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日本は日本を愛する日本人のものです。

ニッポン

左:2015年の本物眞子様  右:2016年、画像処理された加工顔のニセマコ、そっくり柄の着物着てますね。


母から娘へ:本物紀子様と眞子様が同じバッグをお持ちです。良い物を大切にされています。


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ブータンへは行っていなかった?眞子様




11才と16才のときの本物眞子様
(本物眞子様はアゴがひっこみ加減なので、右はアゴ伸ばし+アゴ出し加工されているようです)



エルサルバドル/ホンジュラスへ行かれた本物眞子様
(アゴ伸ばし+アゴ出し+口にニセマコの乱食歯(アゴと歯が大きくズレていましたので判明)を入れる加工をされていました)


●本物の秋篠宮ご一家のご帰還をお祈りしています。
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2011年04月24日
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カテゴリ: 東日本大震災
■ 画像を入れ替えた?ふくいちライブカメラ証拠画像
3月。17日に表に出せない都合の悪い事象が起こったということでしょうか?

災害対策費で韓国人接待の宴会

■ 投稿より
迎えに行った外務大臣は、高橋千秋副大臣と伴野豊副大臣という事が判明しました。
中国・韓国の2カ国のみ出迎えに行くのは売国民主党なので何ら不思議ではないのですが、 災害予備費を使って韓国クラブで飲んでいた というのはこの非常事態の状況下どうにも腑に落ちません。
それも 原子炉災害等のデータを日本政府から収拾するというのでは単なるスパイ行為でそれも首相側近らが呼んだとなればこれは問題では??
> 13日韓国から救援として役人幹部5人が来日、外務大臣がお迎え TBS、テレビ朝日、フジテレビ は大きく歓迎報道
日本の皆さん、 祖国から 韓国役人5人と犬2匹、義援金0円来ました。外務大臣がお迎えに上がりました 。
マスコミ各社、韓国を異例の大々報道、13日韓国から救援役人ら日本に到着。
韓国政府幹部関係者5人と 犬2匹らは現地入りせず 東京に滞在 するという。
目的は東京在住の在日韓国人の安全確保と、原子炉災害等のデータ を日本政府から収拾 し協力するという。

各TV局では、到着の模様を「韓国が一番乗り」と大々的に報道 。菅政権は外務大臣を出迎えに 向かわせるなど異例の国賓歓迎だった。
政府幹部関係者らはそのまま、都内のホテルで災害情報収集に当たるという。
13日、赤坂韓国クラブで歓迎祝賀会 民主党大臣閣僚 他

韓国の救援幹部役人5人と菅首相ら閣僚幹部は 韓国クラブでホステスを囲み両国の関係協力強化の宴会を開いた。←災害対策費 >目的は東京在住の在日韓国人の安全確保と、原子炉災害等のデータを日本政府から収拾し協力するという。
韓国から駆け付けてくれたのは救助隊じゃなく視察のための役人でもなく、菅総理が呼んだ、単なる韓国の「スパイ」 でした。


■ 明るみに出ない原発労働者の真実

放射線量を測定する機器さえ持たせることなく、高額の日当を餌にして集めた作業員を有無を言わせず危険な現場に送り込む。
 仕事を仲介した人間が賃金をピンハネするのは当たり前。 作業中に浴びた放射線量の合計が法律で定められた数値に近づくと、別の原発に移して働かせる など、いくらなんでも酷すぎると思われる実態が克明に描かれていた。

電力会社は、原発で働く作業員は放射能に関する教育を受け、日本の電力を確保するという高い使命感のもとに作業に従事 していると、ことあるごとに述べてきた 。
 そして、東海村JCOの臨界事故では、 不幸な偶然というよりは、無責任が積み重なった必然的な結果として臨界事故が起き、大量の放射線を浴びて作業員ら100人が被曝、付近住民31万人に避難勧告、のちに社員2名が死亡 という大被害をもたらしたのである。

福島第一原発の事故が起きたあと、連日のようにテレビに登場する科学者たちがいる。解説内容は基本的に同一で、「 ただちに健康に影響はない 」という内容を繰り返し述べるだけである。
 問題は、 原子力発電所の状況をよく知る立場にあるはずの彼らが、平時においてその責任を果たしてこなかったことである。


■とてもいい提案を拝見しましたのでご紹介。

「地震、津波で被災した地域の若い方で、職を失った方も多いと思います。
このような方を 臨時に自衛隊員として雇い、復興作業などに入ってもらうことはできないのでしょうか ?

もちろん、自衛隊員としての訓練をしながらです。 給料も出るし、地元のためなら士気も高いと思われます。 
防衛予算は大幅に増やし、そのまま自衛官の数も増やす。とくに予備役です 。
普段は警察、消防などで勤務できるようにしたり、復興作業を行う部署があってもよいのではないでしょうか(屯田兵の様に農業の復興までも)。

 まあ、民主党では無理でしょうが。 この災害で防衛省は資金がないことを国民にアピールすれば、普通の国民は理解すると思います。」http://www.j-cia.com/article.php?a=6949 



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最終更新日  2011年04月24日 12時27分08秒コメント(0) | コメントを書く
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