PR

×

サイド自由欄

日本は日本を愛する日本人のものです。

ニッポン

左:2015年の本物眞子様  右:2016年、画像処理された加工顔のニセマコ、そっくり柄の着物着てますね。


母から娘へ:本物紀子様と眞子様が同じバッグをお持ちです。良い物を大切にされています。


●アクセス数の多い人気カテゴリ●

本物の秋篠宮ご一家を捜して。。皇族に成りすます人々

貴乃花を追い出した組織暴力団のモンゴル八百長互助会

フィギュアスケートの女神:浅田真央

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ブータンへは行っていなかった?眞子様




11才と16才のときの本物眞子様
(本物眞子様はアゴがひっこみ加減なので、右はアゴ伸ばし+アゴ出し加工されているようです)



エルサルバドル/ホンジュラスへ行かれた本物眞子様
(アゴ伸ばし+アゴ出し+口にニセマコの乱食歯(アゴと歯が大きくズレていましたので判明)を入れる加工をされていました)


●本物の秋篠宮ご一家のご帰還をお祈りしています。
●ブックマーク
ねずさんのひとりごと なでしこアクション 日本や世界や宇宙の動向 小坪しんや氏ブログ 坂東忠信 太陽にほえたい! ザウルスでござる 七変化もびっくり

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月

カレンダー

フリーページ

天使の羽が写った!


虹の二重橋 神さまからのメッセージ


わんだーユッキーあーと


オーブの森


チャクラアート


光のレインボーカラーヒーリング


ポエム


人は輝けるホログラフィー


子どもは神様からの「預かり」もの


ソウルメイト 


言霊 日本語はムー大陸言語からきている!


驚愕!!在日コリアンたちの本音


本の紹介


宇宙心


真実のともし火を消してはならない


インディゴ・チルドレン


クリスタル・チルドレン


フラワー・オブ・ライフ


アトランティスの叡智


はるあきら(安倍晴明との対話)


「伝わるのは愛しかないから」


世界を変えるネサラの謎


神とともに「真心」第二集


クンルンネイゴン 珪素ベースのDNA


卑弥呼と21世紀をつなぐ宇佐神宮


全ての命はつながっている


100人の地球村


よく聞くということ


競争から共存へ


アセンション


ひふみ神示  岡本天明の自動書記から


500才の仙人-疏勒神仙 


守護霊は前世のすべてのあなたの代表


統合と統一の違い 偉大なる選択の自由


ジャスムヒーン 不食の人


DNAが変容した人類の出現


虹の人々


情報と知識


長生き--赤い米寿のさかずき--魂の見送り方


女性は太陽だった


御巣鷹山事故時の私の日航機予約が消えて


神社、瓊寶庫山(ぬぼこやま)の神様


本当の幸せ


次元上昇中--3次元から4次元へ


地球人のDNAの暗号の引き金


地球卒業者「18人」の過去生


気づき と 勇気


高天原ふもとにある宇宙神社


愛のステップアップ♪


奇跡のメカニズムは共時性にあり


人間の足もはえる♪


中国という国・ネパール


中国の問屋街を歩く 子供たちの役割


暖房設備のない中国南方地域


中国ODA 6兆円の闇


私のエコアクション


ゾマホンも知らないゾマホンの国


ヘンプ 夢は何ですか?


すべての命はつながっている


よく聞くということ


アフリカと日本の外交


中国のド根性!排出ガスの利権ビジネス勃興


若くてきれいで元気モンだった女性


中国のド根性と排出ガスの利権ビジネス勃興


7000才の 縄文杉の警鐘


芸能界


コメントルール●コメントを書いても入れられないな?という方はご一読ください。


ブログトップページ


お気に入りブログ

確かに人間は色々な… New! 上宮知樹さん

Orange Network 10月… Hirokochanさん

なんか来てた 岡田@隊長さん

幽界の山の中のフル… sinoraさん

BEST-ONE 夏旅行計画さん
成城の隠れ家ヒーリ… ミラクルゆっかさん
バカネコ日記 海獣トドさん
きらきらりん ぷりんばばあさん
香港経由、旅たびア… Betty82さん
何の日=つぼんち16 つぼんち16さん
2011年05月25日
XML
テーマ: 原発(26)
カテゴリ: 原発
↑そっくり! 
どんどん被爆していくので働ける人がいなくなる ゲンダイビジネス「経済の死角」より抜粋

◆現場で作業にあたる東電 熟練社員の被曝量が、どんどん蓄積しており、このままだと現場に人がいなくなる 。

東電:〈福島第一原子力発電所安定化に向けた工程を遂行するために、当社では保全・土建関係の要員を中心にした300人規模の復旧班を編成し、対応体制を構築。

・これまでの被ばく量に加え、これらの要員が高被ばく線量となる見込み。

・このうち保全要員については、他の事業所からの要員を交替・補充し、全社要員の2/3にあたる600人体制で実施した場合には2012年1月に、全社要員(950人)を総動員した場合には2012年11月に、それぞれ平均100ミリシーベルトを超えると予測〉

 内部文書によると、現在その作業にあたっている「復旧班」の保全・土建関係社員が近々、累積の被曝量がかなり高く危険な状態に至ると懸念している。

 問題は交替要員だが、その数にも限りがある。とくに問題なのは保全を担当する社員で、 ほかの発電所で同様の作業に従事する社員をかき集め、全社の3分の2にあたる600人を福島に送り込んでも、'12年1月、つまり来年早々にはその全員が累積被曝量100ミリシーベルトを超える 。
仮にほかの発電所の保全を無視して、社内の要員のすべて=950人を福島第一に送り込んでも、来年末にはやはり全員が高被曝者となる。

 さらに熟練社員の養成には、10年もの時間が必要だというのである! 作業に精通した社員ほど、前線で働く機会がどうしても多くなり、その分、被曝量も増える。その先のシナリオはどうなるか・・・文書の暗示するところは、背筋の寒くなるような事態だ。

〈600人、950人いずれの体制でも被ばく線量に関わる緊急時の扱い(250ミリシーベルト)は遵守できるが、柏崎刈羽原子力発電所などを維持する為の要員は通常時の扱い(100ミリシーベルト/5年)に抵触するため、 その後放射線管理下の業務に全く従事できなくなり、発電所の安定運転が確保できなくなる 〉
 厚労省は原発で働く作業員に許容される被曝量を、 福島第一の事故復旧作業に限り、250ミリシーベルトに引き上げたが、他の原発ではいまも100ミリシーベルトが上限許容値である。仮に 社内の全保全要員を福島に投入すると、早晩他の原発の「安全運転」が不可能になる。それを避けようとすると、今度は福島の復旧作業に割く要員がいなくなる 。

 実はいま、東電社内でもっとも懸念されているのが、この人員確保の問題なのである。

◆働ける人がいなくなる
 吉田所長ら「現場」の感触としては、 収束までには工程表で示された以上に時間がかかるのは確実。その間に、熟練社員の被曝量はどんどん上がっていく。

吉田所長本人は、事故収束まで現場で腰を据えて頑張るという決意を固めているようだが、ほかの社員には必要以上の被曝をさせたくない。 収束までの時間が長引けば長引くほど、「要員が底をつく」Xデー が近づくことになる。

 4月22日に福島第一原発内に入り、吉田所長と直接、協議した独立総合研究所社長の青山繁晴氏はこう話す。
「作業員の確保は、いま吉田さんがもっとも心配している事柄のひとつです。津波対策用の防波堤と、5号機、6号機地下の湧き水の問題は公になり、対策が始まりましたから、次はこの問題を心配しています。これについて、一緒に知恵を出し合いませんか、という相談も受けています。

 私が現場に入ったときも、明らかに高齢の方がいました。定年でいったん辞めたが、自分の志で戻ってきたということでした。今後は、こうしたOBや、スリーマイル事故の経験のあるアメリカをはじめ外国人技術者の力を活用することも検討しなければいけないでしょう」

 社内文書では、社員だけでなく協力企業の作業員確保についても先行きを懸念している。

〈協力企業の状況
・年度内は各社が設定した緊急時の被ばく管理値内で収まる見込み。
・ 福島第一安定化に要する要員は今年度内1万4400人程度(一日平均1200人)と想定。
・被ばく線量を平均50ミリシーベルトに収めるためには、さらに1万9500人程度の補充要員を加えたローテーションが必要。
・当社と同様に、 他の現場では通常時の扱いが適用されて、作業ができなくなることから、 雇用の継続に不安を持つ社員が多い 、代替要員の少ない作業指導者(現場代理人)の被ばくをいかに抑えるか苦労しているとの意見が多数〉

 対策としては 工事の遠隔化、自動化、被曝量を細かく管理して、2~8交替制をとって長時間、高い放射線を浴びることを避ける、などが考えられているという。しかし、いくらこうした対策をとったとしても、現場にいる時間が長くなれば被曝量が蓄積してくるのは避けようがない。前出の青山氏が指摘するように、すでに東電社内では外国人労働者や、OBの徴用などが検討されている。

◆ 事故は現場で起きている
「外国人といっても、誰でもいいというわけではなく、ちゃんと英語が通じて、ある程度の技術力があり、当社の指示に従って働くことのできる作業員。また、OBもあくまで自由意思での参加になると思いますが、10人のうち1人くらいが手を上げてくれれば本当に助かるんですが・・・」(東電幹部)

 宿泊所となっている福島第二の体育館は540畳の広さがあり、そこに200~340人が泊まっている。基本は4勤2休で、風呂などの設備はようやく改善され、近く30台のシャワー設備が体育館に設置される予定だという。

 今後は暑さ対策で冷房を入れる必要があるが、外気を取り込まないで温度を下げる仕組みを作れないか、検討されている。谷川教授によると、いま心配されているのは疥癬虫などへの感染だという。

「4月に発表された工程表は、東電本部の事務方と、細野豪志首相補佐官らが中心になってまとめた『政治文書』。 現場の実情が考慮されていません。日々被曝し、線量が蓄積している社員の替えは、なかなか見つからない。そのことを考えずに、机上の空論だけ操ってもうまくいくはずがないでしょう 」(別の東電幹部)
現実から目を背け、耳触りのいいことだけを公表しても、もう誰も信用しない。欲しいのは、正確な情報と、冷静かつ合理的な対応力 だけである。



日本を心から愛する人は、このブログを応援クリックしてください♪
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し・ヒーリングへ 人気ブログランキングへ

このブログはコピペ/拡散推奨・リンクフリーです。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011年05月26日 00時20分11秒 コメントを書く
[原発] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: