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母から娘へ:本物紀子様と眞子様が同じバッグをお持ちです。良い物を大切にされています。

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岡田@隊長さん
「頑張れ日本! 全国行動委員会」(代表・田母神俊雄前航空幕僚長) 写真は、 「正しい歴史認識」さん
より
ふて寝するにはまだ早い
反日・売国ブログは軽くスルーして、 日本を愛しバランス感覚の優れた方たちのブログをリレーでご紹介します。
●ふて寝するにはまだ早い● 博士の独り言さん
より
申すまでもなく、「小沢氏、不起訴の方針」、と表題に参照する情報は メディアによるものであり
、東京地検からその最終的な判断が公示されない限りは、確定的なことは判らない。
しかし、この3月(来月)に公訴時効を迎える当該の「4億円不実記載」について、逮捕されている配下3人との「共謀について立証が不十分と判断し」、小沢一郎氏を今回は不起訴、としたとしても、確実とみられている 配下の3人が起訴
、となれば、筆者の認識が誤りでなければ、そこで、来月迎えるはずであった 「時効」は停止
となる。
先年露呈した西松建設違法献金事件と同様、公判を交えての捜査は、 時計を止めたかのように、延々と続行されることになる。
すなわち、「不起訴」は 未了のプロセスの1つの過程であって、(=イコール )“ 小沢氏の潔白”の証明にはなり得ず
、これで捜査の「終わり」、を意味するものではない。
むしろ、「時効」の壁を取り払った捜査は続行されるはずで、 良識がふて寝するにはまだ早い。
いわば、 小沢氏は、身の周辺にぞろぞろと被告を抱え、2つの裁判を抱えることになる。
今般の「不実記載」の捜査に関連し、巨額の脱税に関わるものとみられる数多の事例が、宙に舞い出した 新たな埃(ほこり)の群れのように露呈し、新たな第3者告発を誘引する可能性は高い。
配下の起訴で、十分に問える小沢氏の「議員辞職」
身にまつわる資金のことで配下がぞろぞろと起訴となっても、平然と「わたしは潔白だ」、と逃げ切れるのか
、どうか。
当人は逃げ切れるつもりでいても、果たして、それを 世論が許すのか、どうか
。先ずは、当の小沢氏の、自身の処し方に衆目が集まることになろう。
だが、「4億円不実記載」の捜査を新たな端緒とし、 脱税等、新たに指摘され始めた諸々の疑惑が事実とすれば、問われるべき罪科はさらに重みを増すだろう。
小沢氏不起訴、となるのであれば、そこで、すべてが「終わり」になるのではなく、むしろ、ここで 時計を止めて、「起訴」がひとまず「延期」、
となった、との見方が適当なのかもしれない。
ニュースに触れて、寝込んでしまわれた方が近所におられる。だが、お天道さまのもと、最終的には、法の裁可が重々に加えられることを願って止まない。
さもなくば、 法治国家の恥
である。
●日本消滅へまっしぐら● 中韓を知りすぎた男さん
より
「 キャンベル氏が2日小沢氏に直談判」の記事。
政治生命を失う恐れのある小沢と会談するということは、不起訴の情報が既にアメリカ側に流れていたと思われます。
つまりアメリカが政治生命を無くすかも分からない男と会談するはずもありません。
アメリカは 普天間問題で迷走する鳩山政権をアメリカの意向通り動かすには鳩山や社会党を一喝できる実力者小沢に託したものと思われます。
会談は一切非公開、キャンベル氏は会談後「ナイス・トークス」と微笑んだと書かれています。
小沢は 中国や韓国に国を売り
、アメリカにも恩を売り日本支配を固めていきます。
小沢は田中角栄氏や金丸氏の逮捕を見てきて学習したのです。そのために 検察情報を手に入れるために検察内部に子飼いの検察官を育ててきたのです。
そして現在、その検察官は小沢の意を汲んで、情報を小沢側に流し、検察内部に圧力をかけています。
▼いまの樋渡検事総長は現場に圧力はかけていない。 現場に圧力をかけているのは、大林宏東京高検検事長(検察法務のNo.2
) o(^▽^)o
or o(^▽^)o
より
つまり 圧力とは「指揮権発動」と 検察の人事権
です。
● 城内実
氏ブログより
小沢一郎民主党幹事長不起訴報道で一喜一憂している方があまりにも多いので一言申し上げる。
一部マスコミが小沢一郎幹事長不起訴ということであたかもこれで決着がついたかのような見方
があるから本当にあきれたのだ。
これからがはじまりである。
国会での証人喚問をするしないといった問題もある。
もし証人喚問をしないとなれば 民主党は相当の覚悟をしなければならない。仮に証人喚問が行われた場合 偽証罪
ということも視野に入ってくる。
ここ一週間小沢一郎幹事長の検察に対する敵愾心が薄れ、いつの間にか 二回目の事情聴取にも密かに応じている。
わが国には司法取引はないが、何らかの形で小沢一郎幹事長側と検察側が腹のさぐり合いを行っており、あうんの呼吸で 双方が歩み寄っているような気がしてならない。
無罪、執行猶予、実刑とそれぞれ処分は異なるが、 過去政治家が議員辞職することによって罪に問われなかったケースもあると言われている。
● 辞任と引き換えに捜査終了
との情報も● せと弘幸ブログより
今回の結果について、小沢本人が不起訴となったことは残念というしかありません。しかし、 秘書は起訴されることになり、その責任は免れません
。
事前に再聴取が漏れなかったと言うことは、互いにリークしなかったと言うことです。つまり、 何らかの話し合いが秘密裏に行われた可能性を捨てきれません。
小沢は一回目の聴取で検察の強硬な姿勢を感じ取り、急にしおらしくなって検察批判を引っ込めました。検察と戦うと言ったそれまでの姿勢を180度転換したのです。
これを見た検察幹部がそれまでの強硬姿勢から転換したとも考えられます。そこで再度小沢の弁護士に連絡をして、再聴取の中で何らかの意図を伝えたとも考えられます。
小沢の再聴取の後の態度には明らかな変化が見られました。弱気な発言が相次ぎ、これまでの強気の姿勢は全く姿を消しました
。
小沢は次のように述べた。
「自分の知っている事実の全て、記憶している事実について包み隠すことなく申し上げた。」
こんなことを言われても国民には何も解らない。 事実が何なのか?具体的説明は何もしていないからだ。
しかし、もしも 小沢が事実を検察に白状し、辞任を臭わせていたらどうなのか。
つまり、 自らの進退と捜査の終了を取引
しようとしたと考えるとどうなるのか。そのような観測が永田町では実は囁かれていた。
小沢が石川秘書の起訴が決定された後に、辞任するというシナリオである。残念ながらその可能性もあると見なければなりません。
小沢も鳩山首相も「俺は何も知らなかった」と言えば、それで罪に問われる事はないのか。知らぬ存ぜぬと言っていれば政治家はすむのか。
絶対に知らない筈がないのに、それで済んでしまうのか?
そんなことが許される社会であってはならない
。
● 石破茂氏ブログより
「 政治とカネ
」の問題を断ち切るべく政治改革を断行し, 政党助成金を国民から
頂くことにしたのに、この有り様は一体何なのでしょう。
総理も幹事長も、「法に触れさえしなければいい
」「個人のカネなのだから問題ない」という態度ですが、「 数は力、力はカネ」との体質は何ら変わっていないのではないでしょうか。
「政治は最高の道徳」とまでは言いませんが、ロッキード事件の後、昭和六十年に制定された 政治倫理綱領の作成を主導したのは当時衆議院議員運営委員長であった 小沢一郎氏です。
そこにはこうあります。
「我々は 政治倫理に反する事実があるとの疑惑をもたれた場合には、みずから真摯な態度を持って疑惑を解明し、その責任を明らかにするよう
努めなければならない」
これに照らして、小沢氏、鳩山氏は一体どうなのでしょうか。
*限りなく漆黒に近い黒だとは思います。 シロでないことだけは確かでしょう
。
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