ったことではなく、通信業界も、金融業界も、どこの大企業も同じようなもの。外からは堅牢そうに見えるITであっても、内側からみると実にもろい。NTTの場合、最も大規模ネットワークを構築している代表みたいなものであるから、たまたま顕在化しやすいだけだ。派遣などの外部社員システムは、期間限定就労で、1ヶ所に長居しないということで、知識の細かいノウハウが、会社には残らないということだ。今、多くの大企業で、正社員が自社の製品のことを一番知らないという状態だ。大手企業の正社員は、人事管理のみになりつつあるので、自社の新製品や技術のことを外部社員に、依存し聞いてくることがあまりにも多い。まー、日本の技術の空洞化にひき続き、会社の空洞化みたいなもん。一方、外部社員は、いろんなところに所属して、あっちこっち動くので、多岐に渉る知識の積み重ねが短期間でできてしまう。最初は外部社員の方が人件費は安かったかもしれないけれど、最近はひひ孫受けなんて当たり前に存在しているところからみると、決して安くはないと思う。中間搾取で、3~5社位が外部エンジニアの給料をピンハネしてもなお正社員の手取りよりも多かったりするのだから。最近は、セキュリティなど多くのリスクを冒してでも、責任転嫁のために、外部社員を雇っているとしか思えない状態なのだ。また、労働時間があまりにも長く、ある時間以上は、強制的にサービス残業となり、20代で過労死が出ても、大元で雇用している大企業は、名前さえ出さなくてすむ。下請けの社員が死んでも、我が社とは関係ない。うちに迷惑かけるな、というスタンスを貫き通す。私の知っていたある大企業のプロジェクト、たった10人ほどのチームのうち、2人もの20代の若者がひっそりと過労で死んでいった。異常だと思う。このチーム内の責任ではありませんでした。上の会社の人間たちの知識が不足しているがゆえに、無責任に計画変更を繰り返した結果でした。そしてその人数では不可能な作業量に膨らんでいったのです。30代にもなれば、自分の体力の限界がわかるのだけれど、まだ20代は会社や上司から言われるままに、期日を守るために頑張ってしまうのです。これは、個人の問題ではなく、組織=会社システムの問題です。クリスタルボウル特約店
2007年05月17日
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悪役芸能界で子供達が仕事をしていた頃、ある悪役俳優は、大阪と東京にマンションを持って、忙しく行き来しているという。顔は悪役面だが、態度はきちんとして実にプロフェッショナルな人だった。役者は悪役の方が私生活は真面目だというが、確かにそういう人が多いと思う。あるおじさんは、くれた名刺を見たら、本業も「や」の世界の人だった。ご本人は、時間配分からするとゴルフが仕事みたいなもんだ、と言っていた。待ち時間に、丸テーブルを囲んで、私達親子と他の出演者たち数人とおしゃべりに花を咲かせていた。向かいの若い男の子は、やたら汗をにじませながら緊張して話していておかしかった。しかし、収録後に実感した。会話しながらいっしょにエレベーターを降り、ビルの出口を出たとたんに、そのおじさんはいきなり早足で知らん顔して去っていった。そうか、どこから人が見ているかわからないところで、自分と関わると迷惑をかけるという心づかいなのだった。問題の多い土地に3,4年いた頃のうちの子の仲良しクンの家へいくと、床の間に日本刀や短刀などが、数本置いてあるのだそうだ。そして、それを小学校3年生の仲良しクンが、「○○ちゃん、これ見て。」というなり、いきなり、タタミにその刀を深々とぶすっ、ぶすっとさしたのだそうだ。タタミに刀をさす、という使い方を初めて知った。おかあさんは水商売のオーナー、お父さんは悪役の俳優でもなかなかお目にかかれないような恐ろしい顔をしていた。私が今までの人生で出会った中でも、一番ドスの効いた恐い顔かもしれない。しかし、その両親が目に入れても痛くないほどかわいがっているのがその一人息子クンで、どうみても、その子の方がうちの子にぞっこん好意的だったので、安心してみていられた。その子は大人に囲まれて育っていたので、年のわりにはすごい現実感覚があり、しっかりしていて、いかにもガキ大将的な雰囲気だが、程度を知った子どもらしい子どもで、私としては好感をもてる子だった。東京へ引越してからも、その子とは行き来をしていた。クリスタルボウル特約店 玄米のお米は、うまく保管すると2,3年もちます。でも玄米そのままでは、白米より栄養吸収率が悪いので、精米機が必要になります。私が今回購入した、この精米機は、「無洗米」、「胚芽モード」ができます。食べる時に精米するとビニル袋入りのお米より格段においしくなります♪
2007年05月16日
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児童擁護施設昔、埼玉のある町に3、4年ほど住んでいたことがある。家は今の2倍ほどもあり、とても広かったのだが、地域がそれまでみたこともない環境だった。それぞれの両親たちが、別々にやってきて、くしくも口を揃えて行った。「この土地、ちょっとおかしいよ。道を歩いている人の目つきが変。」家族は全然気にしていなかったが、私は両親の言ったことばに妙にうなづけるところがあり、風水の勉強を始めた。確かに、かなり問題の多い土地だと次々とその証がでてきた。日本全国では、乳児院、児童養護院合わせて300人位の子どもがいるらしい。当時、次男のクラスの1/3は児童擁護施設の子達だった。実に10人位もいた。運動会に行くと、養護施設の先生が父兄の代わりに来ていた。そのとき、ふっと感じた。その先生の深い空ろなまなざしから、その先生も養護施設出身の人なんだと。ある日、一人の子どもがうちへ遊び?にやってきた。その子は、いきなりドアをあけて、とびこんでくると、階段を登り2階のリビングにいる私に目もくれず、そのまま3階の部屋に入ってしまった。そして、会話をするでもなく、ひたすら我が家のおもちゃを片っ端から、いじっくっているだけだった。仕事をしていた私もちょっとおかしいな、と思って、その子が帰ってから、「あの子どうしたの?」と聞いたら、当時小学校低学年だったうちの子も困惑気味に、「家に行っていい?って言われたからいいよって言ったけど。」と言っている。しかし、もう少し聞いてみると、その子は、養護施設の子だった。そうか、ふつうの家庭を知らないんだ。親や家族との関わりを知らないから、遊びに行っても、挨拶のやりとりがうまくできなかったんだ。さっきまで、少し腹をたてていた私も、今度はかわいそうになってしまった。お母さんに一番甘えたい時に両親といっしょにいられない子たち。その土地にいた3、4年間は、私も子どもも全く知らなかった世界をかいま見た時期だった。次から次へと、多くの子ども達の問題に直面したが、私やうちの子たちの誠意がストレートに通じやすい場でもあった。ま~よくも次々といろんな子ども達が頭を下げにうちへやってきた時期だった。年下の子から、お金を巻き上げていた子には、「あんたの家まで連れて行きなさい。お母さんに話をするから。」というと、泣きながら歩いていたが、母親がまた、細かいのがないのでまきあげたお金の10倍を返すと言ってきたので、「ちょうどの金額にして、本人に持ってこさせてください。」と言って、引き返した。「ちゃんと来るのかな?」と子どもと話していたら、すぐに本人がやってきた。封筒にキチンとそのお金が入っていた。それ以来、その子は二度と巻き上げることなく、そのうち長男の子分になりたがったが、長男は、「そういうの、好きじゃないから。」と言ってはっきり断った。中学校では、やたら暴力を振るう子が、ちょろちょろと暴力を振るっても、ハエを追い払うようにしていた非暴力主義の長男だが、先生に、「やり返しなさい。」と言われ、そのうち私からも「あんまりしつこくて邪魔になる場合は、遊んで欲しいんだろうけど、一発やり返しときなさい。そのほうが相手のためにもなるのよ。」といわれると、やっと、一発やり返したらしい。そしたら、なにせ3才から私が鍛えた怪力で、相手はぶっとび、力の差を思い知らされたのか、一気に戦意喪失。いつのまにか、当時流行っていた「銀狼」というあだ名がついて、ここでも子分志願者がでてきた~。親分子分が大嫌いなのは私に似たのか、彼は、くっついてくるファン?にあくまでクールだった。クリスタルボウル特約店
2007年05月15日
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40才のカズがゴールを決めた!カズが快挙。日本人最年長でJ1ゴールを決めた。いいぞ~♪ しかし、J1最年長得点上位5人のうち、日本人は、カズと中山雅史の2人だけ。あと3人は外人選手だ。なぜか。日本人は、年齢をことさらに意識するために引退年齢が早いような気がする。私の経験で、会社によっては、「年齢は言う必要がないし、あなたの場合、言わなきゃわからないから。」と言ってくれるところもあったが、会社によっては、人事権のある上司が、どうどうと部下の前で、「○○さんは、○才なんだよ。すごいよね。」と言って、同僚が顔色を変えてしまう場面も多かった。たいていは、私にすごく好意的な20代の若者がいると、上司が牽制のためにわざわざばらすのだ。多くの会社でそうだったから、まー、日本の上司の老婆心と、私は善意に解釈しておきました。実際、現在の個人情報は、個人のためにあらず。大きな組織のために存在してるんでしょうな。聞いた話では、アメリカでは、年齢差別をなくすという趣旨で、履歴書に年齢を書かないそうだ。とある精神世界系サイトのトップあたりにあるサイト。個人名で運営しているようにみえるが、バックは宗教組織に関係あり。アクセス数がすごい。知識の羅列になっており、生きたことばを伝えていません。クリスタルボウル特約店
2007年05月13日
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愛の功績この本は、あまりにも衝撃と感動が大きくて私は何もコメントができません。でも、ひとつ言えることは、できるだけたくさんの人に読んでもらいたい電子ブックだということです。フォトリーディングの多い私ですが、珍しく熟読の一気読みしました。日本で、ドラマ化とか映画化されるといいなあ、と思います。この本を読んだ後、私は半日か1日位、しばしボーゼンとしている部分があったように思います。 感動的なのですが、同時にそれほど衝撃的でした。 なぜこんなにも深いところに入ってくるのだろうと考えてみたのですが、 どうやら、魂の世界と現世の世界とのバランスがとても調和していて、 著者は、実にすばらしいバランス感覚で しっかりと4次元、5次元へと上昇していきつつある 頼もしい先輩なのだ、と思います。 スピリチュアルな方にも、全くそうでない方にも、広く受け入れられる内容で、 双方を調和的につなぐかけ橋のような本です。 クリスタルボウル特約店
2007年05月12日
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リサ・ロイヤルのチャネリング・ショートワークショップ年に2回ほどしかこういうのは行かないので、かなり、ピンぴんと来ちゃった人です。プレアデスに縁のある人たちがくるんだろうなー、と思いつつ、ナイトセミナーへ行ってきました。今回は、時間に対する知覚の変化について。第3密度(3次元):意識を目標物へ先に飛ばしてから、後に行動で追いかける。第4密度(4次元):意識を目標物と接続し、それを感じながら行動。自覚と意識エネルギーがある。第一密度~第七密度に、私はすべて存在している。内容情報】(「BOOK」データベースより)あなたはもう宇宙人と会っている。プレアデス人が明かす意識の秘密。夢や意識の別レベルで起きている遭遇に気づいた時、あなたも異次元の友人にあえる。 【目次】(「BOOK」データベースより)宇宙の舞踏/コンタクトへの準備/遭遇体験を探る/顕在意識を超えて/夢というもう一つの現実/無意識の抵抗/プレッシャーの解放/宇宙人から見た遭遇体験/交流の共通基盤/公式コンタクトのメカニズム/日本の役割/統合と変容/宇宙人遭遇への扉を開く/「パンドラの箱」を開けるとき クリスタルボウル特約店
2007年05月11日
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アメリカ軍飛行機の爆音で物干し台が倒れた!!ここ数日、アメリカ軍基地の飛行機の爆音がすごい。厚木でもないので、ふだんは、飛行機の通り道でもないのだが、なぜかたまに、すごい超低空飛行をしていくアメリカ軍戦闘機がある。低空なので、音がすごい。勿論人の話し声や電話の声も全く聞こえなくなる。さわやかな大空を破くような音今日は、またすごい低空と爆音だなあと思っていたら、ベランダに置いていた80cmほどの高さの物干し台がバタンと倒れたよ。台風でも倒れなかった物干し台が。信じられない~。飛行機がいなくなったら、再びのどかに、鳥たちがベランダのパンくずを食べにやってきました。以前東林間の中学校へ行っていた頃に、その地域の建物はすべて二重窓になっていました。春や秋の気候のよい時期に窓をあけて風を楽しめないのはかわいそうです。日本には、年中、爆撃機の爆音を聞かされている地域もあるんです。民間の住宅街にまで影響を与えるようなところに基地を置かないで欲しいと思います。クリスタルボウル特約店
2007年05月10日
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